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けにろんさんのお気に入りコメント(1/840)

くるみ割り人形と秘密の王国(2018/米)★3 ネズミが活躍します、ディズニー映画だけに。 [review] (さず)[投票(1)]
男はつらいよ 寅次郎紅の花(1995/日)★4 「あたしがたずねて行った時、あんたは小学生だったのよ」 [review] (ぱーこ)[投票(1)]
女侠一代(1958/日)★3 男前の清川虹子を満喫。飯田蝶子との親子喧嘩など凄い豪華。清川ファン必見。 [review] (寒山)[投票(1)]
ボヘミアン・ラプソディ(2018/英=米)★3 一番印象に残ったショット。 [review] (ナム太郎)[投票(8)]
男はつらいよ 拝啓車寅次郎様(1994/日)★3 博「美人なのか?」さくら「じゃないの」 [review] (ぱーこ)[投票(1)]
男はつらいよ 寅次郎の縁談(1993/日)★3 寅さん、ほら、月がきれい [review] (ぱーこ)[投票(1)]
ニキータ(1990/仏)★4 ニキータは意思ではなく状況を定めとして「あるべし女」を受け入れる。生まれ変わりのドラマは『マイ・フェア・レディ』、ベニスの無粋な逢瀬は『旅情』。オードリーとキャサリン、すなわち野性と理性の両ヘップバーンへの裏オマージュ、なんてことはないですよね。 (ぽんしゅう)[投票(1)]
故郷(1972/日)★4 苛立ちの矛先を向ける相手が見えない夫。不安を日常に封じ込め忍従する嫁。操舵席に並び、前方を見据え船長と機関長は内海を行く。その目は、ときに慣れ親しんだ島なみに安堵し、ときに茫漠たる行く末に慄いているように見える。“時代”のテコは、いつも容赦ない。 (ぽんしゅう)[投票(1)]
ハートブルー(1991/米)★3 まるでアドリブで撮ったかのように強引で大雑把だけど、太ったり痩せたりうつろいやすいキアヌの“いいとき”の魅力を運良くとらえ、一気に仕上げたのが勝因。 (mize)[投票(1)]
車夫遊侠伝 喧嘩辰(1964/日)★4 曾我廼家明蝶が登場するシーンは全て微笑ましい。 [review] (町田)[投票(1)]
斬、(2018/日)★3 強い炎のイメージと刀鍛冶の画面から始まり、強烈な音の映画であることを宣言する。殺陣シーンもそのカタチ以上に音が印象に残る。 [review] (ゑぎ)[投票(2)]
斬、(2018/日)★3 巻頭、炎のなか「鉄」の塊りが「刀」へと変貌するさまが描かれる。そして、無機としての「鉄」に注がれる塚本晋也のフェティシズム(物神崇拝)が、殺傷という有機の極限行為の象徴である「刀」に託され、神経を逆なでする音の洪水とともに狂ったように放たれる。 [review] (ぽんしゅう)[投票(2)]
男はつらいよ 寅次郎の青春(1992/日)★3 風吹ジュンったら。 [review] (ぱーこ)[投票(2)]
裸の島(1960/日)★4 「映画は映像だ」この言葉を黒澤映画とは全く異なる意味で教えてくれる。この労働の単調さの、下層を生きる人間であることの、何を見るのか。どこを映すのか。その確かな目。陸で花開く花火を眺める島の女乙羽信子の後ろ姿は彼らの境遇を雄弁に語っていた。 [review] (ツベルクリン)[投票(3)]
裸の島(1960/日)★5 豊な暮らし、楽しい暮らし、自由な暮らし。そんな美辞を剥ぎ取ってしまえば“暮らす”とは、日々を生きること。生きるということは、最期に向かって一歩一歩進むこと。ただ黙々と・・・。虚飾を廃した営みのなんと力強く美しいこと。 (ぽんしゅう)[投票(4)]
来る(2018/日)★3 分譲マンションを舞台に、バケモノと霊媒術師たちがサイキックなバトルを繰り広げる様は大友克洋の「童夢」を彷彿とさせる。少なからず本作の映像表現に影響を与えているんじゃないだろうか。それにしても、現代のバケモノは知能をつけたもんだ・・・ [review] (AONI)[投票(2)]
男はつらいよ 寅次郎の告白(1991/日)★3 ここまで来ると評価外の作品となる。 [review] (ぱーこ)[投票(1)]
男はつらいよ 寅次郎の休日(1990/日)★3 ほんによか家族たいね [review] (ぱーこ)[投票(1)]
ゲティ家の身代金(2017/米)★3 ウォルバーグがインテリな役を演じる。これほど無理っぽいキャスティングを力業で見せた監督はさすがだ。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
男はつらいよ ぼくの伯父さん(1989/日)★3 ゴクミ<戸川純 [review] (ぱーこ)[投票(1)]