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Shrewd Fellowさんのお気に入りコメント(1/20)

シェイプ・オブ・ウォーター(2017/米)★3 これぞ映画にしか創ることのできない世界。一見B級っぽい態をして、ギレルモ・デル・トロは、実に周到にバランスをとって作品世界を構築している。 [review] (緑雨)[投票(3)]
ノッティングヒルの恋人(1999/米)★2 ジュリア・ロバーツが去り際に突然キスをする場面で、あ、この女サイコパスだと本気で思った。そこには「私のキスは拒まれるかもしれない」という震えはゼロだ。 (ペンクロフ)[投票(2)]
彼女がその名を知らない鳥たち(2017/日)★2 蒼井優先生はすごいんだが、映画としては好きになれない。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(2)]
男はつらいよ(1969/日)★4 役者★4、話★4、見せ方★4。ネットフリックスにあったのでみた。鉄壁の定番で、以下のこのパターンが延々と続くのがすごい。 [review] (ぱーこ)[投票(1)]
アメリ(2001/仏)★2 随所に「好きなもの」や共感する記憶を見いだしつつも、思いっきり八の字眉でちょっと涙ぐんで劇場を後にした。その幸福感にひたれる「女の子」になりたかったけど、どうしてもそうなることができず悲しくさえあった。 [review] (tredair)[投票(38)]
手紙(2006/日)★4 ラストの3分間、玉山鉄二の芝居力に度肝を抜かれる。だが、いち早く正気を取り戻さねばならない。席を立つ。幕が下り、劇場が明るくなる前に。 [review] (sawa:38)[投票(9)]
シッピング・ニュース(2001/米)★3 「壊れた心はいつの日か・・どうやって癒えるのだろうか?」 皆それぞれ誰にも言えない過去があり、傷を持っていた。わたし達の多くがそうであるように。 [review] (marina)[投票(2)]
アバウト・タイム 〜愛おしい時間について〜(2013/英)★4 ビル・ナイがいるだけで「いい話」に説得力が増す。そして言わずもがな、ここ数年のR・マクアダムスは鉄板。 (ドド)[投票(1)]
マークスの山(1995/日)★1 どうして合田刑事が中井貴一なの?全然似合わねー!!それに映画見ただけじゃ、どういうストーリーか、どこが伏線なのか、ちっともわからない(と、一緒に見た友人が首をひねっていた)。小説を映画化した中で、もっとも失敗した作品。 (みか)[投票(1)]
マークスの山(1995/日)★3 15年振りに再見。次から次に現在の邦画界を代表する実力派俳優が中堅として溢れ出てくる。作品内容が例え中途半端であろうとも、この役者陣の揃い踏みを眺められるだけで価値は高い。今から思えば贅沢な楽しみだ。 (sawa:38)[投票(4)]
太陽がいっぱい(1960/仏=伊)★5 アラン・ドロンの美形っぷりが話とほとんど関係ないところが凄い。 (はしぼそがらす)[投票(2)]
太陽がいっぱい(1960/仏=伊)★5 十数年ぶりに観て再発見がいっぱい [review] (ペペロンチーノ)[投票(9)]
オートマタ(2014/ブルガリア=米=スペイン=カナダ)★3 人類の行く末をそこはかとなく考えさせる、哲学的な雰囲気をもったSF。雰囲気くらいにとどまっているのもなかなかに良い。 [review] (シーチキン)[投票(1)]
A.I.(2001/米)★2 日本で映画化したら、えなりかずきだろうか? [review] (ペペロンチーノ)[投票(22)]
A.I.(2001/米)★4 子供を愛せない親。 <幼稚園の参観日を終えての感想> [review] (sawa:38)[投票(7)]
A.I.(2001/米)★1 ぞぞぞぞぞ〜っ。愛なんてどこにも出て来ないじゃないの。怖いんだよ、ちびストーカーめ。まず口を閉じんか、口を。 (mal)[投票(6)]
中学生円山(2013/日)★3 居場所の物語。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(3)]
潮騒(1975/日)★3 演技も演出も意外にまともなのだが、このどうしょもない音楽センスはどうにかならんか [review] (ペペロンチーノ)[投票(4)]
TRICK劇場版 ラストステージ(2013/日)★3 長年付き合ってきたが故の既視感とノスタルジー。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(2)]
GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊(1995/日)★5 これを読んでる人は確実に「ネット」に触れている [review] (ペペロンチーノ)[投票(13)]