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甘崎庵さんのコメント: 更新順

★3パシフィック・リム:アップライジング(2018/米)蛇足続編の典型例。 [review][投票]
★3鋼鉄の巨人 地球滅亡寸前(1957/日)宇宙人が登場するくせに、洋館が舞台になるとか、明らかにやばそうな科学者が出てくるとかの怪奇趣味はやはり監督ならでは。 [review][投票]
★5ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書(2018/米)褒めることばかりなんだが、なにより必要な時に必要な人員を集められるスピルバーグの凄さ。 [review][投票]
★5ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男(2017/英)嫌な奴だからこそ出来る決断というのもある。そしてそれが最も正しい道を進むこともある。 [review][投票]
★2リメンバー・ミー(2017/米)この設定、独り者とか子どもを持たない家族にとっては恐怖そのものだな。 [review][投票]
★3ブラックパンサー(2018/米)物語自体はシンプル。でも設定が圧倒的に良い。 [review][投票]
★4セント・オブ・ウーマン 夢の香り(1992/米)年齢を重ねると味わいがどんどん増していく。 [review][投票]
★315時17分、パリ行き(2018/米)実験的作品という位置づけで良いだろうか? [review][投票]
★4シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)斜に観るなら、歴代ディズニー・プリンスを体現したダーク・ファンタジーとも言える。 [review][投票]
★5バーフバリ 王の凱旋(2017/インド)これまで観てきた映画にはなかった個性!。インドだからこその説得力を持った素晴らしい英雄譚となった。 [review][投票(1)]
★3鋼鉄の巨人 怪星人の魔城(1957/日)ストレートなヒーローものだけど、石井輝男だけにどことなく怪奇風なのが面白い。 [review][投票]
★4バーフバリ 伝説誕生(2015/インド)もの凄く金をかけた70年代東映アクションを見せられた感じ。最高だ。 [review][投票]
★3グレイテスト・ショーマン(2017/米)これじゃ短すぎ。 [review][投票(1)]
★4スリー・ビルボード(2017/米=英)人を赦すことは決して偽善ではないことをはっきり示した。 [review][投票(3)]
★4洲崎パラダイス 赤信号(1956/日)ドキュメンタリー以上のリアリティが本作にはある。 [review][投票]
★4スパイナルタップ(1984/米)古き良きロックの時代。こう言う情報をいち早く仕入れて人に話すのが楽しかったことを思い出す。 [review][投票]
★3デトロイト(2017/米)描き方が冷静すぎて不完全燃焼。 [review][投票(1)]
★4スターリングラード(1993/独)ドイツにとっては最も忌まわしい戦いをドイツ人が作ったことに意義がある。 [review][投票]
★3スリーメン&ベイビー(1987/米)オリジナルのピリっとしたエスプリを普遍的な笑いに上手く転換出来てる。 [review][投票]
★3キングスマン:ゴールデン・サークル(2017/英)最初の20分までは名作の期待が高かったんだ。 [review][投票]