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[コメント] 汚れた顔の天使(1938/米)
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★4臆病の受容というキリスト教の認識の深淵を巡るノアールの自己批評作 [review] (寒山拾得)[投票]
★4キャグニーとの友情と子供たちへの対応で板挟みになるパット・オブライエンの苦悩が胸に迫る。 (パピヨン)[投票]
★3古き良き教育映画。子供のことも人間のことも綺麗な心と言葉で考えることが正しいと大声で言える時代の良い映画。 (nobue-i)[投票]
★5「君と私と、神だけが知る勇気だ…」 これじゃあまりにも悲しい。せめてビデオで見届けてあげようではないか。 (ドド)[投票(1)]
★4ジェームズ・キャグニーは自分で暗黒街ものが得意といっているが、銃の撃ち方が知らないらしい。すごくへたくそだった。ハンフリー・ボガートもぜんぜん演技を知らないみたいだ!内容には5点をあげたいのだが、俳優がだめすぎるので3点かな! (ドワイト・アイゼンハワー三世)[投票]
★4ハンフリー・ボガートの名脇役ぶりも見ものだが、やはりこれはキャグニーの映画。…汚れなきピッカピカの顔をした天使など、うそっぱちに違いない。ラストのひとことに…ただ静かに涙するのみ。 [review] (ガブリエルアン・カットグラ)[投票(3)]
★3“………FACES”という原題名からどうしても“SCARFACE”(『暗黒街の顔役』)と比較してしまう。こっちがずっとちゃちだけど、冒頭の街のショットの移動撮影はGOOD。 (ジェリー)[投票]
★5キャグニーの往復ビンタのはえーこと! (町田)[投票(1)]
★5これは見た方がいいと思う。絶対最後まで見なきゃダメ。 [review] (りゅうじん)[投票(1)]
★5ご親切なことにビデオの裏ジャケには、最後の最後までストーリーを紹介してあった。わかっていてももちろん、ジェリー神父と一緒に泣きましたよ。 (黒魔羅)[投票(1)]
★5自伝によると最後は [review] (cinecine団)[投票(2)]
★4ラストは友情の故なのだろうか? その行動に胸を打たれたが、切ないなぁ。 (丹下左膳)[投票(2)]