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[コメント] ジョン・ウィック(2014/米=カナダ=中国)
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★4アメリカン・ゴッズ』のミスター・ウェンズディ役でイアン・マクシェーンが気になりだし、似たような役柄を追って本作にたどり着いた。いかにもウェンズディが経営してそうなホテルに大満足…って、この映画を見るべきところが違う!?ともあれ、ホテルの決まりは守りましょう。 [review] (ロープブレーク)[投票]
★3キアヌ・リーブスがバカみたいなオシャレ豪邸に住んで高級腕時計ハメてマスタング転がしてんのは許し難い。俗物! (ペンクロフ)[投票]
★3勿体ぶった場面描写のわりに、人物造形・ストーリー構成が素直。「お帰り、キアヌ」感すら漂う、深刻さのない暗黒社会という久々の世界観だった。 [review] (G31)[投票(1)]
★3キアヌ・リーヴス』が好きなので観てみましたが、格闘術システマはかっこ良かったが、殺し屋の世界にカムバックする説得力に欠けていたように感じた [review] (考古黒Gr)[投票]
★3個々のガンアクションやCQC自体は実戦的なのかもしれない。が、結局のところ俺の好みはリアリティではなく映画的ケレン味、映像としての強さだというのを再認識することになった。端的に言えば俺の好みのアクションではない。 (MSRkb)[投票]
★31人1人確実に殺していくのが、気持ちがいい。後始末業者とホテルのクラークとオーナーがいい。各々を主人公に面白い話が出来そうだ。で肝心の物語だが、このアイディアでは全体を支え切れない。又全体に甘い。脚本担当はライターではなく、ゲーム原案者か? (KEI)[投票(2)]
★4最大の謎は、どうして一人だけなかなか弾の当たらない相手がいるかと言うことだ。銃の扱いや殺陣は良くできていて、漫画を見ているようだ。 (サイモン64)[投票]
★3善悪とか復讐をちらつかせるだけで、ほとんど説得力のない大暴れ。2も3もあるようだがこれ、キアヌの暴れ具合より、掃除屋などの脇に注目すればシビレるレベル。 (jollyjoker)[投票(1)]
★3かなりの違和感。いや、歳を取らないキアヌのことではなく。 [review] (tkcrows)[投票]
★3ガンカタのように華麗にならんもんか。楽しかったけど。64/100 (たろ)[投票]
★3笑いながら観る映画だからこれで十分。展開も小ネタの出し方も小気味よくてストレスフリー。そんな中でも必ずヘッドショットを決める等の拘りによって軽すぎない作りになっているのが良い。★3.5 (ドド)[投票]
★3ガンカタみたいなのかと思ってたら完全な出たとこ勝負だった。そしてやはりと言うかキアヌは未だ重かった。リアリティの裏付けを欠いたままの禁漁区的エリアのゲームっぽい小便臭さもウンザリ感を煽る。下手なりにポストプロ依存ではない愚直さがあるが。 (けにろん)[投票(1)]
★3キアヌ・リーヴスは飼い犬を殺されて復讐に走るらしい。とは云え、それはあくまで犬が亡妻の忘れ形見ゆえであれば、ここで犬は任意の変数でしかない。犬映画ぶりを讃えるには及ばないだろう。裏社会をファンタジーと割り切って治外法権と独自の掟を導入したのは物語に都合よいが、いささか漫画に過ぎる。 (3819695)[投票(2)]
★3ぶん殴った後に撃つ。投げ飛ばした後に撃つ。子供の頃には「投げ飛ばしただけじゃ死なないよなー」と思っていたので、これですっきりです。 (K-Flex)[投票(2)]
★3動的なアクションに特化していて、位置関係や小道具など静的なサスペンスで魅せてくれる場面が無いのが不満(これは『ザ・レイド』等でも感じた。最近のアクション映画はサスペンスを疎かにしすぎる風潮にある)ではあるが、直接的な動作(殴る蹴る銃を撃つ投げる斬る等等)の見せ方は基本アクション繋ぎとフィクスにより分かりやすくしっかりしているので、それなりには楽しめる。 [review] (赤い戦車)[投票(1)]