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ぽんしゅうさんのお気に入りコメント(180/352)

ミスト(2007/米)★4 絶句 [review] (ロボトミー)[投票(1)]
クローズ ZERO II(2009/日)★5 あのグダグダな前作は今作の為に存在していたんだと思うと、☆増やしてやりたくもなる。増やさないけど。 [review] (づん)[投票(4)]
愛と誠(1974/日)★3 「君のためなら死ねる!」ああ、岩清水君の世界・・・。 [review] (G31)[投票(1)]
ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY(2002/日)★4 おもしろかった。オフビートだ何だと利いたふうなことを言うと、途端に安っぽくなりそうなので、「ははは、そろいもそろってバカだねー」で済ませておきたい。 [review] (ユリノキマリ)[投票(2)]
クローズ ZERO II(2009/日)★4 「敵が強くて怖い」そのシンプルな構図が原体験を喚起する。 [review] (林田乃丞)[投票(2)]
イントゥ・ザ・ワイルド(2007/米)★5 「ロード・ムービー」でも「ネイチャー・ムービー」でもない、これはまぎれもない「青春映画」だ [review] ()[投票(5)]
告訴せず(1975/日)★3 女の手仕舞いは相場より難しいね。江波杏子のロケットおっぱいに眼福です。 [review] (TOMIMORI)[投票(1)]
英国王給仕人に乾杯!(2006/チェコ=スロバキア)★4 大人だけに赦される甘美な倦怠を晦渋こもった娯楽として仕上げたGOODなドラマ [review] (junojuna)[投票(2)]
猫の恩返し(2002/日)★1 生い茂った猫じゃらしが風に揺れているのに、その他の草木は微動だにせず。拙い脚本・演出はギリ許せるが、手抜きまでされちゃどうしようもない。初監督作のクセに、なんらかの「爪痕」を残そうともがいた形跡も認められず・・・、野心とか無いのか? (Lostie)[投票(1)]
青春の殺人者(1976/日)★4 天使不在の青春狂走曲。 [review] (づん)[投票(2)]
おっぱいバレー(2009/日)★5 見終わってからポロポロ泣いてる私に、友達がびっくりしてたさ。 [review] (picolax)[投票(9)]
アヒルと鴨のコインロッカー(2006/日)★4 面白い! これは人に薦めたくなるなあ。邦画が好きでない人なら躊躇してしまうようなタイトルが却って勿体ないくらい。 [review] (おーい粗茶)[投票(7)]
好色一代男(1961/日)★2 中村玉緒には男をその気にさせる妖しい美しさが漂うが、腕のところあれ、毛が生えてないか? [review] (G31)[投票(3)]
泥だらけの純情(1963/日)★3 浜田光夫の軽さがいい。悲劇の重さを背負いきれるはずもなく、悲哀というものをまるで欠いたこの軽さが、しかし物語がたかが少年少女の御伽噺に過ぎないことを積極的に受け止める。「動物の生態」「バイブル」「なぞなぞ」「村田英雄」「雪達磨」などの作劇上の小技も効いている。親分の娘和泉雅子の扱いは不満。 (3819695)[投票(1)]
落下の王国(2006/インド=米=英)★2 いつもの事だけれど、予告編とは、一番素敵なシーンを紡ぐものなのぬ。きっと幻想的で蠱惑的な物語が点在するに違いないと勝手に思い込んだ自分に喝!。世界遺産好きや、昔のパルコとかウィスキーのCM好きなら、ある種のノスタルジーに浸れるかも。 [review] (TOBBY)[投票(2)]
落下の王国(2006/インド=米=英)★3 場面展開の大胆さなどに陶酔するも、映像技術の進歩は必ずしも映画の面白さを保証しないんだなあと感じたり。 [review] (G31)[投票(3)]
吸血鬼ドラキュラ(1958/英)★4 今観ても心を鷲づかみにされる鮮烈な序盤。 [review] (ドド)[投票(1)]
吸血鬼ドラキュラ(1958/英)★3 あの谷間に「助けて!」と言われたらとりあえず断ったりはしない。 (黒魔羅)[投票(2)]
吸血鬼ドラキュラ(1958/英)★4 古くから世に幅をきかせているモンスターには、それぞれ重要なキーワードがある。フランケンシュタインは無垢と残酷、狼男は病、そしてドラキュラ伯爵はエロティシズムと倒錯。 [review] (くたー)[投票(3)]
疑惑(1982/日)★4 登場人物全員の演技の素晴らしさ!それぞれが自分の役を完璧に演じ切っていた。邦画の法廷物としても凄い。 [review] (青山実花)[投票(4)]