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死ぬまでシネマさんの人気コメント: 更新順(1/50)

人気コメント投票者
★3愛がなんだ(2018/日)女優売り出しのためだけに存在する詰まらんお涙頂戴モノの恋愛映画よりかはいい。☆3.4点。 [review]水那岐[投票(1)]
★4震える舌(1980/日)ひとが何に恐怖するか。病気の恐怖。痛みの恐怖。死の恐怖。愛する我が子が苦しむのを見る恐怖。愛する我が子を苦しめる恐怖。我が子を愛せなくなる恐怖。我が子を失なう恐怖。穏やかだったものが、幸せだったものが、壊れてゆく恐怖…。☆3.9点。 [review]けにろん[投票(1)]
★3ラウンド・ミッドナイト(1986/米=仏)現代の映画なら出てきそうな汚ない友情がない、佳い友情映画。☆3.7点。 [review]水那岐[投票(1)]
★3おとなのけんか(2011/仏=独=ポーランド)高みの見物で笑っていられない。面白かったけど面白くない。まぁ… 冷静な気分になれたよ。☆3.6点。 [review]けにろん[投票(1)]
★3カルメン故郷に帰る(1951/日)戦後6年目のゲージツはどう爆発したか。☆3.6点。 [review]けにろん[投票(1)]
★3カルメン純情す(1952/日)東京に戻ると目を白黒させるドタバタが待っていた。☆3.5点。 [review]寒山[投票(1)]
★3野火(2015/日)深い緑と濃紺の闇は、死の涼しさを表現しても熱帯の蒸し暑さと渇きを表現出来てない様に思われた。☆3.6点。 [review]けにろん[投票(1)]
★3ベイビー・ドライバー(2017/米)序盤は好調だったが、主要人物が出揃った辺りから中だるみ感が画面に満ちてゆく。終盤乱調気味に昇華させようとしているが、説得力を持てなかった。☆3.3点。 [review]けにろん[投票(1)]
★4冷たい熱帯魚(2010/日)この儘行ったらヤダなぁ〜と思っていたらでんでん太鼓が鳴り始めたので救われた。☆3.8点。 [review]寒山[投票(1)]
★4蟹工船(1953/日)蟹工船という北海上の牢獄こそが主役。当時の蟹漁の現実こそが主演。☆4.3点。 [review]寒山[投票(1)]
★4葛城事件(2016/日)人間が人間に無茶な要求をするクソ加減の表現が秀逸。しかしクソ人間でもひとは他人を求め続ける。☆4.0点。 [review]けにろん[投票(1)]
★3麻雀放浪記2020(2019/日)もっと物議を醸す様な醜悪な作品かと思っていたが、楽しげな小品であった。おふざけでも政治的皮肉があるのは佳い。☆3.5点。水那岐[投票(1)]
★3サンセット(2018/ハンガリー=仏)誰かこの娘を止めとくれ!☆3.8点。 [review]けにろん[投票(1)]
★2銀魂(2017/日)漫画原作の実写化は何をやるのかをハッキリさせないとこういう事になる。監督始めスタッフ・キャストが映画を舐めきった結果。★2.2点。 [review]水那岐, ロープブレーク[投票(2)]
★2009 RE:CYBORG(2012/日)大風呂敷、広げようとしてビリビリに破ける。★1.9点。 [review]ペンクロフ, 水那岐[投票(2)]
★3ウトヤ島、7月22日(2018/ノルウェー)制作の志と映画的な挑戦には敬意を表するが、作品としての満足度は今一つ。☆3.0点。 [review]jollyjoker[投票(1)]
★3ナチス第三の男(2017/仏=英=ベルギー)ヒムラーの頭脳、ハイドリヒの暗殺。惹句に「なぜヒトラーでもヒムラーでもなく、彼だったのか?」とあるが、その疑問をどうこうという映画ではないのはナチス関連の映画ではよくある映画会社の小細工。☆3.3点。 [review]jollyjoker[投票(1)]
★2星くず兄弟の伝説(1985/日)まず主演?2人が酷過ぎる。自主制作映画と商業映画の壁を痛感する。役者と素人の差を痛感する。尾崎紀世彦の歌唱力が圧倒的。戸川京子には'80年代アイドルの輝きがある。★2.7点。さず[投票(1)]
★3グリーンブック(2018/米)こういう映画をわざわざ観に行くのは正直億劫なのだが、観始めるとすんなり観る事が出来た。映画としては甘いのかも知れないが、他人を思い遣るのは悪くは無い。☆3.6点。 [review]けにろん[投票(1)]
★4トゥモロー・ワールド(2006/米)完成度が高い見事なSF。 [review]ロープブレーク, ジョー・チップ, プロキオン14[投票(3)]