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G31さんのコメント: 更新順

★3スクリーム2(1997/米)どちらかと 脇役顔の キャンベルが ヒロイン然として 違和感ない [review][投票]
★3シー・オブ・ラブ(1989/米)世の中にエレン・バーキンという魅力があることを知った作品。このニヘリ顔に3000パチーノ。[投票(1)]
★4ズートピア(2016/米)どぎつい感情表現を可能にする異形者という設定にまたかと思うも、ひとすじの感情を生み出すストーリー作りは丹念で、上手い。 [review][投票]
★4ダンケルク(2017/英=米=仏)全体像を描こうとはせず、異なる視点による異なる時間軸を上手く組み合わせることで、かろうじて何かを描きあげた感がいい。 [review][投票(1)]
★4パシフィック・リム(2013/米)破壊がいある香港の街がひたすら破壊されまくる、破壊の危険な魅力に魅せられる作品。怪獣らもキモくて良。 [review][投票(1)]
★4RONIN(1998/米=英)roninは不可算名詞。斬っても斬ってもroninだから、複数形はない。 [review][投票]
★4ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル(2011/米)楽しい精密小道具の数々にIMF消滅の影響は微塵も見られず、壁面よじ登りみたいな嬉しい無理くりアクションに結実。これなら毎回消滅してもいんじゃないか。 [review][投票(2)]
★4ホース・ソルジャー(2018/米)アフガン情勢の複雑や、アメリカの戦争手法の一端が垣間見える面白さ。メーンの戦闘シーンが正統ハリウッド製アクションに忠実なのも潔い。 [review][投票]
★4ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男(2017/英)チャーチル当人の思いとは別に、案外歴史ってのはちょっとしたことで左右されんのかもと思わされっとこが好きです。 [review][投票(2)]
★4デトロイト(2017/米)途中まで新手のホラー映画かと思って見た。少なくともこのハラハラ・ドキドキ感は映画が劇場の暗闇で提供できる貴重な体験の一つか。 [review][投票(1)]
★4ホーム・アローン(1990/米)カルキンの仕掛けを的確に受け止め、かつ耐久もし続けることで映画を成り立たせたこの泥棒コンビをこそ、人はリアクション芸の鏡と言いうるかもしれない。[投票(1)]
★3モモ(1986/独=伊)お出掛けかどうかなど聞いてる場合じゃない深遠な人生論を語る、道路清掃のおじいさんに3000モモ。レレ。 [review][投票]
★4バックドラフト(1991/米)消防士の映画に兄弟愛の要素を足す。加え、火事場の爆炎現象をサスペンス仕立てに描く。も一つおまけにデ・ニーロ付けちゃう。アメ横的足し算の果てに生まれた作品。 [review][投票]
★4チェイサー(2017/米)またハル・ベリーのウェイトレス姿かという既視感もすっかり昇華される次から次への展開に、いわゆる「母は強し」の強しが鋼鉄で耐久強化でもされたようでした。[投票]
★4クリフハンガー(1993/米)命綱を消しただけなんだと分かって観ててもスゲェッ!と思えた時代の、時代を少ーし画した作品。[投票]
★4レッド・スパロー(2018/米)思いがけず重厚な映画。誰の力も恃まず、自力で道を切り開くしかない状況に適応していくスパイの、脆さや儚さみたいな部分まで、ジェニファー・ローレンスが熱演。 [review][投票(1)]
★3お葬式(1984/日)あのぷにぷに尻に気後れは確かにまるで感じない。 [review][投票(2)]
★3死にゆく者への祈り(1987/米)ミッキー・ロークがIRAのテロリストという役柄を陰鬱に好演。寒々しくどんよりとした空気感の快作。[投票]
★3トゥームレイダー ファースト・ミッション(2018/英=米)どんな困難な飛躍も、しがみつき、振り落とされず、這い上がる。ララ・クロフトの身体能力は某TV番組Sasukeで鍛えられたに米百俵。 [review][投票]
★2蘭の女(1990/米)野生の蘭を追い求める作品かと思ったら、愛でて栽培せんとする作品でした。この女性を奥さんにしたとは意外。[投票]