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[コメント] ジャンヌ・ダルク(1999/仏)
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★4信仰と妄想の微妙な境界線を描いて興味深い。こうなると主人公が誰かということは二の次であって、はかりごとに溺れる人々の業が哀しい。 (サイモン64)[投票]
★4こういう解釈も面白い。 (万城目ドラッグ)[投票]
★3日本の人気バンドの話じゃなかった…ひどい…(´・ω・`) (マラちん)[投票]
★4年配から散々された質問がある。「司馬遼太郎の坂本龍馬は読んだか?」と。 [review] (Bunge)[投票]
★1全てキリスト教の世界観で展開するので、見ててしんどいです。 (NAO)[投票]
★3甲冑に三つ編みという最強の萌え要素が生かされてないのが敗因。 (たわば)[投票]
★2ジャンヌ・ダルク、ジャンル・駄作 (白羽の矢)[投票(1)]
★5「オレルアンの聖女」は自分には信仰心以外に何もないことがわかっていたから、ただひたすらに突き進んだ。その姿を中世では「狂人」と評し、現代では「聖人」と評した。そしてリュック・ベッソンは「少女」と評したようだ。 (オメガ)[投票]
★5信仰心がないものにとっては「神」そのものが胡散臭い。でも、信仰熱心な少女にはきっと「神」の啓示が本当に聞こえたに違いない。国民の人気者が時の権力者に疎まれる話は源義経と通ずるところもあるね。Reviewでは、無宗教な僕なりに考察してみた。 [review] (IN4MATION)[投票]
★3現代のジャンヌ・ダルクって・・・ [review] (ちわわ)[投票]
★5すごい良かったです。『パッション』と並ぶ宗教映画だと思います。 [review] (stimpy)[投票]
★3フランス人が日本の歴史もの観てもあんまりピンとこないよね。そんな感じかな。いくらベッソンでもね。 (みかつう)[投票]
★4神がかり的な伝説となっているジャンヌ・ダルクを、なかなかリアルに描いた映画だと思う。監督としてのリュック・べッソンを見直した。 [review] (シーチキン)[投票(2)]
★2史劇モノにありがちなダレ方、消化不良。多分暴れん坊将軍の方がオモロイ。 ()[投票]
★1でも、コメディ、じゃないんだよね。恥ずかしくて目も当てられない。 (カフカのすあま)[投票(1)]
★5ミラ・ジョヴォヴィッチに五点、そんだけ。だって好みなんだもん。結婚してえ。やっぱナオンは気性の荒いオトコ振り回し系が良いですね。 (prick)[投票]
★4ジャンヌに腹立ちっぱなし。 (よしたか)[投票]
★4自力で英雄になることはできても、カリスマにはなれない。カリスマは恣意的にさせられる立場だからだ。自問自答ができる時間的な余裕がありながら宗教の壁に遮られ、単に祭り上げられただけの存在であった自分が理解できず、最後まで勘違いをしていたジャンヌが、ただただ哀しい。 (Ribot)[投票(2)]
★3電波少女の隆盛と没落 [review] (こしょく)[投票(3)]
★2怪しい宗教団体にハマっている人に是非見せてあげたい映画。とにかくジャンヌに感情移入が出来ない。狂人を描くならそれなりに工夫してくれないと。感想は「仕方ない」としか言いようが無いです。それを言わせたかったの?それとも何を?教えて欲しい。 (marina)[投票(3)]
★2ジャンヌ・ダルクってあんな人だったの?俺ならあんな女にはついていかん。 (ラビエヌス)[投票]
★1「フォロミー!!!」って言ってるだけ。 (youone)[投票]
★3恐い・・・疲れた・・・主人公の色が濃すぎて、脇役の印象が全く無い。 (U1)[投票]
★2神憑かり的な英雄を別の側面から捉えようとすれば、 [review] (Myurakz)[投票(3)]
★2サイコジャンヌの主観によってのみ抽出されていくシーンだけで描かれる中世・時代に魅力が全く感じられない。時代に作り出され、翻弄されるジャンヌ像って作りのほうがよかったと思うのだが…。 (Kavalier)[投票]
★2テレビで観ただけでこの映画を採点するのはダメかな、と思いレンタルで観たが、要するに何だったのか何も分からない。リュック・ベッソンは一体何を撮りたかったのか。 (JKF)[投票]
★4何か辛いことがあったんだと思います。 (sunny)[投票(1)]
★3前半の映像美はいいです。内容が内容なだけにどこを掘り下げるかが問題。ちょっと全体的に薄い印象しか残らなかった。ジャンヌの印象も神も悪魔も・・・。子ども時代のジャンヌが一番魅力的だったかな。 (megkero)[投票(1)]
★4アクションシーンも楽しめましたが、ダスティン・ホフマンとの宗教的対話のシーンに深く魅入ってしまいました。 (Medusa)[投票]
★2フィフス・エレメント』?『スターウォーズ』? 2002年7月26日ビデオ鑑賞 [review] (ねこすけ)[投票]
★3宗教が理解出来る人は、この映画も理解出来るのだろうか。理解したいとは思わなかったけど。 (TW200改)[投票(1)]
★3多神教国家で国民もそれほど宗教に熱心でない日本人にとっては、正直なところ感情移入しにくいですね。ですが欧米などのキリスト教圏内の人達にとっては考えさせられる部分が多いのでは。 (ザザッティ)[投票]
★4ベッソンらしく愛国主義者が気がふれるのが良く表現出来てる。 [review] (----)[投票]
★3スタント無しの落下シーンは、モデルあがりのミラ・ジョヴォヴィッチの意気込みが伝わるが、共演が悪すぎた。 [review] (mimiうさぎ)[投票]
★2救世主求む!... [review] (らーふる当番)[投票]
★1自称親日家ベッソンが疾走するヒロインをやりたかったのは、ナウシカの影響なんじゃないかと勝手に推測したりもするが、カリスマ美少女の宗教的な暴走は独りよがりの域を全く出ず、そこいらのよくあるうざいだけのモドキになり果つ。 (kiona)[投票(4)]
★3見所は多いが前半と後半の差がある。 [review] (ぶくぶく)[投票]
★5この映画って [review] (ロボトミー)[投票]
★3終盤の説教臭いのをどうにかしてほしい (山本・ジョージ・ルーカス)[投票]
★1リュック・ベッソンなだけにちょっと期待したんですが、歴史上の人物ってイマイチいいものは望めないのかな?もっと解釈を変えるなり、有名なジャンヌの恋愛をクローズアップするなりしてほしかったんだが・・・ (TO−Y)[投票]
★2なんか宗教ってめんどくさいもんやなあとおもった。 [review] (ハム)[投票]
★2これはだめでしょう (ミシェルYO)[投票]
★2ジャンヌのノリが好きじゃない。 (ウェズレイ)[投票]
★4監督の視点が一番問題。史実を忠実に描こうとしたのか、それともジャンヌの 生き様を見せたかったのか、どこに思いをこめて作ったのかが曖昧。だから観客は途中で途方に暮れる。たとえ嘘でもジャンヌへの思い入れの一端が見られれば良かったのに。なかなか見応えはあっただけに残念。 (tkcrows)[投票(1)]
★3 あまりにも…あまりにも救われない話です。 [review] ()[投票]
★2見ても共感も出来ず、なんの真実も教訓も無く、ただただ映像に幻惑される一時を過ごすが、見終わって「結局この映画は一体なんだったんだろうか」と考えるとミラの美しさをリュック・ベッソンが自己満足的に描いただけ、という結論に至りたくないが至ってしまう。 (むらってぃ大使)[投票(3)]
★3宗教観と中世の描写に少し物足りなさ。ジャンヌはあえてバランス良くせず、とことん猪突猛進・盲目的にしたんだろうけど、その分ちと疲れるし同情できるほど理解もできない。ダスティン・ホフマンのおかげで少し引き締まった? (MUCUN)[投票]
★2リュック・ベッソンはノリの軽い映画を撮った方がうまいと思う。 (鵜 白 舞)[投票(2)]
★2レオン』なら、まだしも、最後のほうは、正直、よくわからん。基本的な宗教感が違うんで。やはりオレはこの監督とは合わないらしい。 (サイダー・ブルーズ)[投票]
★3後半ダスティン・ホフマンが登場するあたりから、笑いをこらえるのに必死。 [review] (peacefullife)[投票(3)]