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[コメント] ハリウッドにくちづけ(1990/米)
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★2スタ誕』の昔からめんめんと語り継がれる食傷気味なハリウッド内幕再生物語に何ひとつ新味ある解釈を加えずに御用監督に成り下がったニコルズ演出も黄昏の醜態を晒す。せめて、リアリズムかコメディか位は明確にしてほしかった。バルハウスも大甘。 (けにろん)[投票]
★4ストーリー的にはちょっと弱い印象を受けましたが、2大女優の演技は「さすが」という感じでした。 [review] (TM(H19.1加入))[投票]
★4ストーリーは3点だが、エンディングのメリルの歌にもう1点。 (ツチノコ)[投票]
★3豪華キャストです。それだけでも見る価値があるかな。 メリル・ストリープの歌唱力には驚きました。デニス・クエイドがかなり怪しし(笑)。 (ミルテ)[投票]
★2ハリウッド映画は大好きだが、「くちづけ」「ミューズ」「挑戦」とことごとく駄目だ。タイトルにハリウッドは危険だぜ。 (d999)[投票(1)]
★32大女優の共演というと必ず失敗しますよね。どちらも好きな女優さんだっただけに、もったいない。 (stimpy)[投票]
★3立派過ぎる母親に対して劣等感を抱き麻薬に溺れてしまう娘。思春期ならば親に対してこのような思いを感じた人は、数多くいるんじゃないでしょうか。 (ザザッティ)[投票]
★3グランドピアノの上に座ったシャーリー・マクレーン。太モモの奥に赤いパンティがチラッと。こ、これは得した気分? (黒魔羅)[投票]
★3レイア姫も苦悩してたんだね。正直、特に感動はしなかったけど、同業者の自伝の映画化だけに、真っ直ぐに作っている気がして好感。 (mize)[投票]
★5メリル・ストリープこんなに歌がうまいとは・・・優しく艶やかなその歌唱に身震いさえ感じた。このシーンだけで満足。 (たまこ)[投票(1)]
★3やっぱり映画化は難しかったか。キャストは文句無いんだけどね。 (━━━━)[投票]
★2キャリー・フィッシャーが脚本を書いているからかキャストに較べてストーリーがやや弱いと思う。メリル・ストリープシャーリー・マクレーンの顔合わせは楽しかっただけに残念。予告編の方が断然面白かった映画。 (kawa)[投票]