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YO--CHANさんのコメント: 更新順

★4SF ボディ・スナッチャー(1978/米)物言わぬインゲン豆のサヤみたいなのが怖かった^^; インゲンなんて、ららーらーららら、らーらー(失礼しました;) [review][投票]
★3ひきしお(1971/仏)なんでこれがHなのか・・・これをTVで見た頃は幼くてわからなかったです(笑)[投票]
★4ひまわり(1970/伊)「いいもん拾った^^」とばかりに、瀕死のマルチェロ・マストロヤンニを引きずって光の氷原を歩いてゆく彼女の美しさが印象的でした・・・[投票(2)]
★3バガー・ヴァンスの伝説(2000/米)せっかくマット・ディモンなんだから、もっと深みのある人物設定もできたのでは・・・[投票]
★4地獄の黙示録(1979/米)ストーリー抜きでも印象に残った。[投票(1)]
★4プリンセス・ブライド・ストーリー(1987/米)余談ですが・・・男の勇者は「苦痛装置」で責められるのに、なぜ「バーバレラ」の女の勇者には「快楽装置」が用意されるのでせうか?[投票]
★2エリック・ザ・バイキング(1989/英)思ったより普通だった[投票]
★3バンデットQ(1981/英)完成度が高い分だけナゼか退屈・・・[投票]
★4ウォー・ゲーム(1983/米)一学生とアメリカ巨大軍事機構、一個人の良心と軍、という組み合わせがいい^^[投票(1)]
★3007/美しき獲物たち(1985/英)どことなくサラリーマンっぽいジェームス・ボンド・・・[投票(1)]
★2あなたのために(2000/米)自分の人生を切り開く展開と、どこかあらかじめレールを敷いた様な、展開を追うのに一生懸命な脚本は、どことなく不似合いだと思いました。[投票]
★4天使の涙(1995/香港)なんという事もなく見てたのに、登場人物の雰囲気というか体温みたいなものが不思議に残りました。[投票(3)]
★3インド夜想曲(1989/仏)映像はすごいけどベタベタの自意識がちょっと・・・^^;[投票]
★5ジェニーの肖像(1948/米)内容は最高だと思うけど、さすがに一人の女優があの年齢差を演じきるには無理があった気も・・・(笑)[投票]
★4バトルランナー(1987/米)敢えてあの「ブレードランナー」と似た邦題をつける配給会社はお茶目だ・・・でも本作も本作なりに楽しい^^[投票]
★2ブラザー・フロム・アナザー・プラネット(1984/米)ベータマックス・プロみたいなジョグダイアル付リモコン?だけが印象に残ってます;[投票]
★2薔薇の素顔(1994/米)凝った展開も、演技がイマイチなのか、「はぁ・・・」で終わってしまう^^; 唯一「裸でエプロン」なシーンだけが印象に残って恥かしい(笑)[投票]
★5Tommy トミー(1975/英)ロックを知らなくてもそれなりに感動(?)できました。でも・・・人には薦めにくいなあ^^;[投票]
★4魚が出てきた日(1967/英=米=ギリシャ)恐怖の「水爆の中身丸出し」とコミカルな描写の組み合わせがコワイ[投票]
★3幸福〈しあわせ〉(1965/仏)さすがにラストの男に元気はなかった^^;[投票(1)]