コメンテータ
ランキング
HELP

[コメント] デッドコースター(2003/米)
- 更新順 (1/1) -

★4どうしてこのタイトルになったのか最後までわからなかった。予知夢が複雑化していて面白かった。 (サイモン64)[投票]
★3人体の脆さが残虐描写のキモ。乳首のピアスもいだりとか。 (黒魔羅)[投票]
★2相変わらずこのゲームのルールが理解できなかった… (ペンクロフ)[投票]
★3グロい死に方で有名なシリーズだがグロさ云々よりは死ぬまでの過程(偶然の連鎖)が面白い。ちなみにゾンビ映画の方が余程グロい。 [review] (HILO)[投票]
★3前作と何ら変わらない。若干展開がスピーディーになっただけ。 (赤い戦車)[投票]
★3登場人物たちのドラマより、作ってる方が辻褄あわせと見せ場作りに必死な感じだ。 (おーい粗茶)[投票(1)]
★3前作を見た上での「期待」に対して、スピード感は前作以上に増している。こんな作品ではあるが、観客のはっきりとした目的に対し、2作目の使命にちゃんと応えている。「見せ場」に関してはちょっと笑える雰囲気を残していたり、余裕すら感じられる。後半の畳掛けは必然があまり感じられなかったが残念だが、最中はそれを考える暇を与えないのはなかなか見事。 (tkcrows)[投票]
★3観てる間はハラハラして楽しいと言えなくはないが。後で、人の死に様を楽しむように観ていた自分にぞっとした。2007.02.05 (鵜 白 舞)[投票]
★4冒頭の事故に呆然、いい意味で。グロ好きな人はどうぞ。話も悪くない。 ()[投票]
★3前作からの伏線は秀逸。とはいえラストでは納得のいかないことも。 [review] (ムク)[投票(1)]
★1めまぐるしくアップテンポするキャメラワークは酔います。カーバイオレンス、爆破、適度なCG、それにショックシーンを撮りたいだけの希薄さ。現代の米映画界の有様を象徴する典型例。 (氷野晴郎)[投票]
★0今だからこそ言えるが、ファイナルディスティネーション3とタイトルを交換するべきだ。 (X68turbo)[投票]
★3続編の重圧を跳ね返す意気込みに拍手。しかし総合的に前作に及ばず。主人公にもう少し蛇足(ラブシーンとか)を与えるべきだったかな。 (死ぬまでシネマ)[投票]
★4歯医者で治療中、窓の外にクレーンで吊られたガラスの板。期待と恐怖で嬉しくて笑いが出ちゃう。死ぬほど楽しい。 [review] (mal)[投票(1)]
★5類い稀な傑作だと思うんだけど? ぶりぶりで見たから怖え〜、怖え〜。 [review] (Sungoo)[投票]
★3最後の方はもう偶然を必然にしようとヤケクソになってて笑えた (TOMIMORI)[投票(2)]
★3キンバリーときいて『24』を思い出した (たろ)[投票]
★3輪廻についての考え方の部分がどうにも理解出来なかった。 [review] (白羽の矢)[投票]
★3ファイナル・デスティネーション』と本作の関係は『オーメン』と『オーメン2』の関係に似てます。 [review] (甘崎庵)[投票(1)]
★3「もう生きててもしょうがない。わたしの番が来たら喜んで死ぬわ」と泣いていたオバサンが、いざピンチに陥ったら大声で「死にたくねー!!」…いいねーいいねー [review] (はしぼそがらす)[投票(1)]
★4痛快!! [review] (じょばんに)[投票]
★4死ぬシーンもマヌケだったりテンポ良かったりと結構爽快で好きだけど、 死なないシーンも思わず身を捩ってしまって結構好き。 [review] (あき♪)[投票(2)]
★4新鮮味が薄いのはしょうがないか、続編だし。相変わらずナイス死にっぷり。これは、いつ「あべしっ!」や「ひでぶっ!」や「死にたくねぇよ・・・死にたく・・・死に、し、し、しにたわっ!!」が来るか推測しながら楽しむ映画だな。運命の死について、逆説的に考えると→ [review] (マス)[投票]
★4あんな状況の中、エレベーターであんなモンを大量に持ってるヤツがいる時点で乗っちゃいかんよ。 (ぴち)[投票]
★4パート2ということで二番煎じのしょうもない映画を覚悟していたが、なかなかドキドキさせてくれるじゃないの。 (ノビ)[投票(2)]
★3ねこすけ氏が先に言われているようにタイトルは大いに疑問。最初、『ファイナルディスティネーション』を観たことを自分自身が忘れてて、既視感すら持ってしまったくらい。前作を観ているほうが楽しめる。 [review] (IN4MATION)[投票]
★4革新的だった青春モダンホラー『ファイナル・デスティネーション』の待望の続編。今回はスプッラッタ度がアップ。考えられた脚本とのバランスも良く、この手の映画に、こうであって欲しいなぁという観客の要望にはすべて応えてくれている秀作。 [review] (TOBBY)[投票(1)]
★2たとえ髪の毛1本がきっかけでも、この映画なら大惨事を作り出すことができるだろう。前作は残念ながら見ていないが、それが運命だったと諦めるしかない。死ぬわけじゃあるまいし。 (けけけ亭)[投票]
★4「来た来た来たーー」「あ、来るっ」「ぐしゃっ!」これが良いんです。病気だと言われようが、気持ち良いんです。「ぐしゃっ」の直前1秒前のシーンがすんごく上手いってつくづく思った。こんなに巧い、わくわくする”事故”の撮り方ってそう無い。 (marina)[投票(2)]
★4実に潔い。いかに不快に人を殺すことしか考えてない。本気で「ウギャー!!やめてー!」というガラスを爪でひっかくような映像は、様式化しギャグにしかならなくなったホラー映画とは一線を画している。これR-15にしなくていいの? [review] (すやすや)[投票]
★4この映画観て、日常のいつもと違う現象に敏感になってしまった。それと本筋とは関係ないのですが・・ [review] (ぴよっちょ)[投票]
★3「生き残るのは死んでも無理」…素晴らしい!このコピーを考えた人に座布団一枚! [review] (takamari)[投票(1)]
★4人の殺し方ばかり考えてるバカが作った至極真っ当なスプラッター。こういう奴等がいる限りホラー映画の未来は明るいと思った。 (ドド)[投票(1)]
★3役者としてはキンバリー役A・J・クックは毎回、映画ごとに違うイメージの役を無難にこなし、今後の出演作が楽しみ。 (わっこ)[投票]
★4前作とはうって変わって「どうやって死んだらビックリするか」そこだけに特化した潔さは買い。予告で流れていた事故のシーンは一見の価値あり。 (ごう)[投票(2)]
★2もっとOJシンプソンみたくやってくれ。 (『裸の銃を持つ男』のな) (ハシヤ)[投票]
★4俺はけっこう好きだなこのプロット。3をやらないでくれるなら・・・。輪廻というのか物事の(死の)つながりに意味があるという考え方がすごく気に入っている。 [review] (TO−Y)[投票]
★4どうにかならんのか、この邦題・・・。勘弁してくれよ。 2003年7月14日劇場鑑賞 『ザ・グリード』ネタバレあり [review] (ねこすけ)[投票(6)]
★2運命共同体の面白さがやや半減した感じです。前作は同じ高校の同級生同士というシンパシーを感じさせる部分が結構キモだった事に気付きました。ストーリー展開もややこじつけっぽさを感じたのが残念。アリ・ラーターの続投は良かったのですが。 [review] (kawa)[投票(3)]
★1前作よりも登場人物の死に様に拘りすぎたのではないか?それでぶっ通すのなら完璧だが、主軸となる「予知能力」「死の筋書」に関する脚本が滅茶苦茶では救いようがない。かなり中途半端なので余計グロい死に様には失笑するしかない。 [review] (ナッシュ13)[投票(1)]
★2前作にあった「死の予兆」について詩情がまるでなくなってしまった。これじゃただの予知能力者じゃん! (nsx)[投票(2)]
★3前作から話をうまく膨らませてはいたのだけど・・・ [review] (JKF)[投票(1)]
★2カランバのほうがよっぽど面白い!?CMだけで十二分に楽しめる作品です。CM以上に面白い部分は何一つありません。 [review] (billy-ze-kick)[投票]
★3「13日の金曜日」も、シリーズを重ねるごとに、ストーリーではなく、「いかに残虐に殺されるか」という方向に見所がシフトしていった。しかし、かなり早い段階でネタは尽きた。 [review] (プロキオン14)[投票(1)]