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とっつぁんさんの人気コメント: 更新順(1/4)

人気コメント投票者
★2我が道を往く(1944/米)フランク・キャプラのようなお話を期待したのですが、似て非なるものでした。登場人物たちも感情移入できる人が一人もいませんでしたというか、嫌な人たちばかりでした。寒山[投票(1)]
★5シベールの日曜日(1962/仏)純粋という「異常」な世界で生きる人々 [review]けにろん, レディ・スターダスト, モモ★ラッチ, NAMIhichiほか6 名[投票(6)]
★1サンシャイン(1973/米)主人公の生き方に共感できなかった [review]けにろん[投票(1)]
★1タイムマシン(2002/米)なんか『続・猿の惑星』のよう。『続・猿の惑星』が「猿の惑星」である必要が無いように、これも「タイムマシーン」の必要性が薄い。「タイムマシーン」を取り去れば、素直にC級SFといった感じ。けにろん[投票(1)]
★5新・黄金の七人 7×7(1968/伊)教授がいないのが残念。YO--CHAN[投票(1)]
★388ミニッツ(2007/米)結構面白いですが、★4にはとどかず。 [review]IN4MATION[投票(1)]
★2トラブル・イン・ハリウッド(2008/米)いかにプロデューサー稼業が大変かを言いたいのだろうが、面白みもなければ、新発見もなく、愚にも付かない愚痴を聞かされているよう。わっこ[投票(1)]
★3ファニー・ガール(1968/米)「ゴージャス」。舞台も衣装も多数のダンサーも。でも肝心の主人公や歌にあまり魅力が感じられない。りかちゅ[投票(1)]
★5夜と霧(1955/仏) 「お気に入り」「特にお薦めです」「とてもよい」 「何度でも見たい」「いつでも見れるように家に持っていたい」のどれでもないが。死ぬまでシネマ, ユリノキマリ, tredair, ぴよっちょ[投票(4)]
★4さよなら子供たち(1987/独=仏)実体験と距離をとって冷静に見つめるのに数十年を要したのでしょう。雄弁な叫びより静かに発せられる一言の方にこそ重みを感じます。赤い戦車, ことは[投票(2)]
★1マーシャル博士の恐竜ランド(2009/米)下品だけど面白いなら、まだマシだけど、つまらない上に下品。わっこ[投票(1)]
★3ラーメンガール(2008/米=日)確かにラーメンはおいしそうに見えなかったし、色々な意味で突っ込みどころはあるけど、十分楽しめました。 [review]りかちゅ[投票(1)]
★2ヒトラーの贋札(2007/オーストリア=独)題材にしては緊張感も感じられなかったし、主義主張も汲取れなかった。アカデミーも収容所を扱っているだけで賞を与えるのはやめてほしい。牛乳瓶, のこのこ, CRIMSON[投票(3)]
★4スター・ウォーズ(1977/米)LD(多分公開時のまま)とDVD(特別編)で変更具合を見てみました。 念のためネタバレとしておきます。 [review]Orpheus, uyo[投票(2)]
★3旅するジーンズと16歳の夏(2005/米)普通の少女青春ものだった。 [review]きわ[投票(1)]
★4猿の惑星(1968/米)最初見た頃は私も気づかなかったが、 [review]ダリア, Myurakz[投票(2)]
★3ロイヤル・セブンティーン(2003/米)当然のようにハッピーエンドなんだけど、爽快感とか感動が足らず、残念。わっこ[投票(1)]
★4ひまわり(1970/伊)ひまわり畑やヘンリー・マンシーニの音楽もいいけど、 [review]デナ, 直人[投票(2)]
★3バンテージ・ポイント(2008/米)羅生門』的なものを期待すると外れます。8人、それぞれ見えているもの、知らないことが違うだけで、嘘をついたり、偏見から真実を曲げて証言したりしているわけではありません。ただ、順に8つの方向から1つの事象を観客に提示しているだけでした。 [review]けにろん[投票(1)]
★5結婚しない女(1978/米)離婚ですら一大事ではなく生活の一場面として描かれているところが良い。主人公の状況を象徴するラストシーンが好きです。ビル・コンティの音楽も良いですね。けにろん[投票(1)]