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甘崎庵さんのコメント: 更新順

★3スーパージャイアンツ 宇宙艇と人工衛星の激突(1958/日)ひょっとしたら、洗脳について描いた世界初の映画かもしれない。 [review][投票]
★4ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018/米)バヨナ監督らしさを持ちながらちゃんとエンターテインメントになってるのが驚き。 [review][投票]
★3ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー(2018/米)恐ろしい設定ばらし。 実はこの世界の言語は英語であるという事実。 [review][投票(1)]
★3成功の甘き香り(1957/米)リアルタイムでは駄作にされても、時代が変わると名作に変わることもある。 [review][投票]
★3俺は待ってるぜ(1957/日)弟を常にスーパーマンとして描く兄の脚本には感心する。 [review][投票]
★3スーパージャイアンツ 人工衛星と人類の破滅(1957/日)リアリティを高めた結果、やや「地球の平和」からずれた感じがする。 [review][投票]
★4デッドプール2(2018/米)この前『アベンジャーズ』で見たばかりのジョシュ・ブローリンがここにもいた。 [review][投票(1)]
★4万引き家族(2018/日)本作全編を通して、全く万引きを正当化してないことだけは確かだ。 [review][投票(2)]
★3ゲティ家の身代金(2017/米)ウォルバーグがインテリな役を演じる。これほど無理っぽいキャスティングを力業で見せた監督はさすがだ。 [review][投票(1)]
★3GODZILLA 決戦機動増殖都市(2018/日)過不足なく、アニメならではの脚本をしっかりこなしていたこともあって、繋ぎの一本としては、充分な出来といえるだろう。 [review][投票]
★4アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018/米)目もくらむばかりの豪華な俳優陣。その中心にいるのがジョシュ・ブローリンという事実がなんか不思議に思えてしまう。 [review][投票(1)]
★4リズと青い鳥(2018/日)内容的には短編一編分くらいの物語を力業で一時間半の映画にしてしまった。 [review][投票]
★2ネズラ(2002/日)ゴジラはゴリラ+クジラ、ガメラはカメ、モスラはモス=moth(蛾)。で、ネズラは… [review][投票]
★3レディ・プレイヤー1(2018/米)中学生レベルの脚本を、ちゃんと見られるまでに持っていけた演出力を褒めるべきだろう。 [review][投票]
★4ダンガル きっと、つよくなる(2016/インド)これを観て思うのは、今、邦画でこんな作品が生まれてこないことの一抹の寂しさ。 [review][投票]
★3パシフィック・リム:アップライジング(2018/米)蛇足続編の典型例。 [review][投票]
★3鋼鉄の巨人 地球滅亡寸前(1957/日)宇宙人が登場するくせに、洋館が舞台になるとか、明らかにやばそうな科学者が出てくるとかの怪奇趣味はやはり監督ならでは。 [review][投票]
★5ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書(2018/米)褒めることばかりなんだが、なにより必要な時に必要な人員を集められるスピルバーグの凄さ。 [review][投票]
★5ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男(2017/英)嫌な奴だからこそ出来る決断というのもある。そしてそれが最も正しい道を進むこともある。 [review][投票]
★2リメンバー・ミー(2017/米)この設定、独り者とか子どもを持たない家族にとっては恐怖そのものだな。 [review][投票]