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なつめさんのコメント: 更新順

★3はじまりへの旅(2016/米)便利な環境から離れて自然の中で極端に思える生活をしている家族。自給自足の生活はのんびり過ごしているわけではなく、高度な教育・戦術・肉体鍛錬を行うかなりストイックなものだった。 [review][投票]
★4北北西に進路を取れ(1959/米)スパイに間違われて大迷惑のケイリー・グラントが生き延びるためとはいえ本当にスパイのように行動できちゃう。人は、そう扱われるとそうなっていくのね、なんて。 [review][投票(2)]
★5教授と美女(1941/米)ゲイリー・クーパー以外の教授たちがおじいさんたちで本当に7人のこびとのようにかわいらしい。これほどおじいさんたちを愛でる映画だとは思わなかった。 [review][投票(1)]
★4汚名(1946/米)ケイリー・グラントがクールすぎるだろ、イングリッド・バーグマン演ずるアリシアが健気で不憫でたまらなかった。 [review][投票(2)]
★3劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語(2013/日)前半は、魔法少女が勢揃いして戦うというサービス的な展開。「魔法少女」と言われたときに普通に想像する戦いかたで、ものすごいスピード感で楽しませてくれます。マミさんとほむらちゃんの戦いが見応えある。杏子&さやかの描き方も嬉しい。 [review][投票]
★4シン・ゴジラ(2016/日)ゴジラの第二形態のぬいぐるみが欲しいです [review][投票]
★5ベイマックス(2014/米)ロボットはやはり、どこか完璧さに欠けていたりぎこちなさが残るのがいい。それがロボットの愛らしさであると思うので……。 [review][投票(1)]
★4滝を見にいく(2014/日)ツアーであっても詳細地図は必須だねえ [review][投票]
★4ジャージー・ボーイズ(2014/米)帰宅してから「君の瞳に恋してる」を検索したら「フォー・シーズンズ」と出て来て、うわーほんとにフォー・シーズンズなのか! と知りました。ほんとすみません。 [review][投票]
★5ゼロ・グラビティ(2013/米)とっても息苦しくて、何度か深呼吸。なにもない怖さ。次から次に襲ってくる危機。そして危機に対面したときの無力感、孤独感がドーンと迫って来て疲れました。 [review][投票(2)]
★3タイピスト!(2012/仏)タイピングがスポーツのように描かれた様子は面白かった。が、 [review][投票]
★4世界にひとつのプレイブック(2012/米)ティファニーの目の表情を読みたくて画面に釘付けになり、薄着になったらすごいスタイルに見とれた。 [review][投票]
★3ファースト・ポジション 夢に向かって踊れ!(2011/米)才能のある人がさらに努力をして極める世界なのだということを再認識したが、下世話な話、その子の才能だけではなく家族の財力もモノを言うシビアな世界であることも目の当たりにしたとも言えます。軽くネタバレが入るので続きはレビューに。 [review][投票]
★3テッド(2012/米)フラッシュ・ゴードン』で予習をしていたおかげで楽しめる部分が格段に多かったと思います。 [review][投票]
★3フラッシュ・ゴードン(1980/米)知人に今公開中の『テッド』を観たいと言ったところ、観ておくといいかも、とアドバイスをもらい、観ました。 [review][投票]
★4レ・ミゼラブル(2012/英)この物語は、私の中では「司教さんの銀の燭台の話」というイメージが非常に強い。なので、映画の中で一番最初に泣いてしまったのは、このエピソードであったし、 [review][投票(2)]
★4桃さんのしあわせ(2011/中国=香港)「義理の息子」というと「娘の婿」という意味が一般的だと思う。しかし、ここで使われた「義理の息子です」という表明は、「血はつながっていない、しかし息子だ」という宣言に思えた。そして、それを聞いたときの桃さんの、かみしめた喜びと誇らしい表情。 [review][投票(3)]
★4のぼうの城(2011/日)野村萬斎は、表情も、たたずまいも素晴らしく魅力的。なんて色っぽいのだろう。彼が扮する成田長親のどこまでがフリなのか、本心がどこにあるのか、つまり本当の姿が実際はどうなのかが読み切れないところまで含めて見事だった。 [review][投票(3)]
★5鍵泥棒のメソッド(2012/日)観る前は堺雅人が主役と思っていて、確かにすべての始まり、要の人物ではありましたが、香川照之のキャラクター設定と存在感が印象的で、そのキュートさにやられた。 [review][投票(6)]
★4僕達急行 A列車で行こう(2011/日)なんてゆるい映画なんだ。 [review][投票(1)]