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けにろんさんのお気に入りコメント(650/790)

チャーリーズ・エンジェル フルスロットル(2003/米)★5 世の女の子達の起爆剤。おまいらもエンジェル達に続けーーー!!! [review] (づん)[投票(10)]
天国にいちばん近い島(1984/日)★2 ウナギと梅干のように食い合わせの悪いもの→原田知世と黒ブチ眼鏡。高柳良一と気のいい現地人。峰岸徹と純愛。 [review] (水那岐)[投票(2)]
ジュラシック・パークIII(2001/米)★3 いいのかオイ、恐竜=怪獣で?しつこいようだが、神の領域に踏み込んだ人間の咎は描ずにありがちな家族再生物でいいんだな?怪獣映画としては面白いがSFのカケラもない。それより最大の謎なのは・・・ [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]
プラトーン(1986/米=英)★1 なんで志願兵なのさ! [review] (テトラ)[投票(2)]
プラトーン(1986/米=英)★2 確かに個々のキャラクターが理解し易く、個々の場面もそれなりの迫力があるが、全体を通してのメッセージが希薄で、監督自身の限られた体験と認識を映画化しただけと感じられる。 (RED DANCER)[投票(2)]
プラトーン(1986/米=英)★4 エラそうなことは言えないが、最低女房子どもぐらいは守りたいと思う。戦う理由としてそれだけじゃダメか? (ホッチkiss)[投票(2)]
プラトーン(1986/米=英)★3 やはり戦争を知らない子どもたちの評価は文字通り賛否両論。 [review] (BRAVO30000W!)[投票(5)]
プラトーン(1986/米=英)★5 ベトナム戦争が何だったのかという答えはオリバー・ストーン自身さえ分からないのだと思う。だが、彼は少しでもその答えに近づきたいのだろう。 [review] (HW)[投票(5)]
プラトーン(1986/米=英)★3 「ありのまま」を描きたかったのならある程度成功したのではないか。残虐なシーンが少ないのは一個人が戦争の全てを体験するわけではないからだろう。《希薄感》やアクション映画に見えてしまう嫌いはあるが下手に煽っていなくてよい。 (24)[投票(3)]
プラトーン(1986/米=英)★4 やっぱあのシーンは大げさ。エリアスは戦闘マシンになれなかった甘さがあり共感できなかった。タコ壷での「悪夢の一夜」が、当時けっこうショックだった。 [review] (ざいあす)[投票(1)]
プラトーン(1986/米=英)★3 私的オリバー・ストーン論総括。 [review] (町田)[投票(11)]
プラトーン(1986/米=英)★5 主人公に影響を与えた、バーンズとエリアスの確執。そのどちらの言い分も正しかったと私は思う。ここに戦争という行為そのものの矛盾が見事に出ていた。 (takud-osaka)[投票(7)]
プラトーン(1986/米=英)★4 米軍はもっと非道いことをやったし,日本軍だってそうだ。でも映画がドキュメンタリーでない限り,作家はエリアスを作らざるを得ない。だから「だから何なの?」はない。 (死ぬまでシネマ)[投票(1)]
プラトーン(1986/米=英)★5地獄の黙示録』と表裏一体の作品。親父の代(マーチン・シーン)でのおとぎ話は、 現実に対峙した子供(チャーリー・シーン)にとっては、迷惑話でしか無い、とか。 (しど)[投票(1)]
プラトーン(1986/米=英)★5 両手をあげることがシンボルである作品 (どらら2000)[投票(1)]
スリ(2000/日)★4 スリと刑事の屈折した関係がいい。原田芳雄にはしつこいイメージを持っていたので、素晴らしい枯れ方に驚いた。抑制された演技なのに(だからこそ?)、にじみ出てしまう雰囲気。香川照之も良かった。 (なつめ)[投票(1)]
エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事(1993/米)★3 貞淑な妻が、耐え忍ぶことで放蕩夫を家庭人として絡め取る。進歩的な思想を持つ夫と古風な妻との一種の主従的な関係が、双方の家庭人として人生の中で立場が逆転する(あるいは逆転していた)。それに気づいた後年に夫は贖罪と許しを感じる。 [review] (Kavalier)[投票(1)]
エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事(1993/米)★2 愛人ができた男の、奥さんへの殺意が怖い。ま、不倫する事自体がエゴイズムの極みだから、妻さえいなければ…って思うのも当然なのか。奥さんの内面に深みがある話だから彼女側から描けば★4。ちんけな男側だからダメ。 (mize)[投票(1)]
カリートの道(1993/米)★3 サスペンス道から外れたデ・パルマと、どうしても元ワル大物に見えないパチーノに言いたい。仕事を選べーっ。ショーン・ペンはベリグー。 (AKINDO)[投票(1)]
パリ、テキサス(1984/独=仏)★5 「俺がもし君と一緒になったら、君を外に出したくないし、俺も外に出れなくなる。不安になるから」そう遠くない過去にそんな言葉を吐いた。 [review] (ごう)[投票(4)]