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なつめさんのお気に入りコメント(1/13)

北北西に進路を取れ(1959/米)★5 これだけ面白ければもう何も文句はありません。ヒッチコックの欲望が剥き出しの映画。 [review] (3819695)[投票(6)]
北北西に進路を取れ(1959/米)★3 「こんな話、スパイ映画でもなきゃあり得ねえよ!」と思う。実際にスパイ映画だから文句つけようないけど。強いて言えば自覚的なところがイヤ。 [review] (G31)[投票(1)]
北北西に進路を取れ(1959/米)★3 導入部の誘拐と状況設定あたりまではそれなりに緊張感があるのだが、主人公が北北西へ向かい始めてからの個々のエピソードが間延びして終わってみれば2時間20分の長尺に。頭が良いのか悪いのか分からない犯人グループが間抜けさに輪をかける。 (ぽんしゅう)[投票(3)]
北北西に進路を取れ(1959/米)★4 今になって観ると高揚感という点で正直物足りなさを感じてしまうが、それはこの作品を手本にして作られた数々の映画を観てしまった後だからだろう。観客を楽しませることに徹したエンターテイメントとしての完成度は高いと思う。 [review] (緑雨)[投票(2)]
北北西に進路を取れ(1959/米)★4 ヒッチコックの集大成にして自身のパロディ映画 [review] (青二才)[投票(6)]
北北西に進路を取れ(1959/米)★3 無理矢理で説得力のない展開に、「こうすればもっと早く解決できるのに」という気持ちが先に立って、楽しめない。主人公も一介の広告屋にしては行動力が無闇にあり過ぎる。 ()[投票(2)]
北北西に進路を取れ(1959/米)★5 ヒッチの顔も彫刻にして飾って下さい。 [review] (モモ★ラッチ)[投票(7)]
北北西に進路を取れ(1959/米)★4 おもしろいけど、ちょっとくどい。 (ドド)[投票(1)]
教授と美女(1941/米)★5 息つく暇もなく、あっという間に幸せな気分になる傑作。ゲイリー・クーパーの野暮ったさとバーバラ・スタンウィック の艶やかさ、教授陣の何とまあ可愛いこと。 (動物園のクマ)[投票(2)]
教授と美女(1941/米)★4 二大巨匠の共作は見事なかみ合いを見せている。 [review] (甘崎庵)[投票(2)]
教授と美女(1941/米)★5 完璧なラブコメ。アメリカのスラングが判ればさらに面白いのだろう。悔しい。 [review] (寒山)[投票(2)]
教授と美女(1941/米)★4 7人の老教授たちもいい年してるのに絶倫だな。 [review] (24)[投票(3)]
汚名(1946/米)★4 なんといっても最高の悪役クロード・レインズ [review] (ちわわ)[投票(4)]
汚名(1946/米)★5 私のヒッチコックベストワン。階段階段階段階段! [review] (minoru)[投票(4)]
汚名(1946/米)★5 10代で観た時は、筋の食い足りなさゆえに3点。久々に観て、目の前に繰り広げられる映像の美酒にしたたか酔わされ5点。やはり酒は20歳を過ぎてから。 [review] (くたー)[投票(5)]
劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語(2013/日)★4 あるいはこのタイトルは『[新編]上書きの物語』としても良かった。 [review] (甘崎庵)[投票(4)]
劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語(2013/日)★4 ほむらの底知れない情念に脱帽。君が笑ってくれるなら〜僕は悪にでもなる〜 [review] (パピヨン)[投票(2)]
劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語(2013/日)★4 テレビ版から見ていたが、最終回に納得できず放送後怒り狂っていた私には納得のできる内容だった。 [review] (agulii)[投票(3)]
ローマの休日(1953/米)★5 私の母はオードリーと同い年。それだけで関係者になった気分。ラストの記者会見のシーン、、 [review] (べーたん)[投票(13)]
情婦(1957/米)★5 どんでん返しが巧緻であるだけに止まらない。小道具・大道具への偏執的拘りと演技陣の神懸かりなアンサンブル。ロートンは自家籠中の役を極めつけで演じ映画を文字通り背負うが、それよりもディートリッヒの欧州の退廃を滲ませた奥の深さに参った。 (けにろん)[投票(1)]