コメンテータ
ランキング
HELP

YO--CHANさんのコメント: 更新順

★4ロボコップ(1987/米)「思いついてそのまま」の様な思い切りのよさがいい[投票]
★3鳥(1963/米)これが別に「鳥」でなくても、「猫」「ニワトリ」「アリ」「トマト」「ニンジン」でもできそうなところが凄いと思う[投票]
★4フォレスト・ガンプ 一期一会(1994/米)こんな映画もあったんだ・・・というのが正直な印象です[投票]
★2ノスタルジア(1983/伊)これほど「世を挙げての高評価」にのりきれなくて焦った事も珍しい[投票(1)]
★2裸の銃〈ガン〉を持つ男(1988/米)「フライング・ハイ」の方が好き。本作のレスリー・ニールセンは「コメディしなければ」という強迫観念に押し潰され気味では?[投票]
★4スプラッシュ(1984/米)結末に納得 昔から「なぜそうしない?」と思ってました[投票]
★4ビッグ・リボウスキ(1998/米)なぜか見てしまう・・・けどいいか[投票]
★3機動警察パトレイバー 劇場版(1989/日)観客にパトレイバー専門知識を要求し過ぎ(←?) 内海課長がいないのも寂しい[投票]
★3死刑台のエレベーター(1957/仏)現代となってはあまりにもありきたり・・・それだけ引用されつくしたという事かもしれない[投票]
★2勝手にしやがれ(1959/仏)世評がいいだけに、本作がわかんない自分が哀しい[投票(2)]
★5いつも2人で(1967/米)愛すべき失敗作。オードリーは年とるとなお魅力的な気も・・したりして[投票]
★3オースティン・パワーズ:デラックス(1999/米)デラックスになった分だけ中身が薄くなった、「エールチョコレート」みたいだ^^;[投票]
★4オースティン・パワーズ(1997/米)時代にとり残された男の哀愁が泣ける(?) 90年代に二人だけ、しかも一人二役;[投票]
★4市民ケーン(1941/米)あまりにも哀しいラスト・・・これを若い時に作れた監督の将来が心配だ;[投票]
★5ミツバチのささやき(1972/スペイン)監督の温かい目と、突き放した描写・・・と、やっぱしアナ・トレント[投票(1)]
★1トップガン(1986/米)戦闘機(と男優)がかっこよければOKだなんて甘すぎると思う(笑)[投票]
★2ランボー(1982/米)客層を想定してるとこが見えてイヤ、ゴメン;[投票]
★5誓いの休暇(1959/露)人類が哺乳類である限り、これは大名作であり続けると思う[投票]
★4ガープの世界(1982/米)「人生を愛する気にさせる映画」・・ああ!自分で言ってて恥かしい^^;[投票(1)]
★5ウェスト・サイド物語(1961/米)知らない間に最後まで見てしまう。ラストの3音楽合成(?)が好きです[投票]