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[コメント] フォレスト・ガンプ 一期一会(1994/米)
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★3主人公とそれが体現するものが嫌いです。 [review] (dov)[投票(1)]
★4為すがままの逍遥たる人生を語るに色目を使い過ぎ。ニュース映像とのCG合成には悪ふざけでしかなく、藁しべ長者的成功譚である必要すらない。所詮これは、ロックに彩られたアメリカ近代史の全肯定。ただ舞い散るしかないガンプの哀しみの意図せざる余韻。 (けにろん)[投票]
★5だいぶ前に観た時には分かってなかっただろうな。再見して4→5に。 [review] (marina)[投票(1)]
★2ストーリーの性質上、一つ一つのエピソードが希薄です。 (NAO)[投票]
★3こりゃ、良くできたタチの悪いコメディーだわ。アメリカで暮らしたこともないのに、この映画に高得点をつける人とは友達になりたくない。 [review] (ヒエロ)[投票]
★4テンポが良くて面白い。 (赤い戦車)[投票]
★5この映画は、私にとっては一番の感動作。 [review] (ツチノコ)[投票]
★3好き嫌いは特にないけど、アメリカの60年代の時代背景をなんとなく見せてくれる映画。かな? [review] (大魔人)[投票]
★5あれこれ考えない方が結果うまくいくことは多いと過去を振り返って感じさせられた。ガンプの母が亡くなるシーンは涙無くして見ることが出来ない。 (サイモン64)[投票]
★5(再見)どうしてこの物語が好きかという理由は、うまくは書ききれない。私はこの映画を観ると、少し勇気が沸いてくる。単純に好きなんです。 (わわ)[投票]
★1何が良いのか分からない。コメディなのか真面目なのかもよく分からない。オスカー獲ったてことは世間的にはいい映画なんでしょうから、見てるこっちがオカシイってことか? (CROZY)[投票]
★4ツッコミを入れるのは興ざめだとは思うが [review] (代参の男)[投票(1)]
★5単純明快!ひたすら生きる!おれについて来いやぁ〜!!的ストーリー。フォレストが、アルジャーノンと若干ダブるんですけど。。 (daniel roth)[投票]
★5風のように走っているはずのガンプがどう見ても速く見えない等、演出は繊細さに欠けるところがあるのだが、ゲイリー・シニーズ等、底辺を支える脇役の活躍が見事で、結果として再見に耐える作品となっている。ガンプの人生を支える母の言葉の数々もいい。 (ナム太郎)[投票]
★3「そんなに都合良くいくかよ?」と穿った見方をするか、「素直な心を持っていれば良い事があるんだ」と見るか、意見の分かれる所だろうが、ロバート・ゼメキスの優しさが伝わってくるような作品。トム・ハンクスに、この役って似合い過ぎ。['07.1.24DVD] (直人)[投票]
★5アメリカの戦後史を、ちょっと予習してから観たほうがいいと思います。 (TM(H19.1加入))[投票(2)]
★5出会いは大切だ。 (パスタ)[投票]
★4中尉に泣かされた。心が洗われてしまった。 (あちこ)[投票]
★3なんか説教くさい話なので興ざめは興ざめなのだけれど、でも、出会いと別れは古来から落涙を誘うよね。そう、落涙でした。CGの現実離れぶりが、逆にとってもリアリスティック。 (動物園のクマ)[投票]
★2アメリカはチョコレートのように自国の歴史に対してあま〜い。アラン・シルベストリの音楽も甘いよ、小沢さん。(05・5・31) [review] (山本美容室)[投票(2)]
★4上映時に観た時、10代だったせいなのか考えが変わったのかよくわからないが自分的評価は2.5点〜3点だった。先日観たら違った。心動いた。ゲイリー・シニーズがいい。 (エリ-777)[投票]
★3「ここまで一途に愛してくれたら幸せ」だとか何とかぬかすんだろうね〜若い女の子なんかは。現実は「キモイ」とか言うクセに(笑)最後の方になるにつれてフォレストの知能指数が上がっているような・・・ [review] (TO−Y)[投票]
★3アメリカ人、アメリカ社会が「無いものねだり」として求めるアメリカの「神話」あるいは「クロニクル」。対外的普遍性を持たないその「物語」は、同時代性という最大にして唯一のファクターの共有無しには届きにくい。 [review] (かける)[投票]
★4全体的にさりげない愛を感じる。優しさを感じたベトナム戦を観たのは初めて。風景が大変素晴らしく無駄なシーンなど一切無い。ラストあたりで今まで観た事のない透き通った「空」が印象的。ガンプのピュアな心を見ているようで感動した。 (ギスジ)[投票]
★32時間でアメリカ的な考え方や価値観がわかる入門映画。あるいは,それをどう受け止めるかを問うリトマス試験紙。 [review] (ワトニイ)[投票]
★1評価、おかしくないですか? [review] (テトラ)[投票(1)]
★5何回観たか分からないほどに繰り返し繰り返し観てきたが、観る度に私の心は洗われリセットされる。 (ノビ)[投票(1)]
★3ロビン・ライトの清楚さが光ってます☆ ストーリーでは、感動できんかったなぁ。 (ぱちーの)[投票]
★33.5点。やっぱりゲイリー・シニーズはカッコ良い。ところで、ジェニーって都合良い女だよね? (ころ阿弥)[投票]
★4嫌いじゃないですよ?結構好きなんですけど (valth)[投票]
★3日本人としてアメリカの歴史に感情移入できる訳もなく、この映画のどこがおもしろいのか、私にはとても理解できないです。 (ザザッティ)[投票]
★3高校生だった当時、映画館で見たときはなぜかつまらないと思った。やっと今振り返って見てみると、この映画の良さが分かる気がする。それでもなんだか「五体不満足」を読んだ後のような違和感が。それは『アイ・アム・サム』にも通じる。 [review] (まゆ)[投票(1)]
★4突っ込みどころは数多にありますが、そんなことは「まあいいや」と許せる素晴らしいシネマ。 このシネマを観たらトム・ハンクスを好きにならざるを得ない。 [review] (ゾラゾーラ)[投票]
★4ゼメキスいいっス。 (ヒロ天山)[投票]
★3CGを駆使した映画そのものの可能性を広げた作品です。けれども、そのため心の伝わりが希薄になったのは否めない。しかし、寓話の連続も面白く、スケールは大きい映画です。 (セント)[投票]
★5今ではUSJとかハワイにあるババ・ガンプに行くのが俺の夢。続編はいらないが、もっともっとフォレスト・ガンプを楽しみたい。この映画はベストオブベストだ。 (ヒコ一キグモ)[投票]
★3う〜ん、これを日本版でやってもきっとしょぼい [review] (カノリ)[投票]
★4スカスカの絵巻物のようにアメリカ現代史を巡る、ある種の悪意に支えられた映画 (バック・フィーバー)[投票]
★2自分の見たいリアルだけを実現するために、テクノロジーの夢が人工的な光と影のシンメトリーを作り上げたとき、アメリカの映画と歴史から凹凸が消えた。凹凸のないのっぺりとした空間においては、真の陰影は生まれない。 [review] (crossage)[投票(12)]
★5「一期一会」とは自分にとって、とても大切にしている言葉。その言葉の意味をとても大切にしている映画だなぁ・・・と、観終えてから何かしら切なくなる一方で、とても嬉しい気持ちになった。 (ナッシュ13)[投票(3)]
★3かなり、内輪(アメリカ国内)受けなので、日本人としてはあまり面白いとは感じないかもしれないけど、羨ましくもある。 (もかもか)[投票]
★2冒頭の白い羽を見て「アメリカには操演の天才がいるのか!」と感激するも、羽が着地するまでにCGであることに気づきガッカリ。この映画には、このテの欺瞞が満載されている。 (ペンクロフ)[投票(5)]
★1フォレスト・ガンプという人物がどうも好きになれない。 (ラビエヌス)[投票]
★5ダン中尉の。。。 [review] (NOB)[投票]
★3“無駄な抵抗はやめろ”なガンプがうまい具合に事が運んで、反抗ばかり している彼女が地に堕ちるなんて・・・ズルイ! 意図的に作られているとしたら、アンチ精神を持った全ての民が救われない。 (Linus)[投票(6)]
★1「やれ」と言われたことを疑うことなくひたすら実行、目上の人や親切にしてくれた相手には疑うことなくひたすらついていく。彼の目を通して、無残なほど整然と語られるアメリカ。ピュア?否、わたしはこの語り部から心も愛も感じることはなかった。 [review] (はしぼそがらす)[投票(11)]
★2で結局ガンプって実在の人なの? [review] (スパイク)[投票]
★4なんの躊躇いも無く「良い映画だよ。」と他人に勧められるジャンル&内容の映画。「果物の会社に投資」は笑った。 (U1)[投票]
★3トムハンクスが白菜に見えてどうしようもない。 (白菜)[投票]
★560年代以降のアメリカン・オデュッセイ。そして映画としてのアメリカン・レガシー。人生を真っ直ぐに走り続ける真摯で素直な主人公ガンプは誰しもの心に残る。演じるハンクスのヒューマンでハートフルな演技が胸を打つ。 [review] (TOBBY)[投票(2)]