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[コメント] 探偵はBARにいる(2011/日)
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★4いきなりカルメン・マキが出て来て、しかも何とジャックスの曲を歌う!レトロな雰囲気満点のススキノロケが最高。ああ、行きたいなあ。 [review] (ぐるぐる)[投票]
★3大泉洋が細身ながらに、引き締まった綺麗な上半身を見せるシーンがあるんだが、こういう人でも自分の色気はちゃんと見せたいんだなと思った。 [review] (ギスジ)[投票]
★42を先に見てしまったんですが、1の方がストーリーに深みがありますね。ただやっぱり気になるのは、 [review] (stimpy)[投票]
★4ご当地ススキノのシーンだけで1点追加 (二液混合)[投票]
★4観た後に札幌に行きたくなる映画です。2作目も楽しみです。 [review] (TM(H19.1加入))[投票]
★3便利屋はBARにもいる (らーふる当番)[投票]
★3堂々のウェルメイド。できればあと10〜15分ほど短くまとめてほしいけど。 (MSRkb)[投票]
★3ただの大泉洋ファンからすれば、依頼者が誰だろうと、アクションがどうだろうとどうでもよくて、 [review] (きわ)[投票]
★4そもそも松田龍平という俳優が好きになれず、彼が出ているだけで面白くなくなったような偏見が芽生えてしまうのだが、この映画はそれを遥かに凌駕する面白さでびっくりした。大泉洋のキャラクターが良く活きている探偵活劇。日本映画でこのテンポは珍しい。 (サイモン64)[投票]
★4この監督は、松田優作の『探偵物語』と、ルパンの『カリオストロの城』が好きなんだろうなと思いました。 (ヒロ天山)[投票]
★3唐突な展開の連続になってるから話に入り込めない。 (パピヨン)[投票]
★2復讐劇にはどうにも違和感がぬぐえない私です。 [review] (たいへい)[投票]
★3なんちゃってハードボイルド感に乗れたとしても、ちょっと間延びな印象。あと画面にセクシー成分が全然足りていないのが残念。 [review] (Soul Driver)[投票(1)]
★3推理劇としてというよりも登場人物の関係性の組み立てが上手いと感じた。このチグハグなコンビをもっと観たい気がするし、祝続編決定なのだが、この満足感はTVドラマのそれ。いっそのこと余計な裸など出さず2時間ドラマシリーズにできればファンも喜ぶだろうに、映画にする意義がなかなか感じられなかった。カルメン・マキを久々に見られ、しかも歌も聴けて嬉しかったのは確か。 (tkcrows)[投票(1)]
★3昔はこういう安っぽくて面白い、男の夢みたいなベタな映画が普通にゴロゴロあったような気がする。大泉洋は「どうでしょう」贔屓を抜きにしても好演。体が動くうちに続篇バンバン撮るべし。 (ペンクロフ)[投票(1)]
★3「お前諏訪間だろ!」 (ごう)[投票]
★3長いな、と感じる。想像よりは遥かに面白かった。いきつけのBARの電話番号を名刺に書くのはかっこいい。 (モロッコ)[投票]
★3ちょっと目をつむれば楽しめる大泉洋と松田龍平の存在感で持つ、ちょっとハードボイルドな作品。しかしながら、この映画としての穴の原因は原作なのか脚本なのか? [review] (トシ)[投票]
★3パッケージとして高水準で完成されているので、容易にシリーズ化が可能であろうと思われる。高田の卒業あたりをラストにして3,4作くらいいけそう。 (kazya-f)[投票]
★3久々のハードボイルドだったね。(2012/2/29) [review] (chokobo)[投票]
★5完全に期待を上回った。原作を読んでいて、ストーリーも判っていたのにもかかわらず。 連続物になると良いな。 (ごじごじ2001)[投票]
★3どこかで観た事あると思ったら・・・ [review] (Martini)[投票(1)]
★4高嶋兄弟って…本作といい、『スマグラー』といい、なんかすごいよね、演技が(笑) (田邉 晴彦)[投票]
★5すすきので仕事を終えアフターですすきののラーメンを平らげて“俺”はレイトショーに乗り込んだ… [review] (シオバナカオル)[投票]
★3海で隔てられた地方の大都市、歓楽街。雪。完熟と云うよりはやはり半熟活劇(と言いたくなる大泉洋の演じ様)。でもそれなりには面白い。 [review] (ハイタカ)[投票(2)]
★3どうでもいいが、目をつけてた娘がブレイクすると変に残念なものだ。最近だと、それが吉高由里子ちゃん。☆3.4点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票]
★3北海道日本ハムファイターズのファンは、2007年リーグ優勝時の映像が気になって途中映画に集中できない。 [review] (カルヤ)[投票]
★3懐かしきススキノ。雪煙る舗道。もうそれだけで十分。 [review] (セント)[投票]
★4オセロの白と黒と、 [review] (NAO)[投票(1)]
★5無様でクサイからこそ、ハードボイルドの輝きが増す。すすきのの猥雑さと大泉洋のあやしい気配と松田龍平の無愛想が花を添えるのもまた一興。 (シーチキン)[投票]
★3ハードボイルドの約束を外さず安心して観ていられる出来の良いテレビ映画の感。大泉は期待どおり大泉であり、小雪も何の破綻も突出もなくいつもの小雪。松田、西田、松重、石橋もまたしかり。高嶋政伸安藤玉恵的非常識こそが映画の魅力だと思うのだが。 (ぽんしゅう)[投票(5)]
★4申し訳ないが、大泉さんが主役でススキノ走り回ってる段階で感慨深くてまともに評価できない。 [review] (Master)[投票(2)]
★4大泉さんの持ち味も良い風に働いていて面白かった。まぁ結局依頼そのものはあまり役に立ってなかった様な気がするけど。続編も期待してます。 (takasi)[投票]
★4素直に面白かった。けど、後で良く考えてみると、この探偵、観客に事実を説明する以外、実は何もしてないじゃないか、と思わされる。加えて、おそらく原作では上手く描かれているんだろうけど、映像化するに当たって致命的な伏線がある。依頼人である電話の主・近藤京子が誰か、「声」でかなり早い段階にわかっちゃうと言う・・・。 [review] (IN4MATION)[投票(1)]
★4半熟くらいのパロディーかと思ったら、意外にちゃんとしたハードボイルド。面白かった。まさかアレを正面から持ちだしてくるとは思わなかったけど。あと、安藤玉恵ファンは必見。 [review] (ペペロンチーノ)[投票]