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おーい粗茶さんのコメント: 更新順

★4すばらしき世界(2021/日)すばらしき世界、とは? [review][投票(3)]
★4裏切りのサーカス(2011/英=仏=独)基礎知識や素養があればあるほど面白いに違いない。 [review][投票(2)]
★3さんかく窓の外側は夜(2021/日)絵的にそれっぽいもので埋め尽くされているのは演出のせいなのか、そもそも原作がこうなのか。何がしたかったのか伝わってこなかった。  [review][投票(1)]
★4キングスマン(2015/英)斜に構えてると見せかけて王道。王道に陥りそうになると悪ふざけ。他人にはよくわからない監督独自の羞恥心のありようが是か非の分かれ目かも。 [review][投票(2)]
★5晩春(1949/日)紀子さんの心情、わかりみが深すぎてヤバみ。 [review][投票(4)]
★4アナと雪の女王(2013/米)才能とはその人にかけられた呪いなのだともいえる。10年前抑圧されていて解放されたがっていた彼女たちの「ありのまま」とは彼女たちのアビリティのことだったのかも。 [review][投票(2)]
★4ヘイトフル・エイト(2015/米)〇〇の正義で悪いところは、善と思って悪をなすことだ。 [review][投票(2)]
★5私をくいとめて(2020/日)女性原作の女性監督の女性俳優たちによる「仮面の告白」。60近いおっさんにも少しだけ30女子の生きづらさをわからせてくれた…かも? [review][投票(3)]
★5Away(2019/ラトビア)本当のクリエィティブっていうのは、どう見せるか、ではなく、何を見せるか、考えることなんだなぁ。 [review][投票(2)]
★3新解釈・三國志(2020/日)監督の笑いの基調と役者陣の相性の件。 [review][投票(1)]
★5佐々木、イン、マイマイン(2020/日)なんといっても佐々木というキャラクターの描き方。佐々木が見ていたものが知りたい。 [review][投票(5)]
★4エクストリーム・ジョブ(2019/韓国)想像してた描き方とは違ったけど、まあまあ楽しめた。 [review][投票(1)]
★3ターミナル(2004/米)空港ライフがあまり魅力的に描けていない。 [review][投票(1)]
★428週後...(2007/英=スペイン)紳士じゃないもん! [review][投票(1)]
★4砂の器(1974/日)饒舌と欠落。 [review][投票(2)]
★4秋刀魚の味(1962/日)「やるべきこと」と「やりたいこと」の間。 [review][投票(3)]
★4アイアンマン(2008/米)役者の色気というものの凄みを感じた作品。 [review][投票(4)]
★4ペパーミント・キャンディー(1999/日=韓国)監督がもと社会派小説家ということを知って納得。これは時代に翻弄された「はず」の、誰かに起こった「はず」のMr.NOBODYの物語なのだろう。 [review][投票(2)]
★5星の子(2020/日)「わからない」ことを受け止めるということ。 [review][投票(4)]
★4search/サーチ(2018/米)ハッタリだけではない面白さ。 [review][投票]