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[コメント] Deep Love 劇場版 アユの物語(2004/日)
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★3ドラマ版のハイライトという感じでドラマ版のダークな雰囲気がそのまま再現されてる。アユ役の重泉充香が可愛いのでそれを見るだけでも価値有り。他にもイケメン古屋敬多等ビジュアル的には楽しめる。 (HILO)[投票]
★2製作者側は、この話を作る上で考察どころか計算もしていないわりに、社会が悪いという態度だけは崩さない。 [review] (荒馬大介)[投票(5)]
★2親の存在が余りにも希薄。人の死を美化したり軽視したり。観ていて不愉快。って言うか、アユ、家に帰れよ。そこは人んち。レヴューはラストに言及。偽善的な匂いについて。 [review] (IN4MATION)[投票(5)]
★2この映画は、日夜、自主制作映画に力を注いでいる全国のアマチュア映画監督に捧げるべきだ。「これなら俺もプロとしてデビューできるかも。」と自信がつくことだろう。 [review] (空イグアナ)[投票(4)]
★2パオが可愛い。バリ可愛い。 [review] (たかやまひろふみ)[投票(3)]
★2原作者のYoshi(このネーミングからしてセンスが無いのが分かる)自身が脚本・監督を手がけているが、こんなバカに何を根拠に、誰が金を出したのだ?['04.7.27DVD] [review] (直人)[投票(1)]
★2見え見えの詐欺まがいの表現に失笑しつつ、この映画に感動した人もいるのか?と思うと暗くなる。婆さん亡くなってからのフラッシュバックが陳腐。犬の存在が救い。か (モノリス砥石)[投票]
★1すでに保守の毒はお前らの全身を巡り、根に届いている。その根もあと数センチで朽ちる。 [review] (ペンクロフ)[投票(18)]
★1「ヒドい映画」を面白がろうと思って観てみたら、「悪い映画」でした。これで怒るのはちょっと後ろめたいんですが、物には限度ってものがある。 [review] (Myurakz)[投票(15)]
★1ピンホール大の視野をもって臆面もなく羅列した稚拙極まる断片の継ぎ接ぎを物語と呼ばせようというのか? 作家が幸せなまでに無自覚なら、これに群がる層は破滅的におめでたい。 [review] (kiona)[投票(14)]
★1ケータイ文化が生み出してしまった世にも兇悪な鬼っ子映画。有害。 [review] (林田乃丞)[投票(7)]
★1あらすじを書いてはみたものの、このままあらすじだけ書いたままだとオレが本物のアホかと思われてしまうのでコメント書きます。「この映画はゴミです」以上。 (ごう)[投票(7)]
★1幼稚で身勝手で、都合の悪いことは社会に責任転嫁するナルシズム (てれぐのしす)[投票(3)]
★1こんなものが、最近の中高生には支持されるのか。誰かちゃんとした大人は居なかったのだろうか。儲けられれば、なんでも良いということか?そんな制作態度で、社会が悪い?ふざけんのもいい加減にしろよ。 (香月林)[投票(1)]
★1ちょっとロンゲでサングラス、真っ白のスーツで指をパチンパチンと鳴らしつつ「いいね、いいねぇ」←オレのYoshi氏のイメージ [review] (ピロちゃんきゅ〜)[投票(1)]
★1批評すること自体が他の映画作品に対して失礼にあたるってこともある。 (tkcrows)[投票(1)]
★1まっ、いまどきの高校生が映画を取ればこんな感じでしょ!自分は年を取ったんだなぁ〜ってつくづく思います。合掌… (billy-ze-kick)[投票]