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考古黒Grさんのお気に入りコメント(1/4)

ちはやふる -結び-(2017/日)★5 これはもはや漫画「ちはやふる」の実写化ではない。漫画のキャラクターたちが映画という舞台を借りて繰り広げる青春巨編である。確実に、原作を超える瞬間があった。こんなこと言うのは初めてだが・・・本作が好きな人は、原作を読まないでください!(原作のネタバレ含む→) [review] (カルヤ)[投票(1)]
メッセージ(2016/米)★3 見終わって、心に残ったものを探していたが、いっぱいの「?」ばかりでした。 [review] (プロキオン14)[投票(1)]
メッセージ(2016/米)★3 役者★4 話★2 撮り方★3 きちんと作ってあって好感は持てるが、後半話がつじつま合わせになって残念。アメリカ映画のSFらしいといえば言える [review] (ぱーこ)[投票(1)]
ちはやふる 上の句(2016/日)★3 わかる。わかるぞ机くんの気持ち。 (黒魔羅)[投票(2)]
ちはやふる 上の句(2016/日)★4 机くんがいなかったら広瀬すずが可愛いだけの凡百のアイドル映画だったかもしれない。かるたをやる理由がもっとも希薄な机くんにこそ、もっとも濃厚なドラマがあった。行動の動機の深刻さは過去によって規定されるわけではないのだ。 (イリューダ)[投票(1)]
ちはやふる 上の句(2016/日)★4 この監督さんは青春映画の撮り方をよく判っていらっしゃる。 [review] (K-Flex)[投票(2)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★3ブレードランナー』は凄かった、けどそれほどの思い入れもない自分としては、ゴスリングとレトのボソボソしゃべりがいい塩梅で子守歌になった。一つのシーンがもったいぶりすぎて冗長でもある。但し撮影はピカイチ! (jollyjoker)[投票(2)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★3 ブレードランナーの続編として完璧だった。ストーリー以外は。 [review] (ロープブレーク)[投票(2)]
スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)★4 ブレる世界観。ニュージュネレーションのスターウォーズはどこに向かう? [review] (おーい粗茶)[投票(11)]
アウトレイジ(2010/日)★5 いやあ、いいねえ。純和風正調ヤクザ映画、男だけ。出てくる悪人どもが本当に悪そうで、楽しそうだけど、幸せそうには見えないってのがまたいい。 [review] (シーチキン)[投票(5)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★3 開巻からの未来造形の美術・撮影の完璧さは対立軸を喪失した物語によって褪せていく。いっそ何もないならまだマシだが既視感のある陳腐へと流れて情緒も過多。メシア待望の反旗は主人公の自分探しと噛み合わず形骸化する。フォード起用もオーラ無さすぎ。 (けにろん)[投票(4)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★3 撮り方『メッセージ』と同じじゃん。話だけなら30分で終わるだろ。 [review] (ぱーこ)[投票(2)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★3 直前公開の短編作品の方がよほどブレードランナーらしい [review] (かるめら)[投票(6)]
ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ)★3 便所や座席が清潔なシネコンで観る映画って感じ。 (黒魔羅)[投票(3)]
スーサイド・スクワッド(2016/米)★1 「だって悪人だもん、盗んで当然でしょ」というハーレーイクインのサムいセリフに脚本家の幼稚さが象徴されている。金八先生で悪ぶってる三原じゅん子の方がよっぽどマシ。ところであの豚みたいなバットマンは何? (サイモン64)[投票(1)]
シン・ゴジラ(2016/日)★3 [ネタバレ?(Y1:N4)] ウルトラマンタロウに出てきそうなとぼけた顔の第一形態から、これは最強だろう!な凶悪ゴジラの変態ぶりは素晴らしい。稲村ヶ崎上陸から武蔵小杉へのルートだか、釜利谷・洋光台を通過しているので一直線ではないという事実から、意外に寄り道好きな今回のゴジラ。首都に侵入!と思わせて中仙道へと癒しの旅に変更したりするちょっと読めない奴なら良かった。素直に網に掛かりすぎたな。政府・自衛隊の為に…。 [review] (クワドラAS)[投票(1)]
この世界の片隅に(2016/日)★5 号泣の訳 [review] (芋虫)[投票(5)]
この世界の片隅に(2016/日)★5 人間であることの嬉しさをこんなに感じた映画はない [review] (pinkmoon)[投票(6)]
この世界の片隅に(2016/日)★5 現実にあった世界、実在する人物 [review] (HAL9000)[投票(8)]
この世界の片隅に(2016/日)★5 これを戦争映画だなんて呼びたくない。「語り伝えたい物語」なんて言葉で飾り立てたくない。これは「時代にテメェを変えられない女」の物語だ。 [review] (水那岐)[投票(11)]