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[コメント] スラムドッグ$ミリオネア(2008/英)
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★4構成が上手い。過去の記憶映像と現在の映像を混ぜる。(2017・06・28/NCL) [review] (USIU)[投票]
★3ボリウッドの映画は逃避のために存在するんだけど、この映画も逃避。逃避じゃ駄目なのかって言われりゃそんなこた無いけど、折角インドで作るんだからもっと挑戦して欲しい。 [review] (----)[投票]
★4繰り上げ4にしたが、全体に評価高過ぎかと。話づくりは樹の如くあるべきと思うんだが、どれが幹でどれが枝なんだかワカラン。 (るぱぱ)[投票]
★2過剰演出満載のバラエティ映画 [review] (山ちゃん)[投票(1)]
★3もともとイギリス発祥の番組なんですよね?そういう風に考えると夢があるなって思えるけど、いささか満足できなかった。まあ個人的にはみのもんたよりこっちの司会者のほうがCM少なくていいなあ(笑) (deenity)[投票]
★4あんなに我慢してたのに、最後の最後でまさにインド。きらいじゃない。 (YUKA)[投票]
★5泣きも笑いもしなかったが相当面白い。そりゃそうだ。だって、 [review] (kajun)[投票]
★3ダイヤの原石 [review] (Bunge)[投票(2)]
★3最悪の結果。 [review] (ナム太郎)[投票(2)]
★3ツーリズム以外に、出題の幅にともなって分化したエピソードをまとめるものに欠けがち。兄貴の心理は追いきれず、負い目と外貌以外にラティカの魅力を語るものもないから、ジャミールの執着が記号的に見えてしまう。 (disjunctive)[投票(3)]
★3ダニー・ボイルの才能には懐疑的だが、その情熱には感服。 [review] (ぐるぐる)[投票(6)]
★4映画のつくりかたとしては一つの理想型だなぁ。かっくいい。 [review] (SUM)[投票]
★5心臓を鷲づかみにされた。一晩たっても興奮が覚めやらない。TVショウという虚構が照らし出した現実、その対比の鮮やかさに眼も眩むばかりだ。 [review] (TM)[投票(1)]
★4ショーシャンクの空に』を観た時と同じ位、爽快感を感じた! [review] (考古黒Gr)[投票(1)]
★5彼らは駆け抜けた、エンドロールに至るまで。 [review] (ありたかずひろ)[投票]
★2インドという新規開拓の素材が未体験の風合いを醸してくれるのかと思いきや、ストレートすぎる展開に紋切り型が臆面なくつきまとい、予想外の精神的酸欠状態に陥る。クロスカッティングへの全面依存に創作者としての謙虚さも慎重さも感じ取れない。 (ジェリー)[投票(2)]
★2コマーシャルに踊らされた気分。また見てみたいとは思わないな。 (ガンジー)[投票(1)]
★4ヒロインがラストに踊り出したのには、ビックリ!あらあら・・・やはりインド映画だ・・・アレ、いや、英映画か! (KEI)[投票]
★4観光客に言った「ジスイズインド」というセリフが心に残った。BRICsの中では会議でもメモを取らない頭のいい国民というくらいしか、現代のインドを知らない。あとタタとか。残念だったのは兄の変節振りをもう少し丁寧に描いてほしかったこと。 (二液混合)[投票]
★3予定調和キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!! Based on a true storyなら最高だが、こうなると日本の予定調和的流れがカスに見えてくるな。 (Kafka)[投票]
★4お金が、というより女の子に会いたいという純な気持ちを応援したくなる。それにしても画面に溢れるゴミの山には圧倒された。2010.3.16 (鵜 白 舞)[投票]
★3くさそう。 (りゅうじん)[投票]
★3みのもんたは嫌いだが、この司会者はもっと嫌いかも。1ルピー=1.9円らしい。 (TOMIMORI)[投票]
★3二人の恋がヒートアップするにつれて透かされていく監督の本性。貧困問題や、貧富の差なんか、監督にとって実はどうでもいいことのようだ。あくまで演出の一翼。その開き直りがむしろ良い。監督はジャーナリストではないのだから…。 (FreeSize)[投票]
★5文句なく面白い [review] (バック・フィーバー)[投票]
★4人間的には兄ちゃんの方が濃ゆくて面白かった。善い道を歩むのも悪に染まるのも、等しく難儀だ。善行・悪行の積み重ね方は人生を左右する。 (Ryu-Zen)[投票]
★4この映画がどんな理由であれハリウッドでアカデミー賞を受賞できたことが凄い! [review] (chokobo)[投票(2)]
★3普通に面白いし、色々と上手いんだけど熱気が足りない。 (赤い戦車)[投票(1)]
★4あぁ、インディア! [review] (代参の男)[投票(1)]
★4ルピーが日本円でいくらなのか、教えてくれ!!! (ぱちーの)[投票]
★5インドにはこんな所が多分あるんだ、あったんだ、という雰囲気で堪能させてくれた事だけで十分な気がしました。単にインドの映画を見て無かっただけかもしれませんが。 (CROZY)[投票]
★4うん、なんかずしんとくるやつが見たときは、やっぱアカデミー賞作品に限る! (stimpy)[投票]
★1このがっかり感を言葉であらわすのは難しい。とりあえず、予想外の展開が全くなかったことは確かだ。一方的なメッセージばかり、うんざりするほど浴びせられ…。映画ってもっと波乱と矛盾に富んでるものじゃないのか? [review] (カズヒコ)[投票(2)]
★4まるで神が、クイズを通して主人公に人生を振り返らせているような印象を受けた。 [review] (CRIMSON)[投票(1)]
★3三題噺みたいな≪一応話が繋がっている≫感はあるが、即興のおかしみは消滅してしまう映画においては、ただ観られる、にすぎないかも。 [review] (G31)[投票(1)]
★4日本で放映されてたとき、この番組は、司会が出場者をバカにしてる感じがするのが嫌いで観なかったのだが、他の国のバージョンでも同じなんだな。 (ノビ)[投票(1)]
★2大音量のBGMとやたらと繰り出される斜め構図のアップカットを駆使することが「スタイリッシュ」だとでも思っているのだろうか?と悪態の一つもつきたくなるようなボイル流映像スタイルは、如何にも安易に思えて好きになれないが、 [review] (緑雨)[投票(6)]
★3こんなに都合のいい話を観せる(魅せる)手腕は凄い。☆3.7点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票]
★3スラムの現実はリアリティがあって引き込まれる。その分後半のハッピ-エンドが妙な違和感残して終わる。 (ルクレ)[投票]
★3ボイルさん是非日本版も作ってください。 [review] (ケンスク)[投票]
★4いくつもの時制を行き来するフラッシュバックの連続、兄弟を軸としたラブストーリー、「クイズ・ミリオネア」という番組のフォーマット、インド映画(風)としての意匠、いくつもの形式が提示されていくなかで、それらを繋ぎとめ様式美を凌駕するアクションに満ち溢れた快作 [review] (グラント・リー・バッファロー)[投票]
★4冷静に見れば陳腐で安直とも言えるその運命。 それをここまで魅せる映画にする、その手腕に乾杯! [review] (狸の尻尾)[投票(3)]
★4何だかむかしの本宮ひろ志のマンガみたい。これをやるなら今じゃインドなんだろう。 [review] (おーい粗茶)[投票(3)]
★5最終問題にジャマールが答えるまでの「ファイナルアンサー?」はもっともっと溜めがあってもいいと思った。なぜならこの映画が終わってしまうのがイヤだったから。(2009.5.29 試写会レヴュー) [review] (IN4MATION)[投票]
★4「トレインスポッティング」と共通するクールな音楽と映像美!一攫千金の底を流れる,主人公の一途で純粋な愛情が微笑ましい。イギリス人の監督とインドの懐の深さが融合した素敵な夢物語! [review] (uswing)[投票]
★4映像がダイナミック。構図が優れているし、クローズアップの連続も面白い。激動の時代、世相、心理を表すのに十分な脇固めが出来ている。全体の映像の配分も計算されすぎているぐらい巧妙だ。だが、、、 [review] (セント)[投票(3)]
★1私すごい違和感を感じるんだけど。嫌な映画。 (abebe)[投票]
★4ジャマールが勝ち取ったのはクイズ$ミリオネアじゃなかった。 [review] (甘崎庵)[投票(4)]
★5この映画、DVDになって日本語吹き替え版を制作するとしたら、やっぱりクイズ司会者はみのもんた? (プロキオン14)[投票]
★5なんて素敵!こんなに躍動感があってセンスの良いお伽話は初めて!!! [review] (あちこ)[投票]