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[コメント] ダイ・ハード4.0(2007/米)
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★3面白いけどやっぱり銀残しが過ぎると思う。これ『ダイ・ハード』だよ?『マトリックス』じゃないんだから。 (Lostie)[投票]
★4「24」観た後だと、拍子抜けするくらいテンポが良く感じるね。 [review] (kajun)[投票]
★51からどんどんスケールがでかくなってゆく、 [review] (takimossan)[投票]
★4いやいや、あれだけのテロ事件を3件も解決した男である。自分の才能を自覚せず「なんで俺がこんな目に…」なんて言うほうが不自然だ。 [review] (おーい粗茶)[投票(3)]
★4まるでゲームのように死なない主人公。これはマクレーンだからこそ納得して見られるが、単発のアクション映画だったら酷評するかも。 [review] (テトラ)[投票(2)]
★3面白い!というところがなかった。デジタル多用のアナログ映画−アナログ野郎を描いているのだから、あまりスーパーマンになってしまっては面白さ半減です。 (KEI)[投票]
★4この映画に、偏向報道メディアとデジタル社会に対する強烈な批判が込められていると思ったのは俺だけか・・・ [review] (Pino☆)[投票]
★2なにもかも過剰を持って良しとなるハリウッドの姿勢、どうにかならないか。マイケル・ベイ化するな。 [review] (----)[投票]
★3サイバーな犯人とマクレーンの対決だけど、やっぱり人間同士の戦いは血生臭いアナログだ。まぁ、マクレーン自身がサイバーとは無縁の奴なんだけど。台詞に何度も「アルマゲドン」という言葉が出てきて笑える。そのオッサン、アルマゲドンはもう経験してるって。 (青山実花)[投票]
★5まさかアクション映画をこの映像で撮るとは思わなかった。それだけでリアルみが増す。マクレーンのキャラは相変わらず面白い。91/100 (たろ)[投票]
★3荒唐無稽なアクションの連続に爆笑しながら観た。マクレーンのキャラには違和感あり。 (赤い戦車)[投票]
★4やりすぎのベクトルが変な方向に。デブオタの部屋がたまんなかったなぁ (cubase)[投票]
★4スーパーヒーロー不在のゆえんだろうけれど最近の主人公の影が薄い。 そこへいくと「ダイ・ハード」は国家でパニックが起ころうが何が壊れようが、 置いといて(爆  我々はマクレーン刑事をずっと追いかけ続ける。 [review] (The★黒)[投票]
★1妄想度数低下。タイトルの『4.0』からしてイヤな予感がしていたんだ。 [review] (prick)[投票(1)]
★4退屈する暇はないけれど、何でもありっていうかアクションに対する感覚がもはや麻痺していてリアリティとは何なのかということが想像できなくなっている気がする。 (SUM)[投票]
★4そんな馬鹿なってアクションが繰り返されるが、それでも目が釘付けになる。 (NAO)[投票]
★4鑑賞後の一言 「年とったなぁ」 [review] (ぐ〜たらだんな)[投票(1)]
★4今までの悪党の中で、一番チンケに感じた。その訳は・・・ [review] (Luna-Hiroaki)[投票]
★3CG満載は許すにしろ、ジョン・マクレーンはランニングシャツ(タンクトップではないぞ)だろ。勝負下着はランニングだろ。 (NOM)[投票]
★4超ダイ・ハードっぷりが笑える。この域になると、「ありえねー!!」ってだけで最後までもってしまう。 (あちこ)[投票(1)]
★5デジタルvsアナログ=若者vsオッサンだったか。導入部から小気味のいいリズムで展開していくアクションは好感度大。女とて躊躇無く車で撥ねようとするマクレーンも好感度大。 (FreeSize)[投票]
★3コンピューターゲームの世界に紛れ込んだマクレーン刑事!「ファレルズルーム」のステージクリア! NEXT! 「2nd STAGE!」 GO! [review] (CRIMSON)[投票(1)]
★3ダイ・ハード9.11、或いは危険のインフレーション。9.11以後のアメリカを風刺しているようでいて、マクレーンの好戦的マッチョ主義はかつて無いほど単純明快。 [review] (煽尼采)[投票(2)]
★3結局は「管理されること」が素晴らしいことなんだ、と言いたいのかい。 [review] (HAL9000)[投票]
★3言われるがままにミサイルを発射するF35のパイロットが怖すぎる。彼もまたデジタル人間だったということだろうか。 (TOMIMORI)[投票]
★4悪役たちに感情移入すると・・・ [review] (かずま)[投票]
★4ベタな「現代的」犯罪と対照的なベテラン刑事の対決というベタベタなお話をがっつり高レベルなエンターテイメントに仕上げてるのは案外ない [review] (バック・フィーバー)[投票(1)]
★3諸作からの借用を寄せ集めた感は免れないものの、アナログ派肉弾オヤジ/デジタル派虚弱オタクの相互補完、という軸が一貫してぶれていない分最後まで飽きさせない。 [review] (緑雨)[投票(2)]
★4うちひしがれた負け犬たちのわななきと救済の旅路&マギー・Qに殺されたいものだわい。 [review] (disjunctive)[投票]
★4このシリーズは『ダイ・ハード』しか観てないので、シリーズ通してどうのこうのってのは全然分からないんですが、そういう事が分からなくても(分からないからこそか?)普通に面白かったです。 [review] (づん)[投票(2)]
★3既に「水戸黄門」の域に達した。 [review] (ヒエロ)[投票(3)]
★4単純に本人が楽しんでますね。序盤からガンガンに飛ばしてるけど、途中からはドキドキもハラハラもせず安心して見ちゃってました。 (らーふる当番)[投票]
★3ケガした痛さが伝わらないのが致命的 (二液混合)[投票]
★3安心して見ていられる危機一髪ドラマ。ちょっと大掛かりになりすぎてるような... (CROZY)[投票(1)]
★3アクション映画制作者は9.11を乗り越えるべき壁として挑戦しなければならなくなったが本作は一つの解として認めてよい。アクションシーンでのドンデン、撮影視点の分かりやすさ、クレーンの多用、などできのよい秀才集団が作った映画と感じさせる。 (ジェリー)[投票(1)]
★4シリーズが進むにつkれ、マクレーンの意思と生きざまがよりはっきりしてきた。そして、彼の仕事ぶりを家族が理解するまでの紆余曲折は寅さんを彷彿とさせる。アルマゲドンを洒落で使ったりして、劇場型映画として最高に充実していた。 [review] (chokobo)[投票]
★4早いテンポで進み一気に魅せる爽快感がある。期待通りの展開という点では意外性にかける嫌いはあるが、それを補って余りある迫力のアクションがある。肩の力を抜いて楽しめる一本。 (シーチキン)[投票(1)]
★4シリーズ最強のマクレーン刑事といえるだろう。 [review] (RED DANCER)[投票]
★4かなりキテる 無敵のパワー マジでいいカンジ [review] (たかやまひろふみ)[投票]
★3やればやるほど安心感が増すというジレンマ [review] (TM)[投票]
★3面白かったし、画面の中ではマクレーンおじさんは相変わらずのタフさと運の強さを見せ付けてるけど、なんか違うんだよな。 [review] (unauna)[投票]
★3この映画、(以下、間違いなくネタバレ。あ、それから『ギャラクシー・クエスト』のネタバレも含んでいます。) [review] (ふかひれ)[投票]
★3空疎な大作アクション。どの登場人物の背中にも「生きかた」が貼りついておらず寂しい。「デジタル技術漬けのマッチョ譚」という構造に中途半端な時代性が見える皮肉。 (ペンクロフ)[投票(1)]
★4「んなわけねーだろ」なアクションの連続ではあるが、なぜか意外と楽しめる。オタクの相棒とビッチな娘、そしてマギーQの敵役とキャラが立っていたのが勝因か? (すやすや)[投票]
★32007年08月16日時点で、コメント52って…すごく無いデスか? [review] (リア)[投票]
★1ルーシー・“ジェネロ”だと?“NY”PDだと??・・・1点です。 [review] (カルヤ)[投票]
★4ブルース・ウィリスの頑張りと、なんと言ってもダイ・ハードなので4。今までにないキャラクター達も良かったです。ちなみに、 [review] (まやか)[投票]
★4「なかなか死なない」から『ダイ・ハード』なんで、それでいいと思う。今回は特に娘がよかった。 (BRAVO30000W!)[投票]
★4ああ、愛しのマクレーン。(注:レビューはたいへん下品です→) [review] (林田乃丞)[投票(4)]
★5大満足で大満腹。正真正銘の『ダイ・ハード』。ただ少し語らせてもらえるなら... [review] (サイモン64)[投票(3)]