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とっつぁんさんのコメント: 更新順

★4ホテル・エルロワイヤル(2018/米)州境に立つホテル、いわく有りげな客たち。余分な設定もあったけど、十分楽しめた。シンシア・エリボジェフ・ブリッジズと互角に渡り合ってかっこよかった。[投票]
★4アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017/米)メダリストの名前は忘れても、忘れられない名前トーニャ・ハーディング。この映画のとおりなら、彼女はアーティストではなくファイター。はじめから総合的に高得点は無理。[投票]
★4君の膵臓をたべたい(2018/日)実写版もアニメ版もどちらも良いのだが、立て続けに両方作る必要はない。どちらが良いかは個人の趣味によるが、私は実写版の方が好きだ。[投票]
★3くるみ割り人形と秘密の王国(2018/米)時々使われるチャイコフスキーの曲と設定以外は、「くるみ割り人形」感がなく、内容はそれほどでもないが、衣装や主役など映像的にはとても綺麗い。[投票]
★4グレタ GRETA(2018/アイルランド=米)久々に見たニール・ジョーダン、悪くはないが作風が普通になった感じ。イザベル・ユペールはいい味出してる。[投票]
★4ロスト・マネー 偽りの報酬(2018/英=米)予備知識なく見たが掘り出し物。[投票]
★4否定と肯定(2016/英=米)夜と霧』を★5にした身としては、当然被告側なのだが、主人公はどうして、あそこまで傲慢になれるのか。 [review][投票]
★4累 かさね(2018/日)設定に無理があり、前半はやや冗長な感があったけど、後半は良かった。[投票]
★3ツナグ(2012/日)高校生2人の話は良かったが、それ以外はありきたり。不要な語りも興ざめ。[投票]
★2見えない太陽(2019/仏=独)途中までは緊張感があってよかったが、 [review][投票]
★3ベスト・バディ(2017/米)ギリギリ★3かな。そこそこ楽しめるが、配役が豪華な割に内容はあまりない。[投票]
★2僕とカミンスキーの旅(2015/独=ベルギー)まず、傲慢でずる賢い主人公が好きになれない。やたらと下半身を写すたり、それをテーマにした絵の展示会があったりすることの必要性も理解できない。[投票]
★2アローン(2017/仏)ラスト、 [review][投票]
★3アブダクション(2017/カナダ=米)出だしはサスペンス風だが、B級SFホラー。締めくくりが良い。[投票]
★5クレイジー・リッチ!(2018/米)ハリウッド流のシンデレラ・ストーリ、結末はわかっていても楽しめる。硬軟の二人ミシェール・ヨー/オークワフィナが脇を締め、それぞれの登場で場面の色も変わる。 [review][投票]
★2ワイルド7(2011/日)緊張感もないし、7である必要もない。戦い方が単調で、どの敵も小粒。[投票]
★2ローマンという名の男 信念の行方(2017/カナダ=アラブ首長国連邦=米)サスペンスとしての紹介が多いが、サスペンス感はあまりないので、それを期待すると失望する。あくまでも主人公の信念はあるが不器用な生き方を描いたドラマ。個人的にはラストに救いを感じるが、主人公の言動には共感できない。[投票]
★3プライム・ターゲット(2016/ベルギー)ツッコミどころはあるけど、プロットは悪くない。後半はテンポ良いのに、前半がやや単調。[投票]
★3ポリーナ、私を踊る(2016/仏)個人的にはバレエの方が好きなのですが、最後のダンスは良かった。[投票]
★3崖っぷちの男(2012/米)プロットは良いけど、細部が雑。惜しい。[投票]