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[コメント] スペル(2009/米)
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★3おばあちゃんが超可愛い。シワシワだけど、潤いたっぷりで(中身が)。 [review] (はしぼそがらす)[投票]
★3ホラーは徹底的にゾーッと怖がらしてほしい。‘ハンカチ’は良かったけどね。度を越して思わず笑ってしまったシーンも多い−ホラーで笑わしてどうするんだ!それと、ゲロとか気持ちの悪いのは私はダメです。気持ち悪くしてどうする?もっと怖がらせてくれ! (KEI)[投票]
★3「ミステリーゾーン」なら25分でまとめる話ではあるものの、漫☆画太郎のマンガから抜け出てきたようなババアが実にゴキゲンな出来栄え。ゲロが出る映画に駄作なし。 (ペンクロフ)[投票(2)]
★2最後の結末は予測できただけに、そのまま捻りなく見せるより、土壇場で主人公が強かさを発揮する方が面白かった気がする。 [review] (わっこ)[投票]
★3生理的嫌悪感を誘う要素や、突然の大音響で驚かせる、殆ど物理的な衝撃で観客を驚かす演出には、サービス精神を見るべきか、演出の短絡さを嘆くべきか。野暮ったい俗物ヒロインも、その人格的なくだらなさが不徹底なせいで笑いに転じることなくただ不快。 [review] (煽尼采)[投票]
★2前半というか3分の1までは怖かったが、後は何じゃこれの連続。 [review] (kinop)[投票]
★3お年寄りだけでなく、他人にはもっと親切にしましょう...。って言っても耳を貸さないようなアホばっかり出てくる映画。勝手にしなさい。 (Ryu-Zen)[投票]
★4この監督の本来の持ち味である「笑える怖さ」が満載。ところどころ垣間見えるチープさが『死霊のはらわた』を彷彿させ、あの頃からのファンが『スパイダーマン』で感じていたはずの「物足りなさ」がちゃんと補われている。惹句では満足度の高さが謳われていたが、そりゃあ観たいものが観られたファンにとっては確かに嬉しかったはずだ。 (tkcrows)[投票]
★3安っぽい遊びを入れたりせずに真っ向勝負すれば名作になりえた。これはこれでいいんだろうが自分は残念。 (ドド)[投票]
★3ライミ的なアクションというのはもう人々の中にイメージが出来上がってるので今同じことをやられると同じじゃねーかよとこっちは思うんである。ラストがモラル的に結構凝ってる展開なんだけれど考えぬいた上で自分のモラルに正直にやってるのかもしれないがそれが一番面白いかって言われるとノーかな。 (t3b)[投票]
★4やっぱり、ライミは普通の人がドン引きする映画を撮ってしまうのだった。 [review] (カズヒコ)[投票]
★4サム・ライミのホラー魂しかと感じ取りました。ライミ先生あんたやっぱこっち側の人間だわ。笑えるし、ほんと楽しい! (水木クロ)[投票]
★3すべる。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票(2)]
★2この作品の楽しみ方はパロディ作品と同様なのだろうか? 「これだ!」という大きな見所も無く、中途半端な小ネタが続く感じ。役者も地味だしオチも……そもそも邦題の意味もよくわからん……。2009.11.28 [review] (しど)[投票]
★4ガーナッシュ夫人大好き!アメリカの子供達の悪夢の源泉と云われる例の「西の魔女」の数倍は怖い。というか汚くてイヤ!だから大好き! [review] (ゑぎ)[投票(1)]
★4そうか、ライミはホラーが好きだったんだ。忘れてたよ。でも、何故かコメディタッチになるのはやはり彼らしいところ。その分、余裕が感じられる演出だ。 [review] (セント)[投票(1)]
★3ブルース・キャンベルのいない『死霊のはらわた』なんて、クリープのないコーヒーみたいなもんだ(←例え古すぎ) [review] (ペペロンチーノ)[投票(2)]
★4ライミの魅力は、ホラー映画の古典を貫きつつ、おっかなびっくりオモチャ箱として堪能させてくれる所だ。この作品、本国ではPG-13である。純粋に映画好きの為の娯楽が詰まっている。個人的にはローマンあってこその作品としても評価したい (ナッシュ13)[投票]
★4死霊のはらわた』シリーズを熟成させてより強力にしたような映画。とにかくあの手この手で怖がらせようとする工夫が満載で実に楽しい。まるで恐怖技巧の博覧会。アリソン・ローマンの絶叫クイーンっぷりも素敵だ。ただ、あのオチはほとんどの人が読めるでしょ・・・ (赤い戦車)[投票]
★3褒めるところはとっても多いし、点数も上げたいのですが、生理的に駄目なシーンに引っ張られてしまいました。 [review] (甘崎庵)[投票(4)]
★3ババアの粘液・・・・。生理的にダメなシーン多し! ホラーもスプラッターもいいが、これは反則だぁ(泣)。 (worianne)[投票(1)]
★4上質な笑えるホラー。こういう映画ってありそうであんまり無い。 ()[投票]
★5グラインドハウス』的70年代オマージュがベースなのだろうが、これ見よがし感も無く、どうこう言っても緻密なライミの技巧。それが、行って来い的にサバけた挙げ句に落ちたところが『ミステリー・ゾーン』的暗黒の詠嘆とは。やってくれるね。 (けにろん)[投票(1)]
★4はっきり言って普通に怖い。音響による恐怖感がすごく、気がつくと自分で自分を抱きしめてました。 (アブサン)[投票]
★33点だけど、きらいじゃないです。ただ邦題は的外れかな。原題直訳して「ワタシを地獄に引きずり込んで!」としたほうが、なんだか楽しくてイイかも。 [review] (プロキオン14)[投票]
★5できれば大爆笑しながら見たい、ホラー映画というジャンルのパロディであり、サム・ライミのセルフパロディにも思えるホラー・コメディ。私は理屈抜きで大満足だ。 [review] (サイモン64)[投票(3)]
★4サム・ライミの名人芸を大いに堪能する。大胆にして精緻な演出、テキトーのようで確実な筋運び、異端でありながら王道の娯楽映画。集大成的恐怖演出のいちいちもさることながら、観客の快感のツボの所在を知りつくした手つきが間然するところのないホラー・コメディを築き上げている。 [review] (3819695)[投票(2)]
★3ホラーというよりホラーリスペクトな作品。さすがもはやハリウッドの巨匠、絶対にすべらない安定した品質でほどよく怖がらせてくれます。 [review] (おーい粗茶)[投票(3)]
★4生理に訴えかける至福の映画体験。論理的解析を微塵も受け付けないこういう映画を評するのが私はとても苦手です。 [review] (shiono)[投票(6)]
★4意識して70年代テイストで作った、というような趣が良かった。「来るぞ来るぞ来るぞ来たーーー!」という場面と「ギャッ!」という場面の繰り返しで飽きない。 (青山実花)[投票]
★380年代のB級ホラー映画を思わせるような、ちょっと懐かしい感じの作風。 途中で結末も読めてしまうベタベタなストーリーですが楽しめました。 (ちだん)[投票]
★3仰々しい音楽&「はらわた」チックな大袈裟なライミの演出が相まって、随分パワフルなコミック・ホラーの出来上がりぃ〜。音や「ワッ!」と怖がらせるのではなく、もう少し心理的な怖さも欲しかったけど、楽しかったデス。 (takamari)[投票(1)]