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けにろんさんのお気に入りコメント(700/818)

陰謀のセオリー(1997/米)★2X−File』っぽい。メルとジュリアはいいキャラしてる。 [review] (あまでうす)[投票(1)]
陰謀のセオリー(1997/米)★3 世界(アメリカ)を動かしているのは実は…という陰謀説モノは話の落とし所が難しい。スケールが大きすぎて収拾がつかないか、逆に小さくて話がせこくなるか…。無理のある展開に目をつぶればまあまあ楽しめます。 (舘村純一)[投票(3)]
サボテン・ブラザース(1986/米)★4 コウモリを喰いながら野宿するシーン。みんなで歌って流れ星がキラリ。もう言うことないっす。 (黒魔羅)[投票(2)]
サボテン・ブラザース(1986/米)★3 邦題がグッドセンス! (りかちゅ)[投票(2)]
魔界転生(1981/日)★2 「心残り」の無念さゆえにわざわざ転生までしたわりには、細川ガラシャ(佳那晃子)以外の復活者たちは不甲斐なく、怨念に裏打ちされた凄みなど微塵も見えない。その肩すかしぶりには復讐の首謀者たる天草四郎も、私同様さぞやがっかりしたであろう。 (ぽんしゅう)[投票(5)]
マッドマックス サンダードーム(1985/豪)★2 マッドマックス2って良かったなあ。 (ヒロ天山)[投票(1)]
椿三十郎(1962/日)★5 椿三十郎、若侍達、映画の序盤と終盤のシーンを比較するに、共に少しずつ変化を見せている。その変化の具合が見ていてとても嬉しい感じです。 [review] (kawa)[投票(2)]
ポンヌフの恋人(1991/仏)★5 パリ市内を自分たちの庭のように駆け抜けるふたり。その疾走感が見事。あの晩、確かに、「ふたりだけのために世界はあった」ような感じです。登場人物は少ないにも関わらず、堂々たる大作感を醸し出していて、とても見応えがありました。 (kawa)[投票(2)]
生きる(1952/日)★4 作品としては主人公よりも宴のあとの描写の方が意味があると思う。 [review] (スパルタのキツネ)[投票(5)]
二十四時間の情事(1959/仏)★3 観念的平和主義者たちが大好きな街「ヒロシマ」は此処にはない。今もなお活動し、恋愛までもがリアルに人を呑み込む街「広島」があるだけだ。そしてその都市が男を表わすように、女がそこで燃え尽きてしまった街「ヌベール」と女は同意義となり得る。ふたりはふたつの街の具現化である。 [review] (水那岐)[投票(9)]
トゥルー・ロマンス(1993/米)★3 C・スレーターの線が細い。 [review] (クワドラAS)[投票(1)]
初恋・地獄篇(1968/日)★3 素人役者の即効演出。というより、寺山の巧妙なホンを不器用な役者を使って、結果的に新鮮になってしまったという感想もありだが。少年少女の性の話として好きです。 (ALPACA)[投票(2)]
柳生一族の陰謀(1978/日)★3 いかにも東映・深作作品らしい、「重み」のない時代劇。だがハッタリ、ケレン味満載で笑える。 [review] (ざいあす)[投票(2)]
柳生一族の陰謀(1978/日)★4 「ゆ、夢じゃ!これは夢でござる!」あの流行語にもなった(?)セリフをいかなるシチュエーションで萬屋が口にするかを楽しみに観ていた。結果…まだ歴史改竄アナーキー時代劇の完成までは数年を要したか。 [review] (水那岐)[投票(6)]
柳生一族の陰謀(1978/日)★4 襖越しに、ズバッと切りかかる柳生十兵衛。それをかわした小笠原玄心斎の居合い一閃。 [review] (シーチキン)[投票(6)]
サテリコン(1970/伊)★4 常識と言う制約がないから何でも有りみたいに感じた。甘い生活それでいてグロテスク、捉え方は人それぞれだと思うけど、感情表現の差がこれほど大きい作品だけに、芸術概念が自ずと飛び出して見える。舞台を思わせる壮大なセットが印象的。 (かっきー)[投票(1)]
サテリコン(1970/伊)★4 これこそ「腐敗」。美少年の嗄れ声なんて寒イボもの。 (さなぎ)[投票(1)]
タイガーランド(2000/米)★4 バズはこの世に実在しない天使のような存在だった。ドキュメント調の映像に寓話のような主人公がアンバランスの妙。 [review] (ざいあす)[投票(3)]
タイガーランド(2000/米)★3 「システムに楯突くのは無駄なことではないのかもしれない」とほんの一瞬でも考えさせてくれたこと。[★3.5](01.11.17@シネリーブル梅田) (movableinferno)[投票(3)]
スーパーの女(1996/日)★5 スーパー大好きな私としては宮元信子を日本中にばらまきたい。 (じゅごん)[投票(2)]