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[コメント] JFK(1991/米)
- 投票数順 (1/3) -

★5この際、ストーンの政治的立場とかはどーでもいい。 [review] (まー)[投票(12)]
★4オリバーよくやった!今度日本へ来い。”本能寺の変”を題材にした映画を撮らせてやる。こっちも深いぞ! (sawa:38)[投票(7)]
★5アメリカという国家に潜む恐ろしさを描き、アメリカ国民とすべての民主主義社会の住人への警告を発する映画。オリバー・ストーン監督らしい映像・編集が素晴らしく、見入ると意外にあっという間。 [review] (HW)[投票(5)]
★4はやく2039年にならないものか。 (shaw)[投票(5)]
★4観た後、気になって色々本を調べた。良かれ悪しかれ問題提起として受け取るべき映画。 (はしぼそがらす)[投票(4)]
★4長いので見るのに覚悟がいるが、見ると結構引き込まれる。 [review] (舘村純一)[投票(3)]
★3事件をリアルタイムで知っていたら、もっとずっと楽しめたと思うと残念。 [review] (アメリ・プーラン)[投票(2)]
★5撮影済フィルムを10分の1に圧縮したかの如き圧倒的な物量とコラージュ映画とでも言うべき編集の衝撃。既存ポリティカルフィクションの何とも似てない斬新さ。加えて新旧の偏愛役者で塗り固めた真中にスターコスナーを置き虚をも実として押し切る力業。 (けにろん)[投票(2)]
★3真相の正解はどうなのかは2039年にならないと分からないという「ここで一旦CMです」的ドキドキ感の持続手法が意外と新鮮だったが、「映画」が面白かったのではなく使った「題材」が面白かっただけ感の方が強い。 [review] (ジャイアント白田)[投票(2)]
★3オリバー・ストーンの演出の力量には、そこいらのMTV連中はとうてい及ばないだろう。内容の賛否はともかく、本作は“演出力”が出色。 (黒魔羅)[投票(2)]
★4一部のコラボレーションが最早コスプレ合戦の様相を呈しており、面白過ぎる。特にトミー・リー・ジョーンズによるクレイ・ショーのあまりにゲイゲイしい存在感には、思わず笑ってしまう。デヴィッド・ボウイに伍するカリスマと言って良いだろう。 (Lostie)[投票(1)]
★4歴史的事実を描いた作品かと思ったらトンデモ説の話でした。でもドラマとして面白かったから良し。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
★3回想シーンを効果的に織り込む素晴らしい編集。3時間ずっと字幕を読み続けていた印象なのにも関わらず、この映画が魅力を失わない理由はこの編集の見事さゆえ。 [review] (緑雨)[投票(1)]
★4ちょっと長くて疲れました。でも見応えはあります。 (TM(H19.1加入))[投票(1)]
★4目が回った。 (G31)[投票(1)]
★3ケビン・コスナーが主演でこの長時間は正直きつい。 (NAMIhichi)[投票(1)]
★4銃弾が作った映画。 [review] (24)[投票(1)]
★3作中でメディアの危険性を指摘しつつ、こういう映画を作ってしまうところが自己矛盾してないか? (でぃーこば)[投票(1)]
★4ごめんkionaさん、たしか小学校の時、クラス発表の出し物に「JFK」って発言しちゃいました。生まれて初めて、自分で金払って見に行った映画だったわけで。 [review] (Kavalier)[投票(1)]
★3公開当時、過剰に感化されたクラスメートが、文化祭の出し物として“ケネディー暗殺の真相を暴こう”なんて大はしゃぎしていたが、そういう楽しみ方になっちゃうなあ。軍産複合体それ自体を問うための続編を撮って欲しい。そしたら手放しで認める…かも。 (kiona)[投票(1)]
★4外面のそっくりさんより、内面のそっくりさんを選んだのが正解。 (りかちゅ)[投票(1)]
★4いわゆる陰謀説ぶりぶり肯定派が撮ったケネディ暗殺事件の一解釈。オリバー・ストーンが監督なので6割引くらいで主張を捉えたとしても、なかなかの説得力・おもしろさ。ただ、ケビン・コスナー、 [review] (ろびんますく)[投票(1)]
★3同題材の『ダラスの熱い日』を観て、ジェームズ・エルロイの「アメリカン・タブロイド」も読めばアメリカという国が恐くて恐くて仕方なくなる。 (青二才)[投票(1)]
★5ケビン・コスナーの最終陳述迫力ありました。彼の作品で一番ということにしておこう。 [review] (RED DANCER)[投票(1)]
★4時代考証・映像の効果・豪華俳優による迫真の演技、全てが計算され尽くされている。長い点が珠に瑕でマイナスだがその間、観るこちらも「事件の目撃者」となれる。「映画」を超えた映画。 (d999)[投票(1)]
★2ビデオの返却期間がきてしまい、最後は2倍速で観たから、本当は観た事にしちゃいけないだろうけど。でももう観ないと思うから…。 (mize)[投票(1)]
★1歴史を語りたがるオリバー・ストーンの陰謀。彼とは相性最悪らしい。 (カフカのすあま)[投票(1)]
★4この作品が保守派勢力の圧力によりアカデミー賞を逃した事実こそ、アメリカの権力によるものと溜飲を下げた。 (アルシュ)[投票(1)]
★5ケネディ暗殺の真実なんてどうでも良い。最後の法廷シーンで、ケビン・コスナーに、声がかれるまでしゃべらせた、オリバー・ストーンの執念。そういう過剰なパワーが、見るものに感動を与える。 (イリューダ)[投票(1)]
★3じっくり見る映画なのだが、いかにも長くつらい。しかし、オリバー・ストーンの一貫した姿勢は評価できる。 [review] (chokobo)[投票(1)]
★4本当のことは永久に分からない。 (白羽の矢)[投票(1)]
★42039年になったら真実は知ることができるのだろうか? [review] (kenjiban)[投票(1)]
★3法廷シーンは説得力があったが,これだけ込み入った内容を3時間ちょっとで見せるのは厳しい。 [review] (ワトニイ)[投票(1)]
★5落合信彦ファンとしては必見。ノビーよ、あんたは凄かった・・・ (waowao)[投票(1)]
★4仮説を真摯に描いた本作。真実と見紛うばかりの情報量。2039年にこの映画の(というかジム・ギャリソンの追究の)真価が問われると思う。これ、ガチだったら凄いことだよ? つーか、ケネディ暗殺のシーンをテレビでよく見るので勘違いしてたけど僕が生まれる前の出来事だったんだ?w (IN4MATION)[投票]
★3このような映画を制作できる国は懐が深いとつくづく思う。私も全ての資料が公開されるその日までは生き延びたいと思います。 (代参の男)[投票]
★3編集は見事。しかしそれでも映画を冗長に感じた。 (赤い戦車)[投票]
★4とても長い映画。そして、長時間、ケヴィン・コスナー に付き合わされるという拷問。歴史検証や問題提議として意義ある作品。謎は謎のままにしておくのが浪漫があると思いませんか? (香月林)[投票]
★3結局、オリヴァー・ストーンは、自分も陰謀の仲間に入りたいって事だろ。 (ヒエロ)[投票]
★5オズワルド(ゲイリー・オールドマン)に★5 (カレルレン)[投票]
★4長い物には巻かれろ。長すぎて巻かれすぎて大本がわかんなくなっちゃうくらいの衝撃。アメリカの戦争好きなのが、よくわかる。それが大本なんだろうけど。 (らーふる当番)[投票]
★4ケネディ暗殺の陰謀説を映画として見せつけるだけの映画かと思いきや、それは間違い。オリバー・ストーンは「本気」だ。 (たろ)[投票]
★3結局、真実がすべて明るみに出ていない現実の中で、その壁を突き破るとうそ臭さがかえって出てくるわけで、限界は無論ある。しかしそれにしても、企画・構成・キャスティング・演出ともエンターテインメントとしてよく考え抜かれた作品と思う。 (ジェリー)[投票]
★4鑑賞後、映画よりも2039年が気になって仕方がない。梱包に使うプチプチを潰しきれなかったような歯がゆい気分。 (prick)[投票]
★5JFK暗殺事件を予習しておかないとまるで理解出来ない。いくらハリウッドとはいえノンフィクションでしかも大統領暗殺事件を扱うともなると初心者に親切丁寧に説明してやるだけの余裕はないらしい。 (HILO)[投票]
★5事実がどうにしても、究極の政治映画だと思う。観る者を引き込んでいくエンターテイメント的要素もさすがオリバー・ストーン! (ゆうき)[投票]
★3こういう姿勢は大事だと思うけれども、映画としては大味ですね。 (ツベルクリン)[投票]
★3よくぞアメリカ最大の汚点に焦点を当ててくれた!だが現在もなお、この時のアメリカから脱却できずにいる現状。 (TO−Y)[投票]
★3耳がぶっ飛んで脳みそがダラダラと・・・。まるで『バトル・ロワイアル』のコミック本のようだ。 (ウェズレイ)[投票]
★4事実はどうあれ、この監督の、観客をどんどん映像に引き込んでいく力は凄いと思う。 (地球発)[投票]