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[コメント] ドリームガールズ(2006/米)
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★2お付き合いでブロードウェイ系お子様ランチ仕様の薄い演劇を2時間眺めさせられた気分。モノホンの歌唱が聴けない分、映画の価値はさらに低い。 (寒山)[投票]
★4物語は今までにあったような・・・なかった物語だ。「夢はあきらめなければ叶う」に一言付け加えると、「私にはそれしかなかった」ということだと思う。 (KEI)[投票]
★3圧倒的な歌唱シーンには文句なく魅了されるが、映画としては作りの拙さも目につく。ミュージカルシーンの演出が中途半端。これだったら全編ミュージカルにするか、ここぞという決めどころに絞るか、どっちかにしてほしいところ。 [review] (緑雨)[投票(2)]
★4ザ・ソウル!! (ALOHA)[投票]
★3どうもミュージカルというジャンルは、歌いだすタイミングが理解できず好きになれない。歌は素晴らしいことだけは間違いないけども。73/100 (たろ)[投票]
★4基本的にビヨンセダイアナ・ロス にするための企画なんだけれどビヨンセにはダイアナにあった生来の気の強さが出てない。ダイアナの歌唱は気の強さが歌唱に現れるところが魅力なのでそこが無いのは気になった。 [review] (----)[投票]
★2とても期待していただけに、いまいち。この映画ビヨンセ出ない方が良かったのでは?前にビヨンセが歌番組に出ていて、この映画の歌を歌っていた。やはりうまいよね。映画の中では声をおさえていたかんじ。彼女も、これが本当の私の歌声よってかんじでおもいきり歌っていた。ジェイミー・フォックスも上手だけど、ビヨンセの歌声の方がもっとぐっとくるのよ。。 (ネココ)[投票]
★3ショウビジネスの偉人を題材にした映画は多い。 [review] (ホッチkiss)[投票]
★3ドリームガールズ前身時代の3人のどたばたぶりが微笑ましい。 でも仲良しこよしな時期はすぐ過ぎ去ってしまう。 [review] (The★黒)[投票]
★4We are a family〜♪ (debussy)[投票]
★5貧乏と屈辱と見栄と嫉妬が渦巻くの中で、全身全霊で夢を追い続ける全てのエンターテイナー、アーティストに捧げる讃歌。私の中で、『風邪と共に去りぬ』『ロッキー』『七人の侍』の地位を脅かしかねない映画に出会えた。アメリカ覇権主義のバブル最後の結実として、この映画を最後にハリウッドが終わってもいいと思えるほどの作品。 (これで最後)[投票]
★4ジェニファー!!! [review] (まりな)[投票]
★4まず歌は文句なし。ストーリーも軽いかんじかと予想していたら、結構ドロドロ。明るいノリを予想していたため、逆に新鮮だった。時代背景もなかなかしっかりしていて、面白いストーリーだと思った。だけど、登場人物が多いのと物語の中の時間が進みすぎるのもあって、ストーリーが散漫な印象のがあったのも事実。 (agulii)[投票]
★3カッティングが刻み過ぎの上に説明的過ぎる。説明的過ぎ、というのは例えば、ラストの歌唱シーンにジェイミー・フォックスの表情が挿入される部分なんかを指していて、表情で多くを伝え過ぎている、ということなのだ。ビル・コンドンは補完ショットを撮り過ぎていたのかもしれない。 [review] (ゑぎ)[投票(5)]
★5あなたのため、家族のため、愛のため、などと言って、、結局はじぶんのためでしかないんでショ。でもショウビズはそれで良いんでショ。タイトルがドリームガールズだよ、見せられたのは夢物語なんだよ。 [review] (nob)[投票(1)]
★4小さなことが 大きな光になっていくような よれよれの幸せを追いかける もうニ度と 貝の中に閉じこもる ことはしたくないから ナナメの風の中 まっすぐに君を見る 現は見つつ夢から覚めず 目と目で通じあえた時を 信じたい   (Linus)[投票]
★4歌手の世界の3点セット [review] (RED DANCER)[投票(2)]
★4良く言うと、黒人美女3人のサクセスストーリー。 悪く言うと、私は歌がうまいのよと自慢する映画。 [review] (たーー)[投票]
★3歌は本当に素晴らしかった。「歌は」本当に素晴らしかった。こんなにも惜しい気持ちになるのも久しぶり。 (YUKA)[投票(1)]
★4大小それぞれの夢があるため、誰もかれもが自分勝手に感じてしまい、「人」には魅力を感じないのだけれど、それを見事にフォローしている「音楽」に圧倒されっぱなし。常に無言だった、エフィーの娘。笑顔は見られたけど出来れば声(歌)の演出が欲しかった。 (らーふる当番)[投票]
★3音楽映画には、突如出演者が歌いだす奇天烈なシーンがあるが、この映画では音楽映画全盛時代のそれよりも、さらに徹底されている。ステージの1シーンとしての歌よりも、これら日常の劇進行中の歌のほうが面白い。舞台劇を映画化することの付加価値はここにある。 (ジェリー)[投票]
★3自侭で不平不満ばかり口にするエフィーには感情移入できない。また声量が多いだけ音域が広いだけじゃ歌が上手いとは言えない。エフェーの歌では凄みを感じないし、なにより涙が流れない。 [review] (jun5kano)[投票]
★3歌には圧倒された!パワーが詰まった映画だとも思う。でも、正直アメリカの成り上がっていくシンガーの、この展開はもう飽きた。 (あちこ)[投票]
★5これぞお金を払って映画館で見るべき映画。ミュージカルの楽しさと、プロの演技を見せつけられた。素晴らしい映画、素晴らしいキャスト、素晴らしいスタッフに拍手を送りたい! [review] (chokobo)[投票]
★4エンターテイメントとして楽しめるだけでなく、アメリカ芸能界のインサイドストーリーも知ることのできる作品。 (TM(H19.1加入))[投票]
★4楽曲や歌唱がよいというよりも、音の鳴りがよい。物語の進行は音楽のみを原動力にして不可解なほどの速度とテンションで行われるので、ほとんど抽象の域にまで達してしまっている。が、そこがすばらしい。 [review] (3819695)[投票(2)]
★2こんな内容なのになぜノレないのか不思議。映像のカメラワークと編集がベーシック過ぎるからだろうか。 映画なんだから歌や音楽や俳優の演技ではなく映像でノセてほしい。 (ina)[投票(2)]
★4「歌を歌いたいんや!」って気持ちがスクリーンいっぱい溢れていて、もうそれだけで充分でした。 (レディ・スターダスト)[投票]
★4正直、この映画はビヨンセ・ノウルズの演技次第と思ってましたが、思いのほか良かったので、十分楽しめました。 (kajun)[投票]
★3主役ってビヨンセなの???(笑) (stimpy)[投票]
★3このキャスト、内容で、ビヨンセを主役に添えてしまったのが最大の誤り。ジェニファー・ハドソンが主役ということではなく、どっちつかずになってしまったのがもったいない。 [review] (irodori)[投票]
★5最初から最後まで200Kmで突っ走った感じ。その疲れが心地よい。2007.4.6劇場観 (中世・日根野荘園)[投票(1)]
★4一生懸命の人は、どんなアプローチをとっても応援したくなるよね。 (夢ギドラ)[投票]
★4この映画で、初めて「ソウル」とは何かを感じることが出来た。 (地球発)[投票(1)]
★3出演者に「芸」がない。演出がない。ビヨンセのお尻に肉がない。3つ目の「ない」に喝采。歌でお腹一杯。 (動物園のクマ)[投票(1)]
★3やはり映画である以上、歌のチカラだけで押し切るのは限界があると思う。物語は抑揚の付け方が下手だし、人物描写もエフィを除いて薄すぎる。大半のシーンが目をつぶって“聴いて”いるだけでも済んでしまうが、それが優れた映画といえるだろうか。 [review] ()[投票]
★4ジェニファー・ハドソンてそんなにいいですか。演技というより歌っている顔がすごいのでは。アカデミー賞はまったく納得できません。それに歌がうまいったって口パクだもんなあ。無理を承知で同録で撮影して欲しかったと思う。人間描写が足りないのはしょうがないとしても、歌唱シーンの映像にキレがないのにも退屈した。でも映画を見たという充実感はあり、4点を献上します。 (プロデューサーX)[投票]
★4近年まれにみるすばらしいエンディング! [review] (ミルテ)[投票(1)]
★4私はミュージカルが結構好きかもしれない(どっちかというと、コメディタッチのものが特に。)すこし点数が甘いかもしれないが、楽しめたのは事実。 [review] (プロキオン14)[投票(1)]
★3映画が始まりジェニファー・ハドソンが登場してきた刹那、何年か前に読んだ室井滋さんのエッセイのタイトルを思い出した。「私はおっかなババァ」。詳細はレビューへ。 [review] (牛乳瓶)[投票]
★4噂どおりジェニファー・ハドソンの歌唱には心打たれるものがある。しかしあのビヨンセ・ノウルズが、あのダイアナ・ロス(のような)役を演じ、踊り、歌う・・・こちらの方が私にとって興味の中心。 (ばかてつ)[投票]
★3ビヨンセのメイクみたいな映画 [review] (ペペロンチーノ)[投票(4)]
★3音楽映画としては、楽曲の構成が平板だ。話は起伏をつけて程よくまとめているけれど。70/100 (G31)[投票(1)]
★4ありきたりなバックステージ物なのだが、マニュアルを唾棄しオリジナルなソウルをこそという終盤の収束が骨太でかっこいい。小賢しいシーン内編集ではなくシーン繋ぎの編集が冴え、ダレ場もあるのに無いかのようだ。マーフィにも賞があってよかった。 (けにろん)[投票(1)]
★4邦題に「ソウルの花道」というのはどうだろう。個人的にはしっくりくるんだけどな。 (ミドリ公園)[投票]
★4ストーリーはともかく「うたぢから」に圧倒されました。ハドソンだけでなくエディ・マーフィーにもオスカーあげて欲しかった。 [review] (ざいあす)[投票(6)]
★3なるほどジェニファー・ハドソンの存在感は世評にたがわず圧倒的で、彼女が一声発しただけで目頭が熱くなるほど心ゆすられた。R&Bバカ・アーリーを好演するエディ・マーフィーと駆け出し三人娘の初競演シーンの高揚感で一気に引き込まれるのだが・・・ [review] (ぽんしゅう)[投票(3)]
★3歌唱シーン「は」、極めて優れている。 [review] (Master)[投票(1)]
★3限りなく4な3。それでもこの映画のことは大好きです。 [review] (ミレイ)[投票(2)]
★4まず率直に言えば面白いし、ミュージカルの醍醐味に溢れた思わず体が動いてしまうような名曲揃いの作品。去年観たミュージカル映画が「RENT」「プロデューサーズ」と大駄作が続いたから、ただただ嬉しい。とりあえずオネエさん達は、女装したくなる事、必至!!笑['07.3.1MOVIX柏の葉] [review] (直人)[投票(4)]