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[コメント] バットマン フォーエヴァー(1995/米)
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★3大の大人が揃いも揃って本気で仮装パーティーを演じてる。とにかく騒ぎすぎだし無計画だし無秩序。子供向けにしても低脳過ぎると半ば呆れた。バットマンはもうお腹いっぱい。 [review] (IN4MATION)[投票(1)]
★3監督ならではの描き方というのが薄くバートン監督版と比べると落ちる。ニコール・キッドマンジム・キャリートミー・リー・ジョーンズあたりの配役が良いのでいろいろ助かっているかな。 (----)[投票]
★3ハイテンションとはこの映画のジム・キャリーのことをいう。    高すぎ。 (代参の男)[投票]
★1トゥーフェイス、ふざけすぎ。もっと2にこだわれよ。正直バットマン映画の中で一番ダントツでつまらなく面白くない作品といえばこれですね。 (がちお)[投票]
★3ジム・キャリーが良い。 (赤い戦車)[投票]
★3ヴァル・キルマーがキッドマンに完全に押されているのがうれしいようなかなしようなだったな。 (ハム)[投票]
★3ブルースの方がいいと言われてニヤッと笑うバットマンが、この作品のテイストを象徴している。バットマンになることでなんとかアイデンティティを見出している前シリーズと違い、金持ちが好きでバットマンを演じている。 [review] (CRIMSON)[投票(1)]
★3結局お祭り騒ぎが空騒ぎに終わってしまった。と言うのが正直なところ。いろいろ残念。豪華な作品で楽しめたけど。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
★3ジム=キャリーのベスト=パフォーマンス。ヴァル=キルマーもバッドマンのイメージにあっているしトミー=リーも頑張っているが、そんな事はどうでもいいから兎に角ジムが出る場面が待ち遠しくて仕方なかった記憶がある。(ただ彼にとってはそれが『マスク』以上の十字架になったのかも…) ☆3.8点。 (死ぬまでシネマ)[投票]
★2ジム・キャリー以外の全てを忘れてしまった。 (カレルレン)[投票]
★3ツッコミ不在 [review] (栗人)[投票]
★2話が進むにしたがって、ジム・キャリーはなるほどはまり役だと思えだしたが、トミー・リー・ジョーンズは見れば見るほど無理してるなあとしか思えなかった。いくらキッドマンで華を添えても悪役がこれではなあ。 (シーチキン)[投票]
★4ジム・キャリーの過剰さと、ヴァル・キルマーの沈鬱さに挟まれて、トミー・リー・ジョーンズに中間管理職みたいな悲哀があった。 (G31)[投票(1)]
★3キルマーのバットマンとスタイリッシュな映像は◎。キッドマン演じるヒロインは、何かが足りなくて△。悪役陣は軽すぎて×。オドネル演じるロビンも大人過ぎるしコスチュームデザインがNG。マコーレー・カルキン辺りが適当に演じてたら良かったのに。挿入曲のSealが切々と歌う「Kiss from a Rose」が印象的。 (TOBBY)[投票]
★3夜中にニコール・キッドマンの家を訪れたバットマン。彼女の告白に、にやけたバットマン。笑わせていただいた。 (らーふる当番)[投票]
★3主人公が若造に“復讐の連鎖”について説教するセリフは『ランボー者』で既出。 (黒魔羅)[投票]
★2荒唐無稽な大作こそ、念入りに作って欲しいものだが、一言で言えば雑な出来。ニコール・キッドマンがこの映画に出てくる必然性も、悪役二人が組む必然性もいずれも説明弱すぎ。ジム・キャリーのどこに悪役の魅力があるのか。 (ジェリー)[投票]
★3ニコール・キットマンのパンツが見えた。驚いた。それも「セクシーなパンチラ」ではなく「かなり格好悪いパンツ丸見え」。彼女の女優魂を感じた。 (ダリア)[投票]
★3アクション映画としては普通だが『バットマン』のシリーズとしてはかなり裏切られた。 [review] (わっこ)[投票]
★2リニューアルシリーズの中では最低。ティム・バートンが監督しないんだもん。 [review] (chokobo)[投票(1)]
★3まったく役に立ってない相棒に愛。ジム・キャリーに超愛。雰囲気はティム・バートンのがずっといい。 (コルト)[投票]
★2フォーエバー。これで終わりにして欲しかった。 (Pino☆)[投票]
★2ティムバートンの前2作がなかったら存在しなかった映画。なんでバートン降板しちゃったんだろ。残念だ。 (ロープブレーク)[投票]
★5個人的にバットマンシリーズの中でバル・キルマーのバットマンガ一番好きです。ジム・キャリートミー・リー・ジョーンズはすごいはまり役でした。 (surume)[投票]
★3第三回、コスプレ大会を始めまーす。・・・・・優勝はジム・キャリーでーす! (かっきー)[投票(2)]
★4ジム・キャリーにプラス1点。 [review] (mimiうさぎ)[投票]
★3バル・キルマーになってからやっとバットマンが格闘に強いというのもうなずけるようになりました。マイケル・キートンはなんか弱そうなので。 (stimpy)[投票]
★3彼からの初めてのプレゼント。小さな包みを開くと、出てきたのは「リドラー(ジム・キャリー)」のフィギュアだった。「この人だ」と思った。 [review] (はしぼそがらす)[投票(5)]
★3あ、本当にドリュー・バリモアが出てる!・・という映画。トミー・リーの頑張りに3点。 (tkcrows)[投票]
★3むむむ・・・。前2作が大好きだっただけにキツイ。ジム・キャリーは壊れててよい。というか、ジム・キャリーとトミー・リー・ジョーンズが一緒に笑ってるのがよく考えるとすごい。 (カー)[投票]
★2バットマンとロビンのお尻が「キュウウ〜!!」それに尽きます。 (水那岐)[投票(1)]
★4ロビンのアーマーにはびーちく標準装備。出演者一同、そこはかとなくゲイの香りアリ。お耽美好きの方にオススメ。 (ホッチkiss)[投票(1)]
★3前の2作品に比べりゃ痛快でしたね。あんなトミー・リージョーンズもなんだか許せる。 (勝 改蔵)[投票]
★3ジムキャリー、また緑…。 (d999)[投票]
★3トミー・リー・ジョーンズ、そのアホアホっぷり非常によろしい。 (LUNA)[投票(1)]
★2通して見てきて、やっぱり暗いのは苦手だなー。 (fiddler)[投票]
★3ここまでシリーズの流れを変えちゃうのは、ある意味スゴイのかもしれない。トミー・リー・ジョーンズファンとしては、悔しい感じ・・・ (ぱちーの)[投票]
★3タイトルがネタバレ投票を意識しているぞ。 [review] (アルシュ)[投票]
★3音楽が変わってしまったのが一番の減点ポイント。バル・キルマ−は好きなんで、彼がバットマンやるのは素直に嬉しかったです。ただ今回も悪役のワル乗りが妙に鼻につきました。予告編の出来なら5点です。 (takamari)[投票(1)]
★3何だか濃いなぁ。ジムキャリー、トミーリジョーンズはもちろんだがバルキルマーまで濃く見えてくる。ま、いいか (あき♪)[投票]
★3リドラーがうっとうしい。ジム・キャリーはきらいではないのだけれど。 (ハミルトン)[投票]
★4この映画ではじめてジム・キャリーを見たので衝撃的だった。 (てべす)[投票]
★2後任は彼しかいない!とティム・バートンがシュマッカーに頼んだらしいが、彼のどの映画を観てそう思ったの?『ロストボーイ』?『愛の選択』?『セントエルモスファイヤー』? (mize)[投票]
★4わお♪今見ると豪華なキャスト!ジム目当てで見たけど、なかなかよかったですよ。ファンタステイック(?)なコラボレーションにこの点数。 (ミュージカラー★梨音令嬢)[投票]
★2役者が、みんなバタバタと空回り・・・トミー・リー・ジョーンズは、出演したのを後悔していると思う。 (ガンダルフ)[投票]
★3いちおうティム バートン製作ですが...。どうなんだろう? [review] (マルタダ)[投票]
★3ジム・キャリーが出ているから見たんだけど・・・・ダメダメじゃん!! (ばるかん)[投票]
★3この豪華キャストの割にはカラ振ったような・・・ (sangfroid)[投票]
★2ぬわぁー   緑色に2点 (WaitDestiny)[投票]
★2ジム・キャリーが出ていなかったら1点。 (白羽の矢)[投票]