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とっつぁんさんのコメント: 更新順

★2ファーストフード・ネイション(2006/英=米)視点はいいし、手法も悪くないと思いますが、 [review][投票]
★2隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS(2008/日)事務所の力か、脇役が主役になっている。それは許す。姫に迫力がないのも許す。でも、話の途中で姫であることをばらしてしまっては、もう「隠し砦の三悪人」である意味がない。[投票]
★4ハイスクール・ミュージカル(2006/米)学食のミュージカルシーンは『フェーム』へのオマージュ?[投票]
★2ヒマラヤ杉に降る雪(1999/米)日米双方にとって不愉快な過去をわざわざ持ち出しておいて、 [review][投票]
★3旅するジーンズと19歳の旅立ち(2008/米)ジーンズは前作とのつながりの印でしかない。ただの青春もの。[投票]
★3ラーメンガール(2008/米=日)確かにラーメンはおいしそうに見えなかったし、色々な意味で突っ込みどころはあるけど、十分楽しめました。 [review][投票(1)]
★2幸せのルールはママが教えてくれた(2007/米)ママは幸せのルールなんか教えてくれない。ただ、不幸になる資質が代々受け継がれているだけ。[投票]
★2ブタがいた教室(2008/日)音楽を除けば、そこそこですが、討論とその結論が脚本になかったというの信じられないし、教師があさはかすぎて、感動はできなかった。 [review][投票]
★1マーシャル博士の恐竜ランド(2009/米)下品だけど面白いなら、まだマシだけど、つまらない上に下品。[投票(1)]
★3ベガスの恋に勝つルール(2008/米)定番、王道、定石どおり。筋書きも面白さも。[投票]
★2フールズ・ゴールド カリブ海に沈んだ恋の宝石(2008/米)登場人物に魅力がない。話にひねりがない。展開に緊張感がない。[投票]
★4猿の惑星(1968/米)最初見た頃は私も気づかなかったが、 [review][投票(2)]
★3ロイヤル・セブンティーン(2003/米)当然のようにハッピーエンドなんだけど、爽快感とか感動が足らず、残念。[投票(1)]
★1サンダーバード(2004/米)人は「人形」から「実写」に、サンダーバードは「実写(模型)」から「絵(CG)」に、主役が絵なのにあえて実写にする意味はあるのだろうか? [review][投票]
★2ノックアラウンド・ガイズ(2001/米)堅気になりたいのに地元で就職活動するのは息子が愚かだし、息子の頼みとはいえ元薬中のパイロット一人に大金を任せるのは父親が愚か。中心人物が愚かだと締りがない。[投票]
★1ミッション:インポッシブル(1996/米)別の題名なら★3かもしれないけど、この題名であのラストで−★2。[投票]
★2夕べの星(1996/米)前作を見ていませんが、主人公の性格が耐え難いほど人をいらつかせる。ひ孫の歌は的を射ている。[投票]
★5ストリート・オブ・ファイヤー(1984/米)エイミー・マディガンは格好いいし、ウィレム・デフォーは印象的だし、これでダイアン・レインの歌が吹き替えな点はマイナスだけど、好きだから、5点にしました。 ところでマイケル・パレはどこへ行ったの?[投票]
★2黄色いロールス・ロイス(1964/英)第1話はありきたりな話で★2、第2話は★3、第3話はシナリオに無理があり★1。全3話の共通点は黄色いロールスロイスでのカーセックスだけ?[投票]
★2チャーリー・ウィルソンズ・ウォー(2007/米)ウィルソン議員個人の描き方も浅いし、アフガニスタンに対するアメリカの関わり方も通り一編で、何を伝えたいのか分からない。エンターテイメントとしても面白みがない。[投票]