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ぽんしゅうさんのお気に入りコメント(349/363)

天国と地獄(1963/日)★5 何故か心に残る名古屋章 (ニュー人生ゲーム)[投票(3)]
天国と地獄(1963/日)★5 「ブリキは燃えねえって言ってんだよ!」が頭から離れない。とても面白い映画だった。 (hidering)[投票(7)]
天国と地獄(1963/日)★5 サスペンス映画として満点以上の面白さ。前半の静、後半の動の構成を持つ実験性 はいかにも黒澤らしい。脂の乗り切った時期の天才の仕事とはこれ。黒自動車に乱反射するネオンにさえ気迫が! [review] (いくけん)[投票(23)]
マッドマックス(1979/豪)★3 CGなんかに頼らないカーアクションには本物の凄みがある。 (マッツァ)[投票(2)]
マッドマックス(1979/豪)★2  まず話が古くさい。それに何なんだ!あの耳障りな山場の時に鳴り響く音楽は!アクションは良かった。 (JKF)[投票(1)]
マッドマックス(1979/豪)★5 敵は悪い奴なのに、やっつけてもただただ空しいばかり。 (KADAGIO)[投票(9)]
仁義なき戦い 広島死闘編(1973/日)★5 弾丸のように駆け抜ける北大路の表情一つ一つが愛しい。これと対照的に終始グラサンを外さない千葉チャンの心の闇にも惹かれざるを得ない。鳥肌のように荒い粒子が浮き立つ終盤の映像に戦慄、そして [review] (町田)[投票(10)]
青春残酷物語(1960/日)★2 青春モノってその時代がモロに反映されるから、突出したセンスとか現代でも共感できる部分がないと観ていられないものになってしまう。この映画にはそれがないから酷く退屈に感じてしまうのかもしれない。 (マッツァ)[投票(3)]
実録・阿部定(1975/日)★5 女がいる、男がいる、ただそれだけで映画はできるのだ。 [review] (磐井ガクラン)[投票(2)]
ココニイルコト(2001/日)★3 「コトバダケトイウコト」 [review] (ina)[投票(12)]
ココニイルコト(2001/日)★5 同じ空の下にアル「赤い観覧車、淀屋橋、じゃんじゃん横丁、通天閣、くいだおれ、住之江ボート、明石天文台」はチト遠いけど、「ま、ええんとちゃいますか」な人がイル。肩凝りみたいに頑な心の結び目がジンワリほどけてゆき、ジンワリ笑い、ジンワリ泣いた。 [review] (muffler&silencer[消音装置])[投票(15)]
ポルターガイスト(1982/米)★2 なるほど「騒がしい幽霊」とは言ったものだ・・・って騒がしすぎるわい! [review] (24)[投票(4)]
ゴジラ(1954/日)★4 私が生まれたのは、『ゴジラ』シリーズが子供向け映画として円熟していた頃。その先入観が私をこの映画から遠ざけていた。この映画はまさしく万人向けエンターテイメントだった。戦後「9年」という時間と古生物学者について→(02/05/19)(2004/10劇場鑑賞) [review] (秦野さくら)[投票(11)]
スピード(1994/米)★3 かなりあっさりテイスト。もうちょっと頑張れ、デニス・ホッパー。 [review] (緑雨)[投票(6)]
さらば箱舟(1982/日)★4 家中が名札だらけになっていくのを見たら、何だか悲しくなりました。 (ささやん)[投票(2)]
タンポポ(1985/日)★3 改装前の方が美味そうな店に見えたのは、私だけ? [review] (緑雨)[投票(4)]
仁義なき戦い 広島死闘編(1973/日)★4 北大路欣也の狂気をはらんだ男気と、それと対を成し受容する梶芽衣子の“女気”。人生の織り成す綾の不思議な美しさ、そして人が画策し転変する運命のむごさ!シリーズ二作目にして仁義なき暴力抗争の本質的悲劇をえぐり出してみせた要の傑作!! [review] (G31)[投票(8)]
逆噴射家族(1984/日)★3 1984年。ニッポンは燃えていた。ウソ!初めて見た時「なんて過激な映画なんだ」と思った。しかし。それは大きなカン違いだった。単に「過剰」なだけなのだ、石井聰亙は。 ()[投票(5)]
田園に死す(1974/日)★4 時空を超えた自伝映画。 [review] (マッツァ)[投票(12)]
男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け(1976/日)★4 「池の内青観」という画家の名前が笑える。 [review] (NAMIhichi)[投票(4)]