コメンテータ
ランキング
HELP

なつめさんの人気コメント: 更新順(1/14)

人気コメント投票者
★4グレイテスト・ショーマン(2017/米)冒頭、 [review]ゑぎ, 3819695, けにろん[投票(3)]
★4シェーン(1953/米)話し合うことができない相手にどうやって対抗したらいいのか絶望し、あるいは命を大切にするために逃げる選択をするのも致し方ないと思ってしまう。強くて負けないシェーンを格好いいと思いながらも、 [review]けにろん[投票(1)]
★3シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)水棲人間は一見グロテスクなんだけど均整のとれた体つきでよく見ると美しい。ただグロテスクなだけだったら友情どまりだったかもしれない。美しさとある程度の知性がないと恋まで発展しないだろう。 [review]24, けにろん, ゑぎ, サイモン64[投票(4)]
★4キッド(1921/米)雛を守る親鳥のように、けなげでひたむきな愛。けにろん[投票(1)]
★4スリー・ビルボード(2017/米=英)主人公の強さに感嘆はするが共感できない激しさに、みている私はどんどん冷静な第三者になっていった。 [review]けにろん[投票(1)]
★5彼らが本気で編むときは、(2017/日)リンコさん登場シーンは『グロリア』でのジーナ・ローランズ登場と同じくらい衝撃的だった。つまり、一気に惹かれた。たたずまいが素晴らしい。その初対面の姿形で既に内面も体現していたのは見事だ。何故思い出したのかは自分でもわからない。 [review]けにろん[投票(1)]
★4北北西に進路を取れ(1959/米)スパイに間違われて大迷惑のケイリー・グラントが生き延びるためとはいえ本当にスパイのように行動できちゃう。人は、そう扱われるとそうなっていくのね、なんて。 [review]ゑぎ, 3819695[投票(2)]
★5教授と美女(1941/米)ゲイリー・クーパー以外の教授たちがおじいさんたちで本当に7人のこびとのようにかわいらしい。これほどおじいさんたちを愛でる映画だとは思わなかった。 [review]寒山[投票(1)]
★4汚名(1946/米)ケイリー・グラントがクールすぎるだろ、イングリッド・バーグマン演ずるアリシアが健気で不憫でたまらなかった。 [review]ゑぎ, けにろん[投票(2)]
★3赤い砂漠(1964/仏=伊)なんだよこれもうわけわかんね、どういう設定? ってみているときは思っていたのに、みおわってみると不思議と印象に残っているのが不思議だ。 [review]けにろん[投票(1)]
★4のぼうの城(2011/日)野村萬斎は、表情も、たたずまいも素晴らしく魅力的。なんて色っぽいのだろう。彼が扮する成田長親のどこまでがフリなのか、本心がどこにあるのか、つまり本当の姿が実際はどうなのかが読み切れないところまで含めて見事だった。 [review]ロープブレーク, おーい粗茶, プロキオン14[投票(3)]
★5ベイマックス(2014/米)ロボットはやはり、どこか完璧さに欠けていたりぎこちなさが残るのがいい。それがロボットの愛らしさであると思うので……。 [review]KEI[投票(1)]
★4コルチャック先生(1990/ポーランド=独)最後をああいう終わり方にして、でも字幕はああなのだという、あのギャップが何ともつらい。余計つらいよなあ。でもほかになんて言ったら。寒山, Yasu[投票(2)]
★4汚れなき悪戯(1955/スペイン)奇蹟のありがたさと [review]死ぬまでシネマ, けにろん, ぽんしゅう[投票(3)]
★3桃色の店(1940/米)とてもしゃれてる。 [review]動物園のクマ, ゆーこ and One thing[投票(2)]
★4奥様ご用心(1957/仏=伊)美女たちの住む館に女たらしがやってきて、もう!もう!もう! したいほうだい。ああ、モテとは何ぞや。才能だろうか。 [review]けにろん[投票(1)]
★5ブロンド少女は過激に美しく(2009/ポルトガル=スペイン=仏)唐突とも思える終わりかたに、あーやっぱりくえない監督、健在だなあと嬉しくなった。くえないくせに、わりと長めに挟まれるポルトガルの夕景とか、そんなギャップにちょっとやられる。 [review]セント, ハイタカ, けにろん, ぽんしゅう[投票(4)]
★4ドラえもん のび太と鉄人兵団(1986/日)「ときどき理屈に合わないことするのが人間なのよ」。 [review]DSCH, ダリア, kazya-f, 新人王赤星ほか8 名[投票(8)]
★4七人の侍(1954/日)映画館でみることができて幸せ。以前みたときに気付かなかったのが、冒頭、お百姓さんたちが悲嘆に暮れているときに鳴いている鳥の声。 [review]寒山, 煽尼采, ボイス母[投票(3)]
★4ひまわり(1970/伊)冒頭のこちらを向いているひまわり、揺れる電車の中からのガタガタ揺れるひまわり…。 [review]けにろん, Orpheus, moot, *ほか9 名[投票(9)]