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甘崎庵さんのコメント: 更新順

★3隊長ブーリバ(1962/米)歴史劇としては興味深いのだが、なんせ退屈。 [review][投票]
★3search/サーチ(2018/米)これはなんというか、覗き見の快感と言うべきだろうか? [review][投票]
★3抱擁(1957/米)シナトラの実生活にも関わってるかのようで、異様な迫力がある。 [review][投票]
★4ダウン・バイ・ロー(1986/独=米)「この点が面白い」と指摘するのは難しいが、強いて言えばとても良い空気感の作品と言うべきだろうか? [review][投票]
★3億男(2018/日)実際に自身に置き換えて「金って何だろう?」と思わせたところで、この映画は既に成功してる。 [review][投票]
★4フランケンシュタインの逆襲(1957/英)モンスターの悲哀?そんなのどうでもいい!という割り切りの良さがハマーらしさ。 [review][投票]
★4若おかみは小学生!(2018/日)言い方は大変悪いのだが、傷ついた小動物を慈しむような気分で観てしまう。 [review][投票]
★3プーと大人になった僕(2018/米)良い作品なんだけど、なんか食い応えがないというか、消化不良になってしまった。 [review][投票]
★4ダーティファイター(1978/米)おそらくはこれが役者としてのイーストウッドの集大成。 [review][投票]
★4大統領の執事の涙(2013/米)フォレスト・ガンプ』が(たぶん敢えて)避けた話題をしっかり映像化してくれた。 [review][投票]
★4壮烈第七騎兵隊(1942/米)こう言うのも「狡兎死して走狗烹らる」というのだろうか? [review][投票]
★2スーパージャイアンツ 宇宙怪人出現(1958/日)「仮面ライダー」の初期エピソードみたい。 [review][投票]
★2呪怨 ザ・ファイナル(2015/日)やってることは原点回帰。「ファイナル」どころか、ここから始まる宣言?[投票]
★5タクシー運転手 約束は海を越えて(2017/韓国)韓国版の『キリング・フィールド』とも言える。 [review][投票]
★3未来のミライ(2018/日)一流と言われるアニメ監督はことごとく我が儘を通してきた。たぶん細野監督はその一歩を踏み出したのだろう。好意的に見るならば。 [review][投票(1)]
★3インクレディブル・ファミリー(2018/米)良質なアクション作品だけど、私が求めていたプラスアルファを与えてはくれなかった。 [review][投票(1)]
★3Bao(2018/米)長編作品にも出来そうな内容。ただ、恐らくホラーになるだろうけど。[投票]
★3ババドッグ(2014/豪)チープさと丁寧な演出と苛々させられる演技。これぞ2000年代のホラースタンダード。[投票]
★4戦争と人間 第3部・完結編(1973/日)これを観た当時、「今は本当に幸せだな」と思えていた。 [review][投票(1)]
★2珍遊記(2016/日)本作の最大のアドバンテージは、誰からも「原作を冒涜してる」とだけは言われないことだろう。[投票]