コメンテータ
ランキング
HELP

けにろんさんのお気に入りコメント(700/781)

学校の怪談 GAKKOU NO KWAIDAN(1995/日)★3 等身大の子供を描いて好感が持てる。意地っ張り、喧嘩、恋ともいえぬ淡い思い。特に最初から顔を見せていなかった女の子が… [review] (水那岐)[投票(3)]
アイズ ワイド シャット(1999/米)★5 なんか旨い寿司食ったって感じ。大トロの幸福感。 (eiv)[投票(1)]
アイズ ワイド シャット(1999/米)★4 夜のねっとりした感じがたまらない。現実のお偉方はもっとチープな快楽をお好み。秘密集会はキューブリックの憧憬か。 (おーい粗茶)[投票(2)]
アイズ ワイド シャット(1999/米)★5 キューブリックが自分で言うとおり、本当に最高傑作だと思う。スタイリッシュという言葉はこういう映画にこそ使うべきだ。 (青木富夫)[投票(1)]
GO(2001/日)★5 国境さえ超えて行く、可能性の翼 × 地上に、舞い降りた、天使。。。 [review] (いくけん)[投票(6)]
盲獣(1969/日)★5 得てして軟派なコスチュームプレイに陥りがちな江戸川乱歩映画化作品の中にあって唯一、普遍的文学性を獲得するに至った増村ならではの傑作。緑魔子が放つ悪魔的魅力はあの変態箱庭に勝るとも劣らない。シュゴイ! [review] (町田)[投票(3)]
エレファントマン(1980/英=米)★4 この映画をはじめて見たとき、この映画が何を言いたいのか、どうもさっぱりわからなかった。感動?人間?・・当時はまだデビッド・リンチを知らなかったが、今ならわかるぞ。 [review] (イライザー7)[投票(3)]
助太刀屋助六(2002/日)★4 「刀を研いでいるんじゃなくて、墓石を磨いているんでィ」、う〜ん粋な助太刀屋!。 思わず見てるこっちも助六の助太刀したくなる♪ [review] (あき♪)[投票(7)]
ガンシャイ(2000/米)★3 あの角度からサオを外してタマを撃つのは至難の技。 (黒魔羅)[投票(1)]
キス・オブ・ザ・ドラゴン(2001/米=仏)★4 ジェット・リーとして確実に歩き出している彼を確認できる一本だ。新作「THE ONE」もいいのでみんな見てみて!!あんなに綺麗なストリート・ガールは設定として否定するが個人的には歓迎モード大。 (nob)[投票(1)]
ボディガード(1992/米)★3 この映画、大ヒットの要因として「男女同時にツボをくすぐる」作戦があったように思います。 [review] (Myurakz)[投票(1)]
ターミナル・ベロシティ(1994/米)★3 何も考えずに観られるこんな映画もたまには良い。とにかくスカイダイビングのシーンが観ていて気持ちが良い。「落ちる」ことへの願望って潜在的に誰もが持っているんじゃないか?なんて思いながら楽しみました。チャーリー・シーンはこんな役が一番かも。 (marina)[投票(1)]
探偵物語(1983/日)★3 処女探偵ナオちゃんがゆく!何気に門や壁をよじ登るシーンにこだわる根岸演出。事件よりも、解決後に部屋に押しかける薬師丸ひろ子と優作の「泊めて」「泊めない」押し問答シーンの方が手に汗握る。 [review] (青二才)[投票(7)]
Shall we ダンス?(1995/日)★3 話がさびしいのです。というか、みじめなんです・・・登場人物が、みんな。幸福ってこの程度のことなんでしょうか?この位でガマンしろってことでしょうか? (ぽんしゅう)[投票(6)]
家族ゲーム(1983/日)★4 家族という生活単位と社会との関係が希薄になったとき、そこに閉ざされた習慣とルールが芽生え始める。まるで無人島に何十年もとり残された漂着者のように。部外者は舟でそこを訪れ、救出のヘリは爆音をとどろかせるも、彼らはただただ惰眠をむさぼるのみ。 (ぽんしゅう)[投票(7)]
テオレマ(1968/伊)★4 私達は理性の仮面を外してくれる人を密かに心待ちしてるんでしょうか。嫌よ嫌よも好きのうち、罪悪感の縛りが解けたら一気に昇天って感じ。でもそうなったら人は人じゃなくなりますね。とりあえずデンジャラスアイズの持ち主が近づいてきたら要注意です。 (KADAGIO)[投票(3)]
息子の部屋(2001/仏=伊)★3 家族の死と、「なぜ彼がこんな目に?」と神に問う心、そしてそれには答えが無いという事。これらを扱った映画は数あれど、こんなに現実味を感じるものはなかなか無い。自分の子供を失う事への恐怖は、彼らが生まれた瞬間から付き合ってきた。改めて、また。 (marina)[投票(3)]
GO(2001/日)★5 現段階で私には、この作品の良さを完全には解析できていない。しかし、「青春」という素晴らしい時を今生きている若者たちよ、この矛盾だらけの世の中に対してもっと勇気を出して色々と吠えてみなさい、どうせいつか吠えられなくなるから。というようなことをいいたい映画だという事だけはわかったような気がする。 (takud-osaka)[投票(3)]
パーフェクト・ワールド(1993/米)★3 感動した。泣いた。でもクリント・イーストウッドくどい [review] (おーくらくん)[投票(1)]
パーフェクト・ワールド(1993/米)★2 自然がいっぱいで和やかな気分になっちゃいました。 [review] (d999)[投票(3)]