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ぱーこさんのお気に入りコメント(1/89)

タクシードライバー(1976/米)★5 76年、ロッキー見えるか?俺だ、トラヴィスだ、ここにいる、ここでお前に拍手を送っている、見えるかい? [review] (週一本)[投票(3)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★4 ルトガーハウアーはいないし、長年のファンの想いは越えられないことは仕方がないことと、期待していなかったけど、それでもやはりがっかり・・・越えられるかもと思った俺が馬鹿だったw [review] (考古黒Gr)[投票(2)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★3 直前公開の短編作品の方がよほどブレードランナーらしい [review] (かるめら)[投票(3)]
ジャック・リーチャー NEVER GO BACK(2016/米)★3 来りて去りなむの定番展開がもはやパロディに迫る域に達している。汎用型フランケンハーマーズウィック演出に卒はない。女性を相棒にして濡れ場無くスピーディーで打撃と関節技に重きを置いた殺陣も好調。これは500円のちょい美味仕出し弁当。 (けにろん)[投票(1)]
誘惑(1948/日)★3 この映画、もしかしたら公開当時もそうだったかも知れませんが、今見ると、かなりトンデモ映画の香りがします。そういう意味で、とっても楽しめる映画です。 [review] (ゑぎ)[投票(1)]
マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016/米)★3 通俗ハリウッドの期待の地平を超えてはいるが、だからといって何がある訳でもなく [review] (寒山)[投票(1)]
マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016/米)★4 静かにゆっくりと春が訪れるような優しい再生の物語。バイ・ザ・シーである。 [review] (pinkmoon)[投票(5)]
クリーピー 偽りの隣人(2016/日)★2 香川照之が自分の演技の幅をまざまざと見せつけた作品。始終不穏な空気感が流れ、完全にヤバ人なサイコパス、それを引き立てれない致命的な脚本ミス。 [review] (deenity)[投票(3)]
クリーピー 偽りの隣人(2016/日)★3 あまりにも普通。いっそキャスティングを逆にすればよかったのに。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(2)]
気狂いピエロ(1965/仏)★5 全てのシーンに横溢する哀感はポップな色彩と採光で皮相にも倍加され、縦横で流麗なカメラワークは運動の儚さを照射する。カリーナとの終焉が産んだ男泣きこそ繰り返し模倣され陳腐化していく先人達の遺業の中で断固としてそれを許さぬ孤高の美しさだ。 (けにろん)[投票(5)]
STAND BY ME ドラえもん(2014/日)★3 思わず涙の一つも流れるストーリーだが、いろいろ思うところもある。 [review] (プロキオン14)[投票(2)]
シング(2016/米)★5 オーディションから本番に至るまでの選曲はジャズからビートルズ、スティービーワンダーにテイラースイフトと幅広く、ドラマ部分もバランス良く各人物の魅力をいかんなく表している。日本語吹き替えの面々もよく似た声の人が当たっていてとても良かったと思う。ただ、主人公であるコアラのバスタームーンは、そのポジティブさ故に他人を不幸にすることもあるのではないかと危惧される。 (サイモン64)[投票(1)]
ザ・マミー/呪われた砂漠の王女(2017/米)★3 怪奇ものアクションにまで芸風を広げていくトム・クルーズはなんだかんだ言っても偉い!ファンを楽しませるためならやりますよという姿勢が嬉しい限りだ。本作では、どう見ても女研究者より、アマネット王女ソフィア・ブテラの方が魅力的だと思う。 [review] (シーチキン)[投票(4)]
メアリと魔女の花(2017/日)★3 ジブリの技術を使って「ちゃんとした話」を描いてもらいたかったが、まだ難しかったようでそれは残念。しかし、その萌芽は見えたと思うので次作期待。 [review] (Master)[投票(1)]
家族はつらいよ2(2017/日)★3 橋爪対西村のショボい覇権争いの愛らしい情けなさよ。 [review] (寒山)[投票(5)]
THE END OF EVANGELION 新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に(1997/日)★5 1: 『エヴァ』を楽しむための3つのこと 2: 「庵野秀明」という人 3: 『もののけ姫』vs『エヴァ』 [review] (Ikkyū)[投票(2)]
ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years(2016/英)★3 彼らの録音物の中でも、マッカートニーの“I Saw Her Standing There”に始まってレノンの“Twist and Shout”で幕を下ろす猛々しいロックンロール・アルバムとしての第一LPを殊に偏愛する身として、この期に及んでのビートルズ映画がバンドのライヴ活動期を特集したことには我が意を得たりの感を催す。 [review] (3819695)[投票(1)]
君の名は。(2016/日)★3 ラッセンより普通にピカソが好き。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(11)]
何者(2016/日)★2 演出が下手すぎる。この監督が何者だよ。検索してもハマの番長しか出てこねーよ。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(4)]
永い言い訳(2016/日)★5 日本映画界きっての才媛=西川美和が描く女のいない世界。ほんと嫌な女。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(7)]