コメンテータ
ランキング
HELP

[コメント] グリーンブック(2018/米)
- 更新順 (1/1) -

★4いろいろ怒られてますが、『素晴らしき哉、人生!』の系譜にあるクリスマスの奇蹟もの、ということで許してもらえないですかね。という気持ち。 [review] (さなぎ)[投票(1)]
★4ヴィットリオ・ストラーロの孤独な闘いが実を結んだのか、『ヘレディタリー 継承』『ビール・ストリートの恋人たち』そして本作と、一対二のアスペクト比が近時とみに流行の兆しを見せている。フィルム撮りがほぼ絶えた今日、アス比のみを取り上げてこれをユニヴィジウムと呼んでよいのかは知らねども。 [review] (3819695)[投票(2)]
★3所詮『メリーに首ったけ』の人が監督した映画。なんて言ったら怒られるよね。 [review] (もがみがわ)[投票(3)]
★5車という装置が互いに個を強要する。差別もなんも、俺とオマエの間では俺とオマエの問題なんだ。 [review] (週一本)[投票(4)]
★2決してどん底に落ちたことのない「あなた」が、どん底にいる誰かさんを見てしまったことを後悔し、それを忘れて明日の寝覚めを心地よくするために役立つ映画だ、と言っていいんじゃないだろうか。 [review] (水那岐)[投票(1)]
★4ドライビング・ミス・デイジー』っぽいのかな?って思って観ると… [review] (てれぐのしす)[投票]
★5差別問題をテーマにしてる作品って賛否が分かれがちだけど、個人的には何となく見て良かったという感覚が心に残ってくれることが大切だと思っています。 [review] (deenity)[投票(5)]
★4移民イタリアンファミリー、黒人、白人とそれぞれの差別をうまく伝えている。 ヴィゴ・モーテンセンの演技にも拍手を送りたい。 それにしても、YMCA の場面は特に必要なかったのでは、ということでマイナス1にした。 (ルリマツリ)[投票]
★3対照的なキャラクターを達者な俳優が上手にこなし、散りばめられた伏線も“そうだよね”と綺麗に回収され、伝統や掟として見過ごされる差別や偏見の根深さもしっかり指摘して、この人情ドラマは収まるべき結論に丸く収まる。なんて分かり易い良い映画だろう。 [review] (ぽんしゅう)[投票(4)]
★3俳優は光っていた、だが、やはり白人(差別する側)目線の脚本。 [review] (jollyjoker)[投票(2)]
★5ハリウッドの脈々と過去から紡がれる技術と能力を充分引き出している秀作です。もう最初からカット割りなど、フムフムうまいわいと安心して画面を見ることができるのです。だからこそ、細かいシーンの積み重ねが充分生きてくる。 [review] (セント)[投票]