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[コメント] スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米)
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★4全体の割合からしてルークの隠遁生活描写に時間を割き過ぎ。さっさと改心してレイを鍛えるなりしてほしかった。同時進行で行われているレジスタンスの逃亡作戦やフィンのハッカー探しの方がハラハラ気になっちゃって。ただポーグは文句なく可愛い。笑 [review] (IN4MATION)[投票]
★4話は結構複雑。とにかくドンパチやら宇宙船の戦いで話が複雑でややついていけませ〜ん。やっぱ、ジョージ・ルーカスが作らないとさ。 (ぼり)[投票]
★3男の疲弊に哀憐を寄せる眼差しは、単身オッサンの孤島ライフを記録映画調の豊穣さで捕捉するが、シリーズの基底にある武断肉体主義とは相性が悪い。無茶苦茶になった個々人の戦闘力の位階を破綻の手前で押しとどめるのはデイジー・リドリーの鼻息。 (disjunctive)[投票(2)]
★4ルーク大活躍!祝マークハミル完全復活!純粋に嬉しかった〜♪ (Myrath)[投票]
★3シリーズを血族の伝説から、若者の冒険譚に引き戻すという意志は大いに買うのだが、出来が悉く雑で残念な結果に。JJはプロデューサーとしてちゃんと品質管理しろ。 (すやすや)[投票]
★3記念すべきシネスケ1300本目の投稿は「SW8」に捧げたのですが、かなり消化不良でした。 [review] (プロキオン14)[投票(1)]
★2雑。 [review] (もーちゃん)[投票(1)]
★4宇宙戦やライトセイバー戦などのアクション面がとにかく素晴らしく、キャラ描写もそれぞれの苦悩や失敗を描いて厚みが増した。Ep1〜3そして7と、新作スターウォーズには正直言ってがっかりさせられ続けてきたので(ローグワンは別)、個人的には久しぶりの当たりエピソード。 [review] ()[投票(1)]
★3私自身の映画を楽しむフォースが衰えてきたのだと思います。そう考えなきゃやっていられない。 (K-Flex)[投票]
★3フォースが超能力もとい超なんでもあり能力になってる。そんなんできるんかい!の連続。そして、出ました超必殺技ワープアタック、これドロイドでやったら、余裕で戦局変えれるやん❗つっこみがおいつかない・・・。 (水木クロ)[投票]
★2政治的正しさを押し付ける割には全く、平等じゃない。 [review] (がちお)[投票]
★3古いものにとらわれるのはよくない!というのはわかるよ? [review] (tredair)[投票(1)]
★4なにかと話題のエピソード8。役者★3.5 お話★3.5 撮り方★3 おまけで★4 40年前に日劇で一作目を見たときから、あっという間に終わって何も残らない映画、だと思っていた。なので、スターウオーズってこういうもので相変わらずじゃないか、と思った。 [review] (ぱーこ)[投票(2)]
★3宇宙空間での艦隊戦は概ね見応えあり、スノークの間での赤備えの親衛隊や、メタリックのキャプテン・ファズマ、塩の惑星で圧力がかかると白い大地が赤く変色するあたりの画づくりは鮮やかで印象的。 [review] (緑雨)[投票(2)]
★4わたしたちはいつかは過去を捨てて未来へ歩きはじめなくてはならない。今がその時なのだろう。 [review] (イリューダ)[投票(5)]
★3楽しい映画ながらどんくさい部分も多く、眼高手低の誹りは免れまい。好きな場面も少なからずあるんだけどな。 [review] (ペンクロフ)[投票(3)]
★3ルークの乳首攻め&目隠しプレイ。どこへ行くんだこのシリーズは。 (黒魔羅)[投票]
★3「有る」という以外この映画、コメントのしようもなくなった。キャラの創出と清算に関するためのなさはシリーズ通じて相変わらずだ。 (ジェリー)[投票(2)]
★3なんか『スターウォーズ』シリーズファンではないからですかね。こんな感じだっけ?ってなることが多かった作品です。 [review] (deenity)[投票(2)]
★5ルークとレイア、この兄妹の歩んできた人生がかくも重かったのか、をこうして観られたことに感動している。二人それぞれに良いショットがありそれだけでも複数回観る価値があると思える。 [review] (HAL9000)[投票(3)]
★4これは、すごいですなあ。いつの間にか、主役がくるくる変わっとります。結局主役は誰だったか! [review] (セント)[投票(4)]
★3我ながら浅ましき感傷癖なのだが、若きレイアからオビワンへのメッセージ、かのエピソード4のホログラム映像を繰り出される部分で泣きそうになってしまった。 [review] (ゑぎ)[投票(7)]
★4従来のファンの方々からすると賛否両論のようだが、シリーズをかじる程度に観てる私としては中々の娯楽作。アジア人を観てグラントリノを思い出し、フィンを見てデンゼルワシントンを浮かべ、カイロレンはハビエルバルデム、ポーは若きアルパチーノみたいで、そんな意味でも楽しめた笑。88/100 (たろ)[投票]
★5相変わらずダークサイドはペラいが(ダースベイダーのせいで!)、ベン君かわいい目線で見れば問題なかった。ただ、私が☆5を捧げたいのは・・・ [review] (カルヤ)[投票(5)]
★3スターウォーズには何の思い入れもないのだが、キャリー・フィッシャーの死は悲しい。 [review] (もがみがわ)[投票]
★4ブレる世界観。ニュージュネレーションのスターウォーズはどこに向かう? [review] (おーい粗茶)[投票(11)]
★3スターウォーズっつーより、アナ雪だな。が最初の感想。 [review] (pori)[投票(8)]
★5シリーズ基底の善悪論を葬り時代の変転による旧システムへの決別を謳う。世代は交代しジェダイは消えゆくしかない。3局カットバックによる熾烈な収斂こそ佳境。戦闘シーンはCG過剰の過渡期を経て単線構造に回帰。2人の主役のキャリアアップも物語を担保。 (けにろん)[投票(4)]
★1予告編の予想を裏切る超駄作。資源乏しい反乱軍なのに肥満体の天童よしみが大活躍。自堕落な暮らしぶりが目の濁りと体型ににじみ出たマーク・ハミルの、ジェダイとはほど遠い姿。ほとんど練習もなしにフォースをマスターしちゃうヒロイン。悪夢の150分。 [review] (サイモン64)[投票(6)]
★3「シン・帝国の逆襲」または「私は如何にして心配することをやめて暗黒面を愛するようになったか」。自殺するスターウォーズ。ディストラクティヴなコンセプトはさもありなんとするスタンスだが、演出が死んでいて、いい映画にはなっていないと思う。演出だけで評価するなら★2レベル。 [review] (DSCH)[投票(7)]
★3何より女性、黒人、アジア系、そして孤児達。周縁的な出自の人物群像による代替わり劇。総花的にあれもこれもの感は募れど、素朴なヒロイズムへの距離感を担保しつつ、それでも「物語」への率直な希求をも一貫せんとする。必要なのは(英雄でなく)伝説(=物語)。〔3.5〕 (ハイタカ)[投票(3)]
★2散漫なストーリーを辛気臭い会話と思いつきのアクションでつないだけの、『帝国の逆襲』を観たときのがっかり感がまざまざと蘇ってくる映画だった。前作『フォースの覚醒』のワクワク感は欠片もない。義務鑑賞向き。 [review] (月魚)[投票(4)]
★4大河ドラマ級に壮大な物語になって、膨大な登場人物が出てくる群像劇の趣もしてきた。その分、間延びしてきた感もあるし、主役のレイの存在感がいまひとつのようで、そもそも主役なのかという気もしてきた。 [review] (シーチキン)[投票(2)]