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[コメント] 機動戦士ガンダム III めぐりあい宇宙編(1982/日)
- 投票数順 (1/2) -

★5続編が作られてさえいなければ… [review] (甘崎庵)[投票(9)]
★4「はい、そこでまっすぐー」 [review] (たかやまひろふみ)[投票(8)]
★4この映画が伝えたかったことは「戦争の無情さ」。子供の頃は何も分かっていなかったが、この作品には、複雑な人間模様を通して反戦メッセージが深く刻み込まれている。いくら憎しみや怒りを戦争にぶつけても結局得るものは何も無い。ラストのアムロの言葉は唯一の救い。 [review] (Pino☆)[投票(7)]
★5 こいつに人生狂わされたやつ、正直に手を挙げろ! 「はーい」 (桂木京介)[投票(5)]
★4「悲しいけど、これ、戦争なのよね。」という台詞は映画史上に残る名ゼリフだと思う。様々な人の死を通して、沢山のことを考えさせられる。そして完結してしまう。 (バーボンボンバー)[投票(5)]
★4クライマックスからジ・エンドに至るまでが、主題歌共々素晴らしかったです。ラストを迎えた時、なにか壮大なる歴史にようやく幕が降りたような、一時代の終幕を体感すると共に奇妙な寂しさすら感じました。素晴らしいジ・エンドです。 (Ryu-Zen)[投票(4)]
★3「めぐりあい宇宙」をカラオケで唄う時、「恋しくて♪((鼻をつまんで)コイシクテ♪)つのる思い♪((鼻をつまんで)ツノルオモイ♪)」と、周囲がイコライザーのかかった合いの手を入れてくれてました。(この点数は「劇場版」のものです) (uyo)[投票(4)]
★4この物語には他のアニメ(例えば松本零士や宮崎駿のもの)にない哀しみがある。子供のまま大人になったひとの映画ではなく,大人がつくったヒロイズムだ。 (死ぬまでシネマ)[投票(4)]
★4「シャア・アズナブル、ご覧の通り軍人だ」いや、軍人には見えねえですよ大佐殿 (佐保家)[投票(4)]
★4「ごめんよ、僕にはまだ帰れるところがあるんだ。こんなに嬉しいことはない…」 [review] (緑雨)[投票(3)]
★4「今、ララァが言った!」 [review] (IN4MATION)[投票(3)]
★4「ときが見える…」 [review] (tredair)[投票(3)]
★5オーギュスト・ルノワール画集の担当者を驚嘆させたという安彦良和の神業的デッサンが円熟期に達し、アニメ界屈指のフェロモンを発していた頃の傑作。アムロが、セイラが、シャアが、そしてララァが躍動し輝きを放つ。人物とメカニックの漫画的色気はいまだに後続の追従を許さない。 [review] (水那岐)[投票(3)]
★3アムロのニュータイプ発現やララァの登場で相対的に力の衰えが隠せないシャアを見ていて,子供ながらに「もののあはれ」を感じてしまった。 [review] (ワトニイ)[投票(3)]
★5ラストのア・バオア・クーからアムロが脱出するシーンで主題歌が流れるタイミングは何度見ても鳥肌もん。 (takamari)[投票(3)]
★5「あんなの飾りです。偉い人にはそれがわからんのですよ」 [review] (prick)[投票(2)]
★5いいなーアムロには帰るところがあって。自分には帰るところが無い。悲しいけどそれって現実なのよね・・・ (ヒコ一キグモ)[投票(2)]
★3ちょこっとでるTV版画像の粗悪さが、他がいい分スゴ〜ク目立つ。100%作り直してほしかった。 (シルヴァ)[投票(2)]
★4なぜ、アムロもシャアもララアなのか?子供時代は不思議に思ったもんです。ちょっと子供の感性を越えだした感もありました。しかし、なんといってもラストのアムロとシャアの戦いにはふるえましたね。 [review] (らーふる当番)[投票(1)]
★5TV版ではなかった、ララアのジオン軍制服姿が登場、というニュースに色めきたったファンが、当時どれだけいたことか。また「Gファイター」が「コア・ブースター」になったが、この辺もこだわりかなあ。 [review] (シーチキン)[投票(1)]
★5ラストのアムロ、セイラ、カイ、ハヤト、ミライ、ブライト達がア・バオア・クーから脱出するシーンは最高です。俺もニュータイプになりてえ! (ハム)[投票(1)]
★4リアルタイムのファンではないが、ラストシーンは「何か一つの時代が終わった…」とジーンとした。 (は津美)[投票(1)]
★4ニュータイプと呼ばれたかったが、大人になって新人類と呼ばれた。そんな世代。 (ミジンコ33)[投票(1)]
★4IとIIに比べ、オリジナル映像が大半の本作品の見所はセイラさんの入浴シーン。 [review] (BRAVO30000W!)[投票(1)]
★5テレビで見た物語の、ダイジェスト追体験ではあったが、やはり「映画化」という意味づけは、ガンダムやそれを愛していた私たちリアルタイム世代にとって大きい出来事だったと思う。 (サイモン64)[投票]
★4クライマックスにふさわしい出来。ガンダムはこれ以外観てない。 (赤い戦車)[投票]
★3好きなんだけど、良くも悪しくもダイジェスト版だよなぁ。 ()[投票]
★5めぐりあい [review] (ロボトミー)[投票]
★4日本の男の子はみんなガンダムを見ていたんじゃないでしょうか。 (NAO)[投票]
★5DVDの「特別版」を観て、いかにこの作品(劇場版)が奇跡的な出来だったかを痛感した。「ビギニング」と「めぐりあい」のかかるタイミングや、台詞の細かいニュアンスが違うだけでまさかあんなにも魅力の無い作品になるとは…。 [review] (イリューダ)[投票]
★4話をはしょりすぎだけど、そんなことは気にならない。 (鎌倉ルパン)[投票]
★4「宇宙」と書いて「そら」と読ませるのがアニメ的 (TOMIMORI)[投票]
★5今更何をコメントすることがあろうか(笑 (みかつう)[投票]
★3当時のワタシはガンダム原理主義者だったので、この作品を批評するなどと言うことは神をも恐れぬ所業。バチが当たります。でも特に印象に残っていないのはなぜ.....。 (ホッチkiss)[投票]
★4セイラさん役の声優の方なくなったんですよ。もう、あの声が聞くことが出来ないのが、残念でならない。 [review] (USIU)[投票]
★5ラストシーンで得たカタルシス。これは救いの物語だと思った。 (高円寺までダッシュ)[投票]
★3セイラさんの入浴シーンが、不必要にありますね。まあ、これはテレビの時にもありましたけど。アニメータが力入れて描いているのが目に浮かびます。 (ヒロ天山)[投票]
★3アムロってフラウボウの事は本当になんとも想ってないのかなぁ。 フラウの方は絶対好きだったと想うんだけれど・・・そりゃ俺はなんたってセイラさん。 [review] (TO−Y)[投票]
★4爆発の光と散りゆく残骸が広大な宇宙空間を彩っていて、とても物悲しいいのだが凄く美しい。そして、セリフの内容がとても富んで優れていてるので、見ていて飽きが全くこないアニメを越えたアニメだと断言できる。 [review] (ジャイアント白田)[投票]
★5最早総集編と呼べない程に施された新作パート。無数の光芒と共に消えてゆく人々の中で描かれるめぐりあいと刹那垣間見える未来。そして、悲劇…。そう、たとえ「事実が正確無比に行われることなどない(原作より)」のだとしても…。一年戦争、感動の完結篇。 (ガブリエルアン・カットグラ)[投票]
★3子どもの頃,背伸びして,ガンダムから戦争の醜さを感じようとしてた。でも今は,父親を捨てるアムロの悲しみの中にとけ込む侮辱が自分に飛び込んでくる。「エリート」にありがちな冷酷さ。 (ymtk)[投票]
★4説教臭くなるぎりぎりの線ですなぁ。青春の中に混じった一人の大人(哲学)スレッガー中尉に敬意を! (billy-ze-kick)[投票]
★5うーーー、ガンダム好きなのです。「めぐりあい・宇宙」編は細かい台詞まで覚えている。 映画としては?再度みたら5点 [review] (hideaki)[投票]
★4・・・大学になってからはセガ・サターン版「ギレンの野望」を徹夜で遊んだ事を思えば、ガンダムとの付き合い、とっても長いよなぁ。 [review] (shaw)[投票]
★5ここでは遂に最終決戦があるそれより以前に見せ場があるそこがポイントになる ララァが出てくる訳です。 (デ・ニーロ)[投票]
★3この映画のララァが気持ち悪くてさあ・・。トラウマ気味に小学生以来観てないなあ。でもテレビ版は大好きなんですよ。 (Curryrice)[投票]
★4あらゆる場面で孤独な闘いを強いられてきたアムロが、最後に自分の帰る場所を見つけた時、なんとも温かい気持ちになった。 [review] (大魔人)[投票]
★5僕がまだ小学校の低学年の頃観た時に、初めて、感動で涙がとまらなかった作品です。 [review] (観苦念)[投票]
★5宇宙が 見える・・・ (まころん)[投票]
★3たしかに絵はきれいだった。サイド6でアムロがララァと出会うとこ好き。しかしやっぱTV版全43話でガンダムは評価したい。 (クワドラAS)[投票]