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YO--CHANさんのコメント: 更新順

★4リベンジ(1990/米)思いの外、撮影がいいので最後まで見てしまった。日本の任侠道に通じるものがあったのが面白いれす。[投票]
★4ディック・トレイシー(1990/米)新しい「実写化」の可能性を示したとこはすごい、このスタッフで「実写化・サザエさん」を撮ってほしい[投票]
★3地上最大のショウ(1952/米)自分もボブ・ホープが出演してるとは知らなかった! 見たの子供のころだし。 しかし…セシル・B・デミルのいい所は、「大スペクタクル」よりむしろ「中盤ダレている部分もそれなりにいい」とこなのかもしれない。[投票]
★4トスカーナの休日(2003/米)マイドッグ・スキップ』以来、復活した感のあるダイアン・レインのキャラクターあればこその作品、という気もする。(南仏やリビエラにロケの作品はなぜか「+1」になってしまう、『リプリー』だってそうだ)[投票]
★469 sixty nine(2004/日)撮影・編集がウマい。ただ「青春→横暴高校への抵抗」とういう構図はありきたり過ぎやしないか?この少年と『アメリカングラフィティ』の若者がほぼ同年輩だと思うと、ちょっと複雑な心境だ。(コーヒー牛乳の三枚目君が意外とツボ) [review][投票]
★4スピーシーズ 種の起源(1995/米)研究所からの脱出のところだけなら、漫画「ジョジョ」の昔の部の方が上だと思う・・・ [review][投票]
★2指輪物語(1978/米)キャラクターが「ストーリーの添え物」に堕してる気がする。でもこの監督さん、何かあるたび「で、<次の機会>はいつなんですか?」と聞かれたんだろうなあ…[投票]
★4ジーザス・クライスト・スーパースター(1973/米)「舞台の方がずっといい」という話を聞いたけど、劇団四季のチケットは高い; はまって観るには欧米人の宗教観が必要なのかもしれない。例えば『聖徳太子・ザ・スーパースター』といった映画がでたとして…のれるかどうか、問題だ;。[投票]
★4ターミネーター3(2003/米)なぜ彼女か?という必然性の説明とか、脚本は練られてた気がする。あと、ストーリーと関係ないけど「Y/N」の恐怖が際だっていた。あと、これもストーリーと全然関係ないけど→Review [review][投票]
★4抵抗の詩(1969/ユーゴスラビア)(少なくとも表面上は)子供の視点から、圧迫と虐殺を見ようとした点を評価。[投票]
★4八甲田山(1977/日)こういった組織の弊害って…決して昔だけの話じゃない、かも; [review][投票]
★3ちょっとご主人貸して(1964/米)これを小学生の頃見て、終盤、彼等は何をああもうろたえているのか判らなかった(笑)[投票]
★0デイ・アフター・トゥモロー(2004/米)まだ観てません…もしや34年前の万博の「三菱未来館」の第1室(大洪水!)みたいなものでしょうか? なら観たいな。[投票]
★21000日のアン(1969/英)ラスト、中庭に遊ぶ「その後のエリザベス女王」だけが印象に残ってます[投票]
★2マトリックス レボリューションズ(2003/米)第一作が骨抜きにされて、イカ以下になってしまった;[投票(1)]
★5宇宙清掃株式会社サルベージ・ワン(1979/米)マレー・ラインスターのSFといった感じ。こういうのを待っていた。[投票(2)]
★4白銀は招くよ!(1959/オーストリア)この映画には、一緒の「オーラ」を感じる。「大人も無邪気になり得た時代」というか、そんな空気というか…(^^;ゴメン   それは、4月の養老の滝の新人生歓迎会とか、渋谷の若者が一生懸命に装う「明るさ」や「楽しさ」にはない、ホンモノの明るさだ。[投票]
★3ある街角の物語(1962/日) 軍人の影が近づくと、戦争礼賛調にポーズをとりなおす(さざるをえない)ポスター達(?)が妙にリアルだった。手塚治虫ほかスタッフの実体験によるものだろうか。[投票]
★4別れのこだま(1976/米)少年の目からの視点がよく、よくある設定なのにネル事もなく最後まで見れた。 どこか大島弓子の漫画を連想してしまいました^^[投票]
★3デモン・シード(1977/米)コンピュータの悩み(?)が意外と切実に描写されていた。「地球爆破作戦」のコロッサスよりも洗練された人格(「人」じゃないけど(^^;) [投票]