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とっつぁんさんのコメント: 更新順

★3ちはやふる 上の句(2016/日)つくえふる[投票]
★3フェリシーと夢のトウシューズ(2016/仏=カナダ)キャラクター設定がステレオタイプですが、子供向けとしては十分。[投票]
★3火曜日ならベルギーよ(1969/米)スザンヌ・プレシェット追悼記念。主題歌はよく覚えているのに、話をよく覚えていない。どなたかあらすじ書いてください。[投票]
★3ロボコン(2003/日)この手の作品は好きだし、配役も好みなのだが、今ひとつのれない。 [review][投票]
★2マンハント(2017/中国)通りで浮いてるわけだ殺し屋の一人。このキャスティングでー1★。 [review][投票]
★4マーシャル 法廷を変えた男(2017/米=中国)事実に基づいた作品ということだが、差別に関する訴えは、やや弱い感じ。法廷ものとして十分楽しめる。[投票]
★3ストレンジャー(1995/米)題材と音楽のせいでブライアン・デ・パルマを連想させる作品。カメラワークとカット割りは違いますが。[投票]
★2こどもつかい(2017/日)滝沢秀明の無駄遣い。着眼点は面白いが、感情移入もしづらく、怖さも今ひとつ。[投票]
★3ボーン・レガシー(2012/米)「ボーン」とついているが、ほぼ関係ないと思って見れば、これはこれで楽しめる。 [review][投票]
★4キングダム 見えざる敵(2007/米)アメリカならではの傲慢さはあるが、この手の作品によくある「アメリカ=正義」臭がなくて良い。[投票]
★3光をくれた人(2016/米)映像はきれい。 [review][投票]
★3トロールズ(2016/米)吹替版を見たが、ミュージカルは原語で聞きたかった。[投票]
★3言の葉の庭(2013/日)タイトルに惹かれてみたが、短歌の部分だけ。[投票]
★4あさひなぐ(2017/日)よくあるスポーツ青春物です。でもそれぞれの人物が生かされていて、チームとしての成長がよく描かれていて良い。[投票]
★1ダーク・クライム(2016/英=ポーランド=米)ミステリー、人間描写、エンターテインメント、どの観点でも★をあげられない。[投票]
★5女神の見えざる手(2016/仏=米)題材は社会派のようだが、良い意味で純粋なエンターテインメント。それも極上。[投票]
★1アフターマス(2017/米=英)実話に基づくのかもしれないが、この設定では、実のある結末にはならないし、人々に伝えるべき真実もない。[投票]
★468キル(2017/米)グロな描写もありますが、ラストは痛快。[投票]
★2ウソはホントの恋のはじまり(2013/米)悪くはないけど、私には合わない。[投票]
★3ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!(2017/仏=ベルギー=独=米)十分楽しめますが、復興基金という点を除くと後はよくある話。[投票]