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甘崎庵さんのコメント: 更新順

★3次郎長三国志 荒神山・前編(1954/日)ここまでやったんだから完結させてやれよ。 [review][投票]
★3LIFE!(2013/米)「笑えないコメディ」=「人生」とかと考えてない?[投票]
★4ハクソー・リッジ(2016/豪=米)良心的兵役拒否者で銃を持たない衛生兵。こんな魅力的なキャラをこれまで映画化してなかったのが不思議なくらい。良いところに目を付けた。 [review][投票(1)]
★3次郎長三国志・海道一の暴れん坊(1954/日)石松の描写は後のやくざ映画の主人公だったり、東映アニメのヒーローもどこかに石松っぽい。どれだけ後に影響を及ぼしていたか分かろうというもの。 [review][投票]
★3スパイダーマン ホームカミング(2017/米)これまでのスパイダーマンの作品を観てると違いが分かって面白い。 [review][投票]
★3次郎長三国志・初祝い清水港(1954/日)単体で観ると重いだけ。でも続編のタメと考えれば、これもあり。 [review][投票]
★3女優霊(1996/日)中田監督の慧眼とは、古典的な怪談をホラーに上手く転換できたところだろう。 [review][投票]
★3次郎長三国志・旅がらす次郎長一家(1953/日)こんな鬱展開を丸々一本やってしまうところに当時の映画人の意地を感じさせる。 [review][投票]
★3次郎長三国志・殴込み甲州路(1953/日)これまでの攻める姿勢から守る姿勢に。『ゴッドファーザー PART2』を先行してやってるみたいだ。 [review][投票(1)]
★4LOGAN ローガン(2017/米)決して明るい作品ではない。しかしそれをきちんと撮れたことが本作の最大の面白さがある。 [review][投票]
★3メッセージ(2016/米)ジェレミー・レナーはこの作品でもホークアイ的立場だった。 [review][投票(1)]
★3ジーザス・クライスト・スーパースター(1973/米)2000年前のカウンターカルチャーを描こうとした訳だよね? [review][投票]
★3シルバラード(1985/米)高い水準にまとまった、今風の西部劇。 [review][投票]
★3ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017/米)カート・ラッセルに「俺の名前を知ってるか?」と聞かれたら、答えは一択だろう。 [review][投票]
★2幸せのレシピ(2007/米)こんなにつまらなくなったのは、多分ニューヨークのせいだ。 [review][投票]
★3座頭市血煙り街道(1967/日)なんという安定感と安心感。でもこれで良かったの? [review][投票]
★3ゴースト・イン・ザ・シェル(2017/米)これはこれでリメイクの大正解。ただし、そんなもんは全く見たくなかった。 [review][投票(1)]
★3座頭市牢破り(1967/日)シリーズのテコ入れ作品だが、ちょっとずれてしまったかな? [review][投票]
★3美女と野獣(2017/米)アニメ→実写の優等生。 [review][投票]
★2ザナドゥ(1980/米)意気高く、そのまま前のめりにぶっ倒れたような作品と言うべきか。 [review][投票(1)]