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[コメント] ヘイフラワーとキルトシュー(2002/フィンランド)
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★5家族のあり方って色々あって当然。姉妹の対立、夫婦の対立、そして親子の対立が切磋琢磨となって一つの家族になる。少し過剰だからこそ尚更感じる。作品の色彩感覚も2人の可愛い姉妹も充分に堪能できた。そんな俺は男兄弟の長男なわけで、 [review] (ナッシュ13)[投票]
★4なんかよくわかんないけど。まぶしい・・・いろんな意味で。 (YUKA)[投票]
★4二人姉妹の姉って洋の東西を問わず辛いのね。 [review] (月魚)[投票]
★4子供の育て方の難しさを感じる。あの非家庭的な両親だからこそ、いい子のお姉ちゃんは育ったのか。ただ、子供の天衣無縫さというものはむしろ他人にまで迷惑をふりまく特性だと、妹を見れば判る。他人事として見れば、あの生意気さは爽快ですらあるのだけれどね。 (水那岐)[投票]
★4子どもなら誰だって、皿いっぱいの“スパゲッティア”を食べてみたい。そして、親は食べさせてやるべきなのです。イモばかりじゃあ心もヒネちゃうよね。2人きょうだいの長男としての意見でした。[シネ・リーブル池袋1/SRD] (Yasu)[投票]
★3ポップ感覚は凄いが、子供の様子などはもっと自然に見せてほしかった。あんまり和めない。 (ドド)[投票]
★3キュートでラブリーだけど [review] (ユリノキマリ)[投票]
★2我が家にもちょうど年の同じ頃の兄弟がいるのですが、ヘイフラワーとキルトシューはぜんぜん作り物な感じでした。安易にデフォルメしすぎ?両親の設定はちょっと身につまるところはあるんだけど。 (tamic)[投票]
★2う。うう… うぁぁぁぁ!うぜぇ! (mal)[投票]