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tomomiさんのお気に入りコメント(1/3)

シティ・オブ・ゴッド(2002/ブラジル=仏=米)★5 スラム街で何が起こっているのか知識としてわかっていても、実際にこう映像でみせられたら、そりゃ衝撃を受けますって。。 [review] (shaw)[投票(2)]
ファインディング・ニモ(2003/米)★3 映像のクォリティの高さ=映画の面白さとは無関係という事が今回ではっきりした。前作『モンスターズ・インク』でも感じた「熟練」が逆作用してるのじゃないか?「物語」自体の面白さを追求して欲しいと感じた。 [review] (トシ)[投票(4)]
天使にラブ・ソングを2(1993/米)★4 音痴な私が歌を歌いたくなった。 (雪虫)[投票(1)]
キリング・ミー・ソフトリー(2002/英)★3 「映画の題材はどの世界でも普遍的なもの」(チェン・カイコー/AERA誌でのインタビュー)。たしかだったのは、全編を貫く陳凱歌の作風と、それから…… [review] (かける)[投票(7)]
キリング・ゾーイ(1993/米=仏)★3 良くも悪くも、この映画、本気で作りましたか?見ながら困ってしまいましたよ。 (らーふる当番)[投票(3)]
I am Sam アイ・アム・サム(2001/米)★3 演技力合戦。ショーンが凄いがそれ以上のダコタ。こんなに小さいのに目の演技に圧倒。ただ、物語があまりに普通。素人見でももう少しミシェルやローラの周辺を掘り下げられれば。巧い配役をしておいて、何故か90%ショーンにおんぶに抱っこ。宝の持ち腐れとはまさにこれ。 (tkcrows)[投票(3)]
アンジェラの灰(1999/米=アイルランド)★1 原作を読まないと面白さが分りそうにない。 (タンメン)[投票(1)]
ボディガード(1992/米)★2 これを観て一時期「映画なんてつまらない」という先入観を植え付けられてしまいました。 (ホロホロ)[投票(1)]
キャッツ&ドッグス(2001/米)★4 深く考えずに楽しむのが正解。犬猫が逆の立場での続編も観たいです。 (ついまっど!)[投票(2)]
キャッツ&ドッグス(2001/米)★3 猫が悪役なのは、この際いいです。こうゆう話で犬が悪役なのは違和感あるし。ただ、もうちっと猫をかわいく描いて欲しいのです。悪どい顔してるよりも、かわいい顔してエグイ発言や行動をサラリとやってのける方が猫っぽくて良いと思うのです。 (ネギミソ)[投票(3)]
YAMAKASI ヤマカシ(2001/仏)★3 シナヤカ筋肉番付。 [review] (カー)[投票(4)]
ポエトリー,セックス(2000/豪)★1 森から火が上がった瞬間「これでおしまいにしてくれ!」、と切に願った。一緒に見に行った友人たちも同じ願いを込めたらしく、意気投合・・・。 [review] (くたー)[投票(2)]
真実の行方(1996/米)★3 ノートンで持つ作品。後に「世界中がアイ・ラヴ・ユー」で再び彼を見たとき、すぐには分らなかった。別人だぜ…。 (丹下左膳)[投票(1)]
真実の行方(1996/米)★4 エドワード・ノートンの演技がすごいと感じさせるのは、その目が、カメラをつうじて恐怖を感じさせるからかな。はじめになかなかノートンに寄らないカメラもいい。彼が重要だとは、はじめ思わせないようにつくっている。でも、一回性のサスペンスだな。 (エピキュリアン)[投票(1)]
クローン(2001/米)★3 それなりのビジュアルは見せるものの、こういう未来絵図は、正直言って食傷気味。主人公と妻や親友やスラムの人々達との関わりが、全てもう1歩描き足りないので思うほど盛り上がらないしラストの感銘も弱い。 (けにろん)[投票(4)]
プラクティカル・マジック(1998/米)★2 このネタ、このキャスト。これよりもうちょっと面白くできそうじゃない? (まりな)[投票(2)]
ウォーターボーイ(1998/米)★3 お母さんが強烈。こういうタイプの母親は好きじゃないけどギャグになってるから許せる。フェルーザ・バークのキャラもいい。感動の場面は盛り上げすぎててちょっとシラけた。 [review] (カルヤ)[投票(1)]
デンジャラス・ビューティー(2000/米)★4 これを見た人は、サンドラ・ブロックを好きになる。 (R2)[投票(8)]
PLANET OF THE APES/猿の惑星(2001/米)★4 ティム・ロスは猿でも凄い。これだけでも見る価値アリ。 (でんでん)[投票(2)]
ショコラ(2000/米)★3 宣伝文句の「おいしいしあわせ めしあがれ」はやめてほしい。 (アリ探し)[投票(13)]