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[コメント] ヤング・マスター 師弟出馬(1980/香港)
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★4ジャッキー・チェン のカンフー映画集大成。特にラストバトルは圧巻!当然、映画である以上、こうきたらこう受けるというお約束はあるにしろ、二人の拳法家としての実力が高い上に同レベルだからこそ成し得た映画史に残る名シーン。 (香月林)[投票]
★4ラスボスとの戦いは長いほうがいいよなあ、というカンフーファンの希望に見事にこたえる壮絶な戦いが素晴らしい。タバコ水飲め! [review] (アブサン)[投票]
★5ジャッキーの映画では一番強いラスボス (てんとう)[投票]
★4コミカルなアクションで我々を愉しませてから、壮絶なバトルで圧倒する。シンプルだがアイデア満載だ。 (ハム)[投票]
★4ラストの何もない大草原での壮絶なる決闘シーン。それに中盤のスカートを使ったコミカルな舞踏的活劇シーン。細かいところの雑な作りはご愛嬌で、とにかく体と頭を使ってとことん魅せてくれる。ジャッキー・チェンは先輩のブルース・リーほどフォトジェニックではないけども、器用ですね、アイデアマンですね。 (takud-osaka)[投票]
★3獅子舞、キセル、スカートだの、長いすだのの小物を使ったアクションは楽しい。 [review] (あき♪)[投票]
★4成龍功夫の集大成というのも頷ける。アクション、ギャグ両面とも後のジャッキー映画に通ずるものがある。序盤の獅子舞演舞は素晴らしい。 (FreeSize)[投票]
★4何故、彼がチャップリンと同格なのか。 [review] (kiona)[投票(4)]
★5ノスタルジィの一言で済ませて欲しくない。俺はこの映画のラストの闘いは映画史に残ってもおかしくないと本気で思っている。 [review] (ごう)[投票(1)]
★4コミカルカンフーの頂点!金字塔! (billy-ze-kick)[投票]
★4ジャッキー・チェンは世界有数のコリオグラファーである。 [review] (movableinferno)[投票(7)]
★5ラストの死闘は、功夫映画の定番「野原での一騎討ち」の頂点に輝く壮絶なものだった。 [review] (ペンクロフ)[投票(5)]
★3やはりジャッキー・チェンで面白い作品は功夫作品なんですよね。 (甘崎庵)[投票]
★3インシク4連発ドアップが足技並みの衝撃を観客に喰らわす。 (d999)[投票]
★5出来ることを全て凝縮したジャッキー拳モノの集大成にしてジャッキー映画の最高峰。かつてこれほど闘いにおいて僕を熱くさせた映画は他にない。 (tacsas)[投票]
★3多分ジャッキーの身体能力がベストだったであろう時期に撮られた映画。延々と続くラストバトルにその印象を強く受ける。内容が泥臭くてイマイチのれないのが残念。あと、やっぱりこの作品はラストに「さすらいのカンフー」が流れるバージョンじゃなきゃね。 (takamari)[投票]
★4未だ演技やアクションに固さのみえるジャッキーがこれまたよい。後年のリラックスしてのびのび楽しくアクションするジャッキーも好きだけど、こういう緊張感もいいかんじ。 (kazya-f)[投票]
★4テレビの洋画劇場で見たジャッキー映画では一番好き。ラストの戦いは筆舌に尽くしがたい。 (マルタダ)[投票]
★4ジャッキー・チェンのストーリー性のなさが光る作品。 戦いを全面にだすため、キャラクターの多さの割にまとまりがないのはジャッキー特有のおもしろさ。 戦いが美しければそれでいいのさ。 (ヒコ一キグモ)[投票]
★3ジャッキー・チェンらしくて面白いですが、なんか淡白。 (ケンビックリ)[投票]
★4ジャッキーとウォン・インシクの激闘は凄いっ!! (Henri Le Dix)[投票]
★3闘いが美しくない点凶。 [review] (ぢるぢるちゃん)[投票]
★4獅子舞・・・。 (Smoking Clean)[投票]