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[コメント] フレンズ ポールとミシェル(1970/英=米)
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★3恋も世間も知らぬ「悪い子」2人は何も判らぬままに裸で人生に激突。DQNの経験主義人生論みたいでゲンナリするが、お前ら大人しく「いい子」やってたらいつまで経っても童貞なんだぞと若者を啓蒙する教育映画の側面も。 (ペンクロフ)[投票]
★3巣を追われた小鳥が、当然のように新しい棲家を求めて飛び立つように、ポールとミシェルの幼い飛翔もまたごく自然であった。この物語の瑞々しさは、二人の行動の前提が恋愛や逃避といった欲望や社会性以前の、生き物としての自然さとして描かれている点にある。 [review] (ぽんしゅう)[投票]
★4再見し、我が心のアニセー・アルビナが思った以上に子どもだったことや、演出のあまりの陳腐さにある種の衝撃を受けながらも、それでも評価を下げられない現実に、思い出の中に生きる映画の強さを知った。今はただ彼女に心からの追悼の意を表したい。 (ナム太郎)[投票(1)]
★5中学校さぼってリバイバル上映を観に行った。同時上映の「卒業」がお目当てで、この作品のことは何も知らなかったんだけど・・・。劇場出る時には「卒業」のことなんてどーでもよくなってた。 (ごう)[投票]
★4アニセー・アルビナの瑞々しい肢体に、同性ながらドキッとした。今はどこで何をやっているんだろう? (りかちゅ)[投票]
★3アニセー・アルビナ本当にかわいいなぁ。それに対して彼氏の方は。。映画としてはイマイチだけど、アメリカ映画にはない雰囲気はいい。 (CGETz)[投票]
★4愛する、働く、家族を養う、家族を守るという意味を教えられた [review] (torinoshield)[投票(1)]
★4アニセー・アルビナが可愛かったな。ああいう彼女がいればなあと思った人も多いはず。 [review] (kinop)[投票(2)]
★2思春期の頃にテレビで繰り返し放映されていて、かなり生々しく思えた。金八先生の杉田かおるなんて目じゃなかったような記憶があるのだが、今見てみたらどうなんだろう…。 (tredair)[投票]