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[コメント] 溺れる魚(2001/日)
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★3まあ面白いけど、テレビドラマで良いんじゃない?って感じ。ネタが細かいけど、全部が成功しているとは言い難いし、ちょっとふざけ過ぎ。['04.12.14VIDEO] [review] (直人)[投票]
★3IZAMの扱いが良くていいんだけど、やっぱ窪塚は(キムタクにも似た変な安定が)いただけない。 (ettusais)[投票]
★2笑いもストーリーもアクションも中途半端。呆然と見てたらいきなり指飛ぶし・・ビビッた (たろ)[投票]
★1明らかに度を過ぎたナンセンスさと内輪ノリについていけず。 ()[投票]
★3宍戸錠がよかったよ。 (prick)[投票]
★4いや、僕は”ゲイ”じゃないのですが… [review] (billy-ze-kick)[投票]
★2窪塚タンの女装は叶姉妹に通じるモノがあり、15連泊の真相が一体何であったかが少し見えた気がする映画ではないでしょうか。ただ、北村一輝みたいに「内面まで演じる」を怠っている窪塚タンはビジュアルだけの……空気の成分で言うと「アルゴン」みたいな存在であったように思います。 [review] (ジャイアント白田)[投票(4)]
★1窪塚がどうしてもどうしてもどうしても [review] (SpiraL)[投票]
★3「ぅゲッp」って…おい! [review] (ピロちゃんきゅ〜)[投票]
★2大してひねりもない脚本でこのテンポのまま行かれたら後半ダレるのは当然と言えば当然か。仲間由紀恵 は「ごくせん」なんかでもやってたけど、べらんめぇ口調似合ってるか? (Stay-Gold)[投票(2)]
★2こういうの、ポップとかキッチュとか言うのか? IZAMはムードぶち壊しの大根。プロットめちゃくちゃで練られてなさすぎ。あれこれと言葉で説明しないで。映像とテンポに引きつけるものあるのに、残念。 (taranco)[投票]
★1冒頭10分を観た時、寺山修司の技法を随分洗練した形で見せられた気がしたのですが… [review] (甘崎庵)[投票]
★4普通に楽しめたので4点、深く考えないで観る分には最適かもよ。 (エイジ)[投票]
★2あぁ、結局この人の作品はタダ(TV)だから見れたんだな。 [review] (ごう)[投票(1)]
★4どうしても随所にみられるサブイ所にケチをつけたくもなるものの、軽快なリズムにのって気軽に楽しむには面白いコメディだった。 (MUCUN)[投票(1)]
★2何を伝えたいのか 何のために撮ったのか 何もかもが理解しかねる 。それがコンセプトなのだろうか。ごめんなさい。 (なをふみ)[投票]
★2とにかくギャグが邪魔。「面白いでしょ?ね?」って言いながらやられるギャグなんて笑えるわけない。ストーリーも特殊効果も安っぽいから、物凄い空回り。監督・キャスト・あらすじ、全部に期待ができたのに残念。 (Myurakz)[投票]
★2日本ドラマ界のホープ [review] (ロボトミー)[投票]
★4「さぁお馬鹿映画を作ろう!」っていう気概と遊びが満ちている。ある意味、日本人限定の「客を選ぶ映画」。でも楽屋落ちは「遊び心」としては認めたくない、アマチュアじゃないんだから。 (sawa:38)[投票(1)]
★2私は好きだけど、暇なときじゃないと見た後何か騙された気分になるかも……。 [review] (くらん)[投票]
★3滝壷に例えると、かなり深そうと思って飛び降りてみたら、かなり浅く頭をうった、という感じでした。なんかだまされた気がしたけど、登場人物の端っこの方まで笑えたのでよかったのかな。 (高橋慶彦)[投票(1)]
★3窪塚洋介の女装って叶恭子に似てない? (ウェズレイ)[投票(3)]
★2途中からものすごい冷めた目で観てる自分がいて参った。こんなに冷ややかに映画を観たのは初めて。この映画は、何が言いたいのか良く分からない中途半端さだけが完璧でした。 (づん)[投票(1)]
★3雰囲気を楽しむ映画。それ以上のものを求めた友人は怒りまくってました。 (ゴメズ)[投票]
★4この映画がどんな作品かって? バカ映画ですよ、ハイ。 [review] (早秀)[投票]
★2どうしたいのかだんだん分からなくなって相当失速して、あれれ。カテゴリは異なるが小説「コインロッカー・ベイビーズ」の下巻みたいな不完全燃焼感。 (dahlia)[投票]
★3渡辺謙が最高に素敵。。 [review] ()[投票(1)]
★3すごく期待してたので、ちょっとがっくり。仲間由紀恵と窪塚洋介が好きだから許す。ちなみに窪塚くんに似てると言われる。←男じゃないかーー! (つな)[投票]
★5あたしこの映画かなり好きかも。おいおいっ!て突っ込みたくなる所がいくつかあってかなり笑えたんですけど・・・。窪塚洋介の走り方がいい意味で気になった。やる気なさげな感じが好き。 (しぇりぃ)[投票(2)]
★3よりバカバカしさに走ってもよかった。バカバカしさとシリアスさのメリハリがなく、中途半端でダラダラしてる。いまいちノリきれなかった。 (にゃも)[投票]
★4最近の日本映画は漫画みたいなのが多くて、嬉しい。 (佐々木犬)[投票]
★1一本調子で疲れる。ふと冷めてしまうと後はもう置いてけぼり。観ててこっちが恥ずかしい。凝ったショットはそれオンリーで映画を作るためでなく、効果的な位置に配して印象づけるためにある、と実感。 (mal)[投票(3)]
★2コンセプトは「宍戸錠」や「女装」とかの数々の意匠でストーリーなんて、どうでもいいと思ってる筈なんだから折角途中で解したネジを終局で今更元に戻さないで欲しかった。アナーキーに突っ走ってくれよ…。 (けにろん)[投票(4)]
★5素直に笑って楽しんでしまった自分の軽薄さにも苦笑しました・・・ [review] (ライムの香り)[投票]
★5最初から最後まで笑わせてくれる。このご時世に宍戸錠とは。一番まともなのが伊武雅刀って、おい!まともじゃない奴が多すぎっぞ。 (ガガガでらっくすSP)[投票]
★3細かいギャグには感心する。 [review] (ADRENALINE of Adrenaline Queen)[投票]
★2そんなことはない! なっちは痩せたんだ! (つつつ)[投票]
★3お、仲間由紀恵・・・・TRICKか? いや警察ネタ・・・・て事はケイゾクか? あ、主題歌、鬼束ちひろ? んじゃやっぱTRICKか。 うん、面白かった。 (黒犬)[投票]
★1作り手側はきっと楽しかったんだろうなあ。でもこれでお金をもらってはいけないと思う。 (オメガ)[投票(2)]
★2笑えるシーンとシラケるシーンが半々だが、所詮素人が考えられるレベルのギャグ。窪塚洋介の足の細さと、仲間由紀恵のゲップには参った! (アルシュ)[投票]
★3最初は「溺れる演出」の間違いじゃないかとタイトルを見直した。が、エースのジョー登場前(before Jo略してB.Jか?)と後(つまりA.Jか)で話のテンポが激変。 [review] (torinoshield)[投票(3)]
★4ばけもの。渡辺 (ゆん)[投票]
★4そいつぁ聞き捨てならねえな、って箇所も何個かありましたが、笑わせてもらいました。 [review] (華崎)[投票]
★4ただ、ただ爆笑。それだけ。でも好き。 (東風)[投票]
★2この作風にはもう飽きました。 (Hi☆Numbers)[投票(2)]
★4出てくる人皆個性的で面白いし、作るほうも楽しそう・・映画見るより参加したくなった。後、気づいたら皆ぼーとつったってる。 そんなんがちょっと武っぽいと思いました。 (蒼井ゆう21)[投票]
★2遊びで作りました。という映画があったもいいのだけど。見ていて楽しくなれない。作る心が安い映画。残念。 (ALPACA)[投票(1)]
★3堤幸彦は低予算のTVの方が 妙な気合が入ってなくて面白い!! (1/2(Nibunnnoiti)[投票]
★3この路線の映画では、役者は限りなく演技をしなくなる。 [review] (kazya-f)[投票(1)]
★3「日本もハジキ、撃てるようになったんだぁ」・・・そうです、錠さん。フロッピーディスクだって投げていいんです。 (ぽんしゅう)[投票]