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ぽんしゅうさんのお気に入りコメント(260/354)

アイデン&ティティ(2003/日)★1 バンドブームを振り返って思い出に浸るのは結構だけど、ちゃんとした作品に仕上げて欲しいよなぁ。 [review] (TO−Y)[投票(2)]
アイデン&ティティ(2003/日)★3 シンガーソングライターは二度生まれる。 [review] (町田)[投票(4)]
パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち(2003/米)★2 海も海賊も冒険も人間も好きじゃないやつが作った映画。こんなんで死ぬほど儲けてんだろ、よかったな。 (ペンクロフ)[投票(3)]
笑の大学(2004/日)★1 スクリーン右手では、緑色の「非常口」案内灯が、いつになく魅惑的に輝いていた。 [review] (町田)[投票(2)]
笑の大学(2004/日)★2 期待はずれ。 [review] (イリューダ)[投票(11)]
交渉人 真下正義(2005/日)★4 面白かったって気持ちと同時に、やっぱり惜しかったって気持ちが湧いてくる。あとひと練りが出来ていれば名作の仲間入りだったんだろうねぇ。もうここまで出来てるのに勿体ない。 [review] (Myurakz)[投票(5)]
アフガン零年(2003/アフガニスタン=日=アイルランド)★4 悪夢から醒めた悪夢。少年の純粋さと、老人の権勢、その狭間で揺れる人々の無関心と無力感が世界を醜悪な姿へと変える。 [review] (町田)[投票(3)]
アフガン零年(2003/アフガニスタン=日=アイルランド)★5 本当に衝撃的だ。これがアフガニスタンの悲劇そのものかどうかなんてことは「映画」とはいささかも関係ないことであって、ただひたすら全編に「映画」が息づいていることに感動する。これこそ紛れも無い映画の画面。セディク・バルマクという監督はキアロスタミやエリセと名を連ねるに相応しい監督だ。 [review] (ゑぎ)[投票(4)]
男はつらいよ 寅次郎春の夢(1979/日)★4 久しぶりに再見したが初公開時の印象と違わずとても楽しめた。ハーブ・エデルマンは夢のシーンから実によくやっていて嬉しくなるし、寅の茶目っ気と侠気のバランスもいいし、吉田義夫岡本茉莉(二人は準レギュラー)の「蝶々夫人」、そして、そして、さくらの白いストッキング!とにかく、いゝシーンが沢山ある。 [review] (ゑぎ)[投票(6)]
深く静かに潜航せよ(1958/米)★4 バート・ランカスター、クラーク・ゲーブル、監督はロバート・ワイズ、潜水艦モノ・・・これだけ揃えば間違いないという安全牌のような映画だがやはり予想通り・・・・・・面白い! [review] (24)[投票(2)]
鶴八鶴次郎(1938/日)★5 映像、脚本、演技、演出ともほぼ完璧のできばえに驚きを隠せない。特に主役の二人の美しさは耽溺的でさえある。 [review] (セント)[投票(2)]
羅生門(1950/日)★5 東洋と西洋が共鳴(シンクロナイズ)する交響曲      [review] (いくけん)[投票(10)]
男はつらいよ 寅次郎春の夢(1979/日)★5 小ネタ満載で楽しい。(06・1・08) [review] (山本美容室)[投票(5)]
ロックンロールミシン(2002/日)★4 この監督はこういった「目の高さの世界」を描くことが一番合っている気がする。少し斜め上から見下ろすと途端に作品は空虚になる。一歩外に出ようとする彼らの前に立ちはだかる挫折、そして壁。行き着いた先の終盤の「儀式」にはちょっと引いたが、ラストシーンでちょっとした希望が見え隠れするのは良かった。 (tkcrows)[投票(2)]
舞姫(1951/日)★2 成瀬巳喜男のとても現実のものと思えない虚構メロドラマ。全体に硬く何かわけの分からないお粗末な絵画展を見ている感がする。そのぎすぎすした感じがラストまで付きまといどうも心が入っていくことがなかった。成瀬もこういう作品があるんだね。 (セント)[投票(2)]
ALWAYS 三丁目の夕日(2005/日)★4 百合の花。 [review] (uyo)[投票(7)]
ジョゼと虎と魚たち(2003/日)★4 出会ったことは必然 [review] (みそしる)[投票(4)]
電車男(2005/日)★3 要はネットに深く入り込んでいない人々と日常化している人々の間に、この物語に対する大きな認識のズレがあったんだと思う。今作はそんなネット住人に気を遣いながら、ネットを知らない人々に向かって物語を語っている。あちら側の人はそりゃ満足だろう。 [review] (Myurakz)[投票(8)]
姑獲鳥の夏(2005/日)★2 個人的には京極堂は豊川悦司にやって欲しかった。これ以上ないかと思う位の不機嫌な面構えで。(以下本シリーズの一ファンとしての長大なボヤき) [review] (くたー)[投票(1)]
タカダワタル的(2003/日)★4 フォークから歌謡曲または演歌へ流れていった同胞達を尻目に、頑ななまでに己の道を進んでいった高田渡の、不器用かもしれないが真摯な人柄がステージから溢れ出る。高田渡のステージを体験できなかった者にとって、貴重なドキュメント。 (マッツァ)[投票(1)]